公益財団法人 理想教育財団
基本情報
- 所在地
- 社長
- 資本金
- 従業員数(単独)
- 従業員数(連結)
- 開始日
- 1984-12-01
- 終了日
サイト
事業内容
関連会社
—
関連図
沿革
1976年 4月 : 任意団体「リソー学習指導方法研究会」設立
任意団体「リソー学習指導方法研究会」設立
1978年から2002年まで25回にわたり「手作りの絵はがき」コンクールを開催。
1979年 6月 : リソー学習指導方法研究会を発展的に解消し、任意団体「理想教育振興会」設立
リソー学習指導方法研究会を発展的に解消し、任意団体「理想教育振興会」設立
1984年 12月 : 文部省の許可を得て「財団法人理想科学工業教育財団」設立
学校・家庭・地域社会全般にわたる心の通い合うコミュニケーションの確立を使命として財団法人理想教育財団が設立されたのは、1984年12月のことです。
文部省の許可を得て「財団法人理想科学工業教育財団」設立
1986年から2009年まで毎年著名人を招いて講演会を開催。
1986年春、プリントメディアの研究誌(現在は教育とコミュニケーションの研究情報誌)「季刊理想」を創刊。年4回発行。
1996年 10月 : 文部省の許可を得て「財団法人理想教育財団」に名称変更
文部省の許可を得て「財団法人理想教育財団」に名称変更
2004年から「育て!プリントコミュニケーションコンクール」(2009年から「プリントコミュニケーションひろば」と改称)を毎年開催
2004年から「育て!プリントコミュニケーションコンクール」(2009年から「プリントコミュニケーションひろば」と改称)を毎年開催。
2008年からはがき新聞の教育的効果に関する調査研究を本格的に開始。実践研究校の募集、実践事例の収集が続けられている
2008年からはがき新聞の教育的効果に関する調査研究を本格的に開始。実践研究校の募集、実践事例の収集が続けられている。
2011年から2014年にかけて、岩手県、宮城県、福島県の延べ31市町村において、東日本大震災被災校296校に対し、図書・教材の寄贈を行った
2011年から2014年には、岩手県、宮城県、福島県の延べ31市町村において、東日本大震災被災校296校に対し、図書・教材の寄贈を行った。
2011年 4月 1日 : 内閣府の認定を受け、公益財団法人理想教育財団としてスタート
内閣府の認定を受け「公益財団法人理想教育財団」を設立
2014年からはがき新聞の活用事例をテーマとしたシンポジウムと、現場の先生方の関心が高いテーマを取り上げた専門家による講演を組み込んで教育フォーラムを開催。冬に東京会場、夏は大阪会場と年2回開催を続けている
2014年からはがき新聞の活用事例をテーマとしたシンポジウムと、現場の先生方の関心が高いテーマを取り上げた専門家による講演を組み込んで教育フォーラムを開催。冬に東京会場、夏は大阪会場と年2回開催を続けている。
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