2026年10月 人事異動に関するお知らせ ↗
ダイキョーニシカワ株式会社は、2026年10月1日付で人事異動を行います。詳細は案内ページをご覧ください。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| (南京)有限公司 | ||||||||
| (常熟)有限公司 | ||||||||
| DNCサービス株式会社 | ||||||||
| DaikyoNishikawa (Thailand)Co.,Ltd. | ||||||||
| DaikyoNishikawa Korea Co., Ltd. | ||||||||
| DaikyoNishikawa USA Inc. | ||||||||
| PT.DaikyoNishikawa Tenma Indonesia | ||||||||
| デック株式会社 | ||||||||
| 大協西川汽車部件(上海)有限公司 | ||||||||
| 如陽股份有限公司 | ||||||||
| 関東大協株式会社 |
縫製加工ライン設置 : 1953年
当社の起源は1953年にさかのぼる。
縫製加工ライン設置
PVCシート、レザーのウエルダー加工開始 : 1958年
PVCシート、レザーのウエルダー加工開始
カーペット製フロアーマット縫製加工技術確立 : 1961年 : 西川化成株式会社 創立 : 軟質ウレタンフォーム生産開始
カーペット製フロアーマット縫製加工技術確立 : 西川化成株式会社 創立 : 軟質ウレタンフォーム生産開始
プラスチック製品(自動車製品、機械部品、電器部品、容器及び一般家庭用品)の製造開始 : 1964年
プラスチック製品(自動車製品、機械部品、電器部品、容器及び一般家庭用品)の製造開始
プラスチックメッキ技術導入 : 1965年 : 半硬質ウレタンフォーム生産開始
プラスチックメッキ技術導入
本社を東広島市八本松町に移転
FRPハンドレイアップ工法導入 : 1966年
ポリアミド成形品溶着法開発で科学技術庁長官賞受賞 : 1967年
ポリアミド成形品溶着法開発で科学技術庁長官賞受賞
FRP部門に進出 : 1968年
FRP部門に進出
デック株式会社設立 : 1969年 : 半硬質ウレタンフォーム成形品(シートクッション)生産開始
デック株式会社設立 : 半硬質ウレタンフォーム成形品(シートクッション)生産開始
音響機器加工組立着手 : 1970年 : 塩化ビニール成形品生産開始 : ウレタンエラストマー製品生産開始
音響機器加工組立着手 : 塩化ビニール成形品生産開始 : ウレタンエラストマー製品生産開始
東京・大阪に営業所を開設 : 1972年 : 技術センター完成 : インテグラルスキンフォーム製品生産開始
東京・大阪に営業所を開設 : 技術センター完成 : インテグラルスキンフォーム製品生産開始
株式会社白竜湖カントリークラブ設立 : 1973年
株式会社白竜湖カントリークラブ設立
樹脂インストルメントパネル生産開始 : 1974年
樹脂インストルメントパネル生産開始
広島労働基準局長より安全衛生優良賞を受賞 : 1975年
コールドキュアーモールドライン設置(広島工場) : コールドキュアーフォーム生産開始 : 1976年
広島労働基準局長より安全衛生優良賞を受賞
P.P.バンパー塗装技術確立 : 1980年 : インジェクション工場建設(広島工場) : 大型射出成形品(インパネコアー)生産開始
P.P.バンパー塗装技術確立 : インジェクション工場建設(広島工場) : 大型射出成形品(インパネコアー)生産開始
BMC特殊配合技術確立 : 1981年 : 塗装工場建設(広島工場) : インストルメントパネルの一貫生産開始
BMC特殊配合技術確立 : 塗装工場建設(広島工場) : インストルメントパネルの一貫生産開始
スキンラミネート技法開発 : 1982年
スキンラミネート技法開発
レジンインジェクション技術導入 : 1983年 : 第一テクニカルセンター設立 : スラッシュ表皮の生産開始
レジンインジェクション技術導入 : 第一テクニカルセンター設立 : スラッシュ表皮の生産開始
労働大臣より、安全衛生労働大臣優良賞を受賞 : 1984年
労働大臣より、安全衛生労働大臣優良賞を受賞
ウレタン注入発泡技法導入 : 1985年
PE架橋発泡成形法導入 : インモールド成形法導入 : ウレタン注入発泡技法導入
株式会社エヌエープラスチック設立 : 1987年
株式会社エヌエープラスチック設立
自動車外装部品塗装技術確立 : 1988年 : マツダ化成株式会社と合併。資本金3億4,350万円に増資 : シートクッション工場建設(三入工場) : ブロー成形品生産開始
自動車外装部品塗装技術確立 : マツダ化成株式会社と合併。資本金3億4,350万円に増資 : シートクッション工場建設(三入工場) : ブロー成形品生産開始
HMCバンパービーム技法開発に対して、ガラス繊維協会会長賞を受賞 : 1989年 : 第二テクニカルセンター設立 : バンパーの一貫生産開始
HMCバンパービーム技法開発に対して、ガラス繊維協会会長賞を受賞 : 第二テクニカルセンター設立 : バンパーの一貫生産開始
関東大協株式会社設立 : 1990年 : 如陽股份有限公司設立(台湾) : 広島労働基準局長より安全衛生進歩賞を受賞
関東大協株式会社設立 : 如陽股份有限公司設立(台湾) : 広島労働基準局長より安全衛生進歩賞を受賞
防府工場設立 : 1991年 : 防府鶴浜工場、防府中関工場設立
防府工場設立 : 防府鶴浜工場、防府中関工場設立
大和工場が緑化優良工場として中国通商産業局長賞受賞 : 1992年
甲田テクニクス株式会社設立 : DRI(ダイ・ロータリー・インジェクション)技術開発 : 大和工場が緑化優良工場として中国通商産業局長賞受賞
DRI(ダイ・ロータリー・インジェクション)技術開発 : 1994年 : SMC軽量ルーフの開発に対して、中小企業庁長官賞、FRP協会会長賞を受賞
AGV導入による西川生産方式(NPS)確立 : (世界初)DSI工法によるシステム配管の量産開始 : 中小企業庁長官賞、FRP協会会長賞を受賞
(世界初)DSI工法によるシステム配管の量産開始 : 1995年 : TPM優秀賞第1類受賞
TPM優秀賞第1類受賞 : (世界初)樹脂製オイルストレーナーの量産開始
(世界初)樹脂製オイルストレーナーの量産開始 : 1996年 : 大和工場が緑化優良工場として通産大臣賞受賞
大和工場が緑化優良工場として通産大臣賞受賞
ISO9001認証取得 : 1997年
ISO9001認証取得
(世界初)DRI工法による樹脂製インテークマニホールドの量産開始 : 1998年 : ISO9001認証取得
DRI工法による樹脂製インテークマニホールドの量産開始 : ISO9001認証取得
QS9000認証取得 : 1999年 : TPM優秀継続賞第1類受賞 : 大和工場が緑化優良工場として内閣総理大臣賞受賞
TPM優秀継続賞第1類受賞 : QS9000認証取得 : 大和工場が緑化優良工場として内閣総理大臣賞受賞
ジー・ピー・ダイキョー株式会社として新生 : 2000年 : 甲田テクニクス株式会社と合併。西川化成 甲田工場とする。
QS9000認証取得 : ジー・ピー・ダイキョー株式会社として新生 : 甲田テクニクス株式会社と合併。西川化成 甲田工場とする
ISO14001認証取得 : 2001年 : 可動式アシストグリップ開発 : 西川化成株式会社に資本参加
ISO14001認証取得 : 可動式アシストグリップ開発 : 西川化成株式会社に資本参加
ガラス長繊維強化樹脂を使った自動車構造部材の量産技術確立 : 2002年 : ジー・ピー・ダイキョー株式会社資本参加 : 構造インストルメントパネル開発 : ISO14001認証取得
カーボン繊維強化樹脂を使った自動車外装部品の量産技術確立 : ジー・ピー・ダイキョー株式会社資本参加 : 構造インストルメントパネル開発 : ISO14001認証取得
中国上海市に事務所を開設 : 2003年 : エネルギー管理優良工場として、資源エネルギー庁長官賞を受賞
エネルギー管理優良工場として、資源エネルギー庁長官賞を受賞
西川化成株式会社と共同で、ダイキョーニシカワ株式会社設立 : 2004年
西川化成株式会社と共同で、ダイキョーニシカワ株式会社設立
DMS Tech Co., Ltd. 設立 (タイ) : 西川化成株式会社と共同で、帝恩(上海)軟件科技有限公司 設立(中国)
ジー・ピー・ダイキョー株式会社と共同で、帝恩(上海)軟件科技有限公司 設立(中国)
2007年04月 : 西川化成株式会社と、ジー・ピー・ダイキョー株式会社及び(旧)ダイキョーニシカワ株式会社の3社が合併 : 合併と同時にダイキョーニシカワ株式会社に商号変更し、広島県安芸郡坂町に本社移転 : 広島市安芸区に研究開発部門のR&Dセンターを新設
西川化成株式会社と、ジー・ピー・ダイキョー株式会社及び(旧)ダイキョーニシカワ株式会社の3社が合併 : 合併と同時にダイキョーニシカワ株式会社に商号変更し、広島県安芸郡坂町に本社移転 : 広島市安芸区に研究開発部門のR&Dセンターを新設
2007年06月 : 三重県松阪市に三重工場を新設し、オイルストレーナー量産開始
三重県松阪市に三重工場を新設し、オイルストレーナー量産開始
2007年07月 : タイの日系自動車メーカー向けに樹脂部品供給のため、DaikyoNishikawa (Thailand) Co., Ltd.(現 連結子会社)を設立
タイの日系自動車メーカー向けに樹脂部品供給のため、DaikyoNishikawa (Thailand) Co., Ltd.(現 連結子会社)を設立
2010年11月 : 中国の日系自動車メーカー向けに樹脂部品供給のため、大協西川汽車部件(常熟)有限公司(現 連結子会社)を設立
中国の日系自動車メーカー向けに樹脂部品供給のため、大協西川汽車部件(常熟)有限公司(現 連結子会社)を設立
2011年10月 : 中国の長春万隆大協西川汽車部件有限公司(持分法適用関連会社)に資本参加 : ダイハツ車向けの樹脂部品供給のため、ダイハツ工業株式会社と共同でエイエフティー株式会社(現 連結子会社)を設立
中国の長春万隆大協西川汽車部件有限公司(持分法適用関連会社)に資本参加 : ダイハツ車向けの樹脂部品供給のため、ダイハツ工業株式会社と共同でエイエフティー株式会社(現 連結子会社)を設立
2012年01月 : 持分法適用関連会社であった南京開陽汽車塑料零部件有限公司を子会社化と同時に、大協西川開陽汽車部件(南京)有限公司(現 連結子会社)に商号変更
持分法適用関連会社であった南京開陽汽車塑料零部件有限公司を子会社化と同時に、大協西川開陽汽車部件(南京)有限公司(現 連結子会社)に商号変更
2012年02月 : メキシコの日系自動車メーカー向けに樹脂部品供給のため、DaikyoNishikawa Mexicana, S.A. de C.V.(現 連結子会社)を設立
メキシコの日系自動車メーカー向けに樹脂部品供給のため、DaikyoNishikawa Mexicana, S.A. de C.V.(現 連結子会社)を設立
2012年03月 : 設計・開発が主な事業であった帝恩(上海)軟件科技有限公司を、自動車部品等の販売を行うなどの事業範囲拡大のため、帝恩汽車部件(上海)有限公司(現 連結子会社)に商号変更
設計・開発が主な事業であった帝恩(上海)軟件科技有限公司を、自動車部品等の販売を行うなどの事業範囲拡大のため、帝恩汽車部件(上海)有限公司(現 連結子会社)に商号変更
2013年02月 : インドネシアの日系自動車メーカー向けに樹脂部品供給のため、天馬株式会社と共同でPT.DaikyoNishikawa Tenma Indonesia(現 連結子会社)を設立
インドネシアの日系自動車メーカー向けに樹脂部品供給のため、天馬株式会社と共同でPT.DaikyoNishikawa Tenma Indonesia(現 連結子会社)を設立
2013年10月 : 生保・損害保険代理業務及び国内工場の環境整備等を目的に、DNCサービス株式会社(現 連結子会社)を設立
生保・損害保険代理業務及び国内工場の環境整備等を目的に、DNCサービス株式会社(現 連結子会社)を設立
2014年03月 : 東京証券取引所 市場第一部 上場
東京証券取引所 市場第一部 上場
2016年05月 : 大分県中津市に大分工場を新設し、樹脂外板部品の組立および出荷を開始
大分県中津市に大分工場を新設し、樹脂外板部品の組立および出荷を開始
2017年01月 : 大協西川開陽汽車部件(南京)有限公司を、大協西川東陽汽車部件(南京)有限公司に商号変更
大協西川開陽汽車部件(南京)有限公司を、大協西川東陽汽車部件(南京)有限公司に商号変更
2019年05月 : 東広島市に本社工場を新設し、操業開始
東広島市に本社工場を新設し、操業開始
2019年06月 : 米国の日系自動車メーカー向けに樹脂部品供給のため、DaikyoNishikawa USA Inc.を設立
米国の日系自動車メーカー向けに樹脂部品供給のため、DaikyoNishikawa USA Inc.を設立
2020年01月 : 本社とR&Dセンターを東広島市に移転
2020年01月 : GP Daikyo Korea Corporationを、DaikyoNishikawa Korea Co., Ltd.(現 連結子会社)に商号変更
本社とR&Dセンターを東広島市に移転 : GP Daikyo Korea Corporationを、DaikyoNishikawa Korea Co., Ltd.(現 連結子会社)に商号変更
2021年10月 : 厚生労働大臣より「くるみん」に認定
厚生労働大臣より「くるみん」に認定
2022年01月 : DaikyoNishikawa Mexicana, S.A. de C.V. (吸収合併存続会社) とDaikyoNishikawa Mexicana Operaciones, S.A. de C.V. (吸収合併消滅会社)の2社が合併
DaikyoNishikawa Mexicana, S.A. de C.V. (吸収合併存続会社) とDaikyoNishikawa Mexicana Operaciones, S.A. de C.V. (吸収合併消滅会社)の2社が合併
2022年04月 : 東京証券取引所の株式市場区分の再編に伴い、東京証券取引所プライム市場に移行
東京証券取引所の株式市場区分の再編に伴い、東京証券取引所プライム市場に移行
2023年02月 : テクニカル試験センター(広島市安佐北区)の機能を本社に集約したため、テクニカル試験センターを三入工場に名称変更
テクニカル試験センター(広島市安佐北区)の機能を本社に集約したため、テクニカル試験センターを三入工場に名称変更
2023年11月 : 中国の長春万隆大協西川汽車部件有限公司(持分法適用関連会社)の全持分を譲渡
中国の長春万隆大協西川汽車部件有限公司(持分法適用関連会社)の全持分を譲渡
2025年3月 : タイのDMS Tech Co., Ltd.の全株式を取得し、完全子会社化
タイのDMS Tech Co., Ltd.の全株式を取得し、完全子会社化
2025年12月 : タイの : DaikyoNishikawa (Thailand) Co., Ltd. (吸収合併存続会社) と : DMS Tech Co., Ltd. (吸収合併消滅会社) の2社が合併
タイの : DaikyoNishikawa (Thailand) Co., Ltd. (吸収合併存続会社) と : DMS Tech Co., Ltd. (吸収合併消滅会社) の2社が合併
中国の大協西川東陽汽車部件(南京)有限公司を完全子会社化し、大協西川汽車部件(南京)有限公司に商号変更
2026年4月 : 連結子会社の関東大協株式会社を吸収合併
連結子会社の関東大協株式会社を吸収合併
ダイキョーニシカワ株式会社は、2026年10月1日付で人事異動を行います。詳細は案内ページをご覧ください。
2026年8月21日に放送されたRCC中国放送の「イマナマ!」で、当社の光透過加飾技術や次世代車室空間の提案が紹介されました。当社は今後も樹脂の可能性を追求し、新たな価値の創出に取り組んでいます。
ダイキョーニシカワ株式会社は、令和8年熊本地震の被災者支援のために日本赤十字社を通じて100万円の義援金を寄付しました。社員一同、被災地の早期復旧と復興を願っています。
2026年7月15日に放送された広島テレビの「テレビ派」で、当社の女性のキャリア支援や多様な人材活躍推進の取り組みが紹介されました。今後も職場の多様性と女性管理職の増加を目指しています。
ダイキョーニシカワ株式会社は、2026年6月17日から19日に開催される自動車技術展に出展し、快適空間や環境、EVに関する新技術を展示します。
ダイキョーニシカワ株式会社は、ソフト表皮に光を透過させる独自の加飾技術を開発し、トヨタの高級車ブランドLEXUSの新型「ES」に搭載された「Responsive Hidden Switches」を量産開始した。
ダイキョーニシカワ株式会社は、自動車技術展「人とくるまのテクノロジー展2026」に出展し、ウェブサイトに特設ページを公開しました。
ダイキョーニシカワ株式会社は、2026年5月27日から29日に開催される自動車技術展に出展し、快適空間や環境、電動車に関する新技術を展示します。
ダイキョーニシカワ株式会社は、自動車向け冷却水パイプの開発において、ガスインジェクション成形技術を改良し、内径向上とガス侵入防止を実現したことで、ものづくり日本大賞の中国経済産業局長賞を受賞しました。
ダイキョーニシカワ株式会社は、2026年4月14日に新たな技術報告書をウェブサイトで公開しました。