hachidoriにUIDリストから配信グループを作成する機能を追加 ↗
エフ・コードは、LINEマーケティング支援ツール「hachidori」に、UIDリストをアップロードして配信対象グループを作成する機能を追加しました。特定のユーザーをグループ化し、セグメント配信に活用できます。メッセージ配信を起点としたWebサイト上のCV計測機能と組み合わせ、ユーザー行動に応じた配信にも利用できます。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
2006年、株式会社エフ・コードを創業しデジタルマーケティング支援を開始。
株式会社エフ・コードを創業しデジタルマーケティング支援を開始。
WEBコンサルティング事業を提供する会社として創業。学芸大学駅前近くの住居用マンションの一室からスタート。
設立。WEBコンサルティング事業を提供する会社として創業。学芸大学駅前近くの住居用マンションの一室からスタート。
2007年、株式会社エフ・コードに参画、現職就任。セールスやサービス開発および運用業務に従事。
2011年1月、三優監査法人入所。
2013年よりSaaS事業を開始。
SaaS事業を開始。
エントリーフォーム最適化ツール「f-traEFO」をリリースし、SaaS事業を開始。
エントリーフォーム最適化ツール「f-traEFO」をリリース。SaaS事業を開始。
Web接客ツール「f-traCTA」をリリース。
次世代型Web接客ツール「CODE Marketing Cloud」をリリース。
東京証券取引所マザーズ市場(現グロース市場)に上場(証券コード:9211)。
東京証券取引所 マザーズ市場(現グロース市場)に上場(証券コード:9211)。
株式会社コミクスのSaaS事業(EFO CUBE事業、chroko事業、Butterfly事業、Growth Hack LTV事業)を事業譲受。
神楽坂にオフィス移転。
ブルースクレイ・ジャパン株式会社のSaaS事業(GORILLA-EFO)を事業譲受。
メディアリンク株式会社のSaaS型ウェブチャットシステム「sinclo」(マーケティング用途を主とした事業)を事業譲受。
メディアリンク株式会社のSaaS型ウェブチャットシステム「sinclo」を事業譲受。
hachidori株式会社よりLINE活用型マーケティング・チャットボット「hachidori」及びSaaS型動画メッセージツール「recit」を事業譲受。
サブスクリプションファクトリー株式会社の新設分割会社「株式会社KaiU」を完全子会社化。
完全子会社の「株式会社KaiU」を吸収合併。
2023年、株式会社KATOコンサルティング設立。同代表取締役に就任。
「株式会社SAKIYOMI」を完全子会社化。
「CRAFT株式会社」「株式会社JITT」「株式会社マイクロウェーブクリエイティブ」を子会社化。
「株式会社BINKS」を子会社化。
2024年3月に当社取締役(監査等委員)に就任。
「ラグナロク株式会社」を子会社化。
「株式会社SpinFlow」を子会社化。
「株式会社BUZZ」を孫会社化。
「株式会社ゼロタス」を子会社化。
「株式会社Ciel Zero」を子会社化。
「株式会社SmartContact」を子会社化。
「株式会社デイトラ」を子会社化。
「株式会社Real us」及び「株式会社ブイスト」を子会社化。
「株式会社Real us」を子会社化。
「株式会社ブイスト」を子会社化。
「株式会社En Place」を孫会社化。
「株式会社AI ONE」を子会社化。
「株式会社Roombox」を子会社化。
エフ・コードは、LINEマーケティング支援ツール「hachidori」に、UIDリストをアップロードして配信対象グループを作成する機能を追加しました。特定のユーザーをグループ化し、セグメント配信に活用できます。メッセージ配信を起点としたWebサイト上のCV計測機能と組み合わせ、ユーザー行動に応じた配信にも利用できます。
株式会社エフ・コードは、2026年11月24日開催の個人投資家向けIRセミナー「湘南投資勉強会」に参加します。財務IR部長の朝武康臣氏が、2026年12月期第3四半期の内容を説明する予定です。セミナーはオンライン開催で、参加費は無料です。
株式会社エフ・コードは2026年12月8日にKabu Berry主催の個人投資家向けIRセミナーに参加し、事業内容や成長戦略、2026年12月期第3四半期決算を説明する予定です。イベントは無料でオンラインで開催され、Zoom・YouTube・Xスペースから参加できます。
PHPの重大な脆弱性を受けて一時休止していたコーポレートサイトについて、修正パッチの適用と動作検証を終え、2026年10月22日14時29分に復旧したと発表しました。不正アクセスや改ざん、個人情報を含む重要データの漏えいなどの被害は確認されていません。
株式会社エフ・コードは、2026年11月17日18時30分から19時15分まで、個人投資家向けのオンライン会社説明会を開催します。参加費は無料で事前申込は不要です。参加URLは確定次第、改めて案内されます。
エフ・コードは、LINEマーケティング支援ツール「hachidori」に、メッセージ配信を起点とするWebサイト上のコンバージョン計測機能を追加しました。計測タグと管理画面の設定により、ページ表示やクリックなどを条件にCVを計測し、カテゴリ別集計やユーザー一覧の確認、CSV出力ができます。配信施策ごとの成果を可視化・比較し、今後の配信内容やセグメント設計に活用できます。
株式会社エフ・コードは10月開催の参加無料共催ウェビナーに登壇し、広告費高騰の中で新規顧客獲得よりリピート商材の継続購入設計が重要であると説明する。ウェビナーでは初回購入から優良顧客化までの顧客ステージを分解し、メール・LINEを用いたCRM設計やクロスセル・アップセル、定期購入転換、離脱防止の仕組みづくりを事例で解説する。14:20〜14:40にEC会員IDとLINEユーザーIDを連携した1to1コミュニケーションやLINEマーケティングツール「hachidori」を活用した定期引き上げ自動化、リマインドによる解約防止・継続率向上策を紹介し、新規獲得依存から脱却しリピート率とLTV改善に取り組む方針を示す。
2026年9月4日にオメガインベストメント株式会社が作成した株式会社エフ・コードに関するレポートが同社Webサイトに掲載されました。本レポートでは、当社の事業内容、成長戦略、市場動向などが分析されています。なお、本レポートはオメガインベストメントの独自調査に基づくものであり、当社が内容を保証するものではありません。
株式会社エフ・コードは2026年8月31日に開催された湘南投資勉強会の個人投資家向けIRセミナーに参加し、事業内容・成長戦略、2026年12月期第2四半期決算を財務IR部長の朝武康臣が説明しました。イベントはオンラインで無料開催され、終了後はYouTubeに動画が公開されています。
株式会社エフ・コードは2026年8月27日にKabu Berry主催の個人投資家向けIRセミナーに参加し、事業内容や成長戦略、2026年12月期第2四半期決算について説明しました。セミナーの動画と全文書き起こし記事は公開され、URLから閲覧可能です。イベントはオンラインで無料参加で、終了後も資料が閲覧できるようになっています。