AUTO TECH China 2026 出展のご案内 ↗
株式会社きもとは、2026年11月27日から30日まで開催されるAUTO TECH China 2026に出展します。展示会では、成形用ハードコートフィルムや飛散防止フィルムなどの高機能性フィルムと、反射防止性能に優れた高機能性液を紹介します。また、デジタルツイン技術を活用した製造業DXソリューションも提案し、工場設備情報の可視化と一元管理による業務効率化を支援します。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| KIMOTO AG | ||||||||
| KIMOTO Group | ||||||||
| KIMOTO TECH, INC. | ||||||||
| KIMOTOグループ |
有限会社「きもと商会」創立
AKケント紙
AKスクライブベース
現・瀋陽木本実業有限公司
AKストリップコート
ジアゾユニパー
AKパプール
ピルティック
スイスに販売会社「KIMOTO AG」設立
KDP[キモトドライピール]
測量法(1949)に基づく測量業者登録
三重県員弁郡北勢町[現・いなべ市]に三重工場建設
KBフィルム、キモレック
キモリス、キモグラフEPF
アメリカに製造工場「KIMOTO TECH,INC.」設立
三重工場に第二工場建設
「KDP」により第7回科学技術庁長官賞を受賞
キモテクト
創立30周年を記念して、西ドイツから元プロサッカー選手を招き、サッカーコミュニケーションを開催。日本のサッカー少年達の指導を通じて、日独親善と地域交流を目的とし、少年達に海外への夢を抱くきっかけとなる催しだった。
ドイツ元プロ選手によるサッカー教室開催(97年まで毎年開催)
西ドイツ(当時)から元プロサッカー選手を招き「サッカーコミュニケーション」を開催。創立30周年を記念した社会貢献活動で、日本のサッカー少年達の指導を通じて日独親善と地域交流を目的とした催し。
GEINS
ポーランドに製造・販売会社「KIMOTO POLAND Sp.zo.o.」設立(‐2013)
三重工場に第三工場新設
米ジョージア州International Business of the year受賞
社団法人 日本証券業協会に店頭登録(証券コード:7908)
KIMOTO TECH,INC.とKIMOTO USA INC.が合併
キモセッター340
ビューフル
DILADスクリーン
ラクリーン
キモセッター410
プロセーブ
グラステクト
三重第四工場(丸山工場)増設
創立60周年の記念として、西日本の従業員を中心にナゴヤドームを貸し切った運動会を開催。企画・運営は従業員が行い、従業員の家族も参加。スポーツを通じて家族間の交流を深める貴重な機会となった。
オプトセーバー
創立60周年の記念として、西日本の従業員を中心にナゴヤドームを貸し切った運動会を開催。従業員と家族が参加し、交流を深めるイベントを実施。
現・木本新技術(上海)有限公司
本店移転(さいたま市)
各支店をサテライトオフィスに改組、米サンフランシスコと中国・蘇州グローバルオフィス開設、アメリカでKIMOTO杯日米親善少年野球大会を開催
長年の取り組みが2015年に国連で採択されたSDGsの考え方と自然に繋がることが示された。
Taylors社と資本業務提携、実りの百年米108俵収穫、KIMOTO TECH, INC.にコンパクトコーター「LC3」を新設、旧埼玉本社のコンパクトコーター「アポロ」設備改修
コンパクトコーター「アポロ」の本格運用開始。少量多品種のニーズに対応しながらも、設備を改良し高品質な製品製造ラインへと進化。
北海道地図株式会社の株式取得
コンパクトコーター「アポロ」の設備を改良し、高品質な製品製造が可能なラインへと進化。
運用開始当初(2017年)と比べて生産量は約10倍に拡大。主材料の使用量を約47%削減し、液量も約76%削減。ムダのない製造体制を確立。
KIMOTOは今年で創業76年。今後も環境経営を軸に事業運営を推進し、環境負荷の低減やカーボンニュートラルの実現に向けて歩みを進めている。
茨城工場へ「アポロ」の生産ラインを移設。今後も柔軟な生産体制を維持し、環境に配慮した持続可能なものづくりを推進。
株式会社きもとは、2026年11月27日から30日まで開催されるAUTO TECH China 2026に出展します。展示会では、成形用ハードコートフィルムや飛散防止フィルムなどの高機能性フィルムと、反射防止性能に優れた高機能性液を紹介します。また、デジタルツイン技術を活用した製造業DXソリューションも提案し、工場設備情報の可視化と一元管理による業務効率化を支援します。
株式会社きもとは、2026年11月18日から20日に開催されるJapan DX & AX Week 現場DX EXPOに出展します。展示では、デジタルツインサービス「SPLAT TWIN」をはじめ、業務プロセス最適化や現場可視化を支援する製造DXソリューションを紹介します。ブースでは業務改善力チェックの簡易診断も実施予定です。
株式会社きもとは、2026年10月28日〜29日に開催される第2回 アジア食品輸出展に出展します。会場はマリンメッセ福岡B館(ブースNo. L-17)で、三重県いなべ市で育てた有機JAS認証米「実りの百年米」(コシヒカリ)を紹介し、試食も用意しています。入場には事前登録または招待状が必要です。
関係事業者と連携し、ウェブサイトの安全性確認と必要な対策を進めています。個人情報を取り扱うシステムへの今回の脆弱性の影響はないことを確認済みです。今後の対応状況は必要に応じてウェブサイトで案内します。
株式会社きもとは、2026年10月19日より、3D Gaussian Splatting(3DGS)データを閲覧・編集・活用するデスクトップアプリケーション「kimotoGS」の提供を開始しました。3DGSデータに図面や3Dモデル、各種資料を組み合わせ、現場情報の登録・検索や関連資料の確認、3Dモデルの配置ができます。製造業の設備管理や建設・土木現場での活用を想定しています。
株式会社きもとは、2026年10月20日から21日に開催される建設技術展2026関東に出展します。展示では、スマートフォンや360度カメラ、ドローンで撮影した映像から現場の質感をリアルに再現した3D空間を生成するデジタルツインサービス「SPLAT TWIN」を紹介し、写真測量と組み合わせて建設・土木現場の「今」を可視化します。ご来場には事前登録が必要で、サンシャインシティ展示ホールDのブースD-54にてお待ちしております。
株式会社きもとは、2026年9月9日から11日に深圳国際コンベンションセンターで開催されるCIOE 2026に出展します。展示会では、遮光フィルムや高機能性液、拡散成形フィルム、サンドブラスト加工フィルムなどを紹介します。入場には事前登録が必要です。
株式会社きもとは、2026年9月2日から4日まで台北南港展覧館で開催されるSEMICON Taiwan 2026に出展します。展示では、半導体製造工程向けの工程用粘着フィルムとサンドブラスト加工フィルムを紹介します。入場には事前登録が必要です。
株式会社きもとが関与する3D空間データ作成サービス「SPLAT TWIN」に活用されているガウシアン・スプラッティング技術が、建設通信新聞で紹介されました。地下水路の高精細な3D可視化や、データの軽量化とリアルな再現性の特徴について説明されています。
株式会社きもとは、2026年7月29日から31日に有明GYM-EXで開催されるイプロスAI 2026夏に出展し、業務改善支援サービスやデジタルツインサービスを紹介します。