個人情報保護方針を11月9日に改定 ↗
株式会社クラウドワークスは、2026年11月9日付で個人情報保護方針を一部改定します。AIツールの利用や個人データのモデル学習への不使用設定・監督体制に関する規定を新設し、商品・サービス案内の利用目的を明確化します。あわせて、条文番号や文言を整理・適正化します。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 株式会社AI tech |
2011年11月11日11時11分11秒、株式会社クラウドワークスを登記
「クラウドワークス」クローズドβ版サービス開始
日経ビジネス「日本を救う次世代ベンチャー100」に選出
本社を東京都渋谷区道玄坂に移転
グループ累計の会員数が10万人を突破
国土交通省、総務省、厚生労働省、経済産業省、四省が後援する「第14回テレワーク推進賞」で最高賞である「会長賞」を受賞
地域活性化支援のための「クラウドワークス・アンバサダー」を開始
ITベンチャーアワード「2014 Red Herring Asia Top 100 Winners」を受賞
本社を東京都渋谷区神南に移転
CI変更・サイトリニューアル
新日本有限責任監査法人主催の起業家表彰制度「EY Entrepreneur Of The Year 2014 Japan」のチャレンジング・スピリット部門にて大賞を受賞
新日本有限責任監査法人主催の雇用創出企業表彰制度「Job Creation 2014」を受賞
東京証券取引所マザーズ市場に上場
経済産業省創設 第1回「日本ベンチャー大賞」の審査委員会特別賞(ワークスタイル革新賞)を受賞
グループ累計の会員数が50万人を突破
2015年度データマネジメント賞 「データ基盤賞」受賞
新サービス「クラウドテック」を開始
クラウドワークスの公式スマホアプリをリリース
2015年度「グッドデザイン・未来づくりデザイン賞」受賞
本社事務所を東京都渋谷区恵比寿ガーデンプレイスに移転
新日本有限責任監査法人主催の雇用創出企業表彰制度「Job Creation 2015」を受賞
シェアリングエコノミー協会を設立
全従業員を対象にリモートワーク・副業の自由化を導入
「ビズアシスタントオンライン」開始
グループ累計の会員数が100万人を突破
創業5周年&ユーザー数100万人突破記念「クラウドワークス感謝祭」を開催
初の地方拠点を、駒ヶ根テレワークオフィス「Koto」内に共同開設
株式会社gravieeを連結子会社化
九州エリア初の拠点「福岡営業所」を開設
C2C習い事サービス「サイタ」事業を譲受
駒ヶ根テレワークオフィス「Koto」が 「第18回テレワーク推進賞」奨励賞を受賞
グループ累計の会員数が200万人を突破
株式会社ビズアシ(現:ビズアシスタントオンライン)が「Work Story Award 2018」を受賞
労働力調査(詳細集計)平成31年(2019年)1~3月期
大阪営業所を移転
全従業員を対象にフルフレックス・フルリモートワークを導入
グループ累計の会員数が300万人を突破
福岡営業所移転
副業・兼業人材のマッチングサービス「CrowdLinks(クラウドリンクス)」を開始
「安心安全宣言」を制定
自分らしい働き方の実現をサポートする場「クラウドカレッジ」開講
グループ累計の会員数が400万人を突破
クラウド型プロジェクト管理サービス「クラウドログ」提供開始
即戦力のIT人材を保有するコデアル株式会社を連結子会社化
30秒で作れるスキルEC作成サービス「PARK」提供開始
創業10周年記念「CROWDWORKS Meet-Up 2022」開催
ハイクラスの副業エージェント「リンクスエージェント」提供開始
コーポレートロゴをリニューアル
グループ累計の会員数が500万人を突破
オンライン月額定額決済サービスを運営する株式会社グルトを連結子会社化
「クラウドカレッジ」がオンラインのスキル学習コミュニティ「みんなのカレッジ」にリニューアル
RPAでDXを推進するPeaceful Morning株式会社を連結子会社化
「ビズアシスタントオンライン」が認定アシスタントと企業をマッチングする「ビズアシ」にリニューアル
副業人材マッチングサービスを展開する株式会社シューマツワーカーを連結子会社化
「CODEAL」がITフリーランスのダイレクトマッチング「Tech Direct」にリニューアル
デザイナー・クリエイター向けの人材エージェントサービスを展開する株式会社ユウクリを連結子会社化
企画・戦略立案・実行・人材支援を一貫で行う「CROWDWORKSコンサルティング」提供開始
人的資本経営SaaS「Human & Human」提供開始
グループ累計の会員数が600万人を突破
AIシステム・ウェブサービスを展開する株式会社AI techを連結子会社化
AIリスキリングサービス「クラウドワークス AI道場」提供開始
法人利用特化型の生成AIツール「クラウドワークス AI for biz」提供開始
WebアプリやLINEアプリの制作会社である株式会社ソニックムーブを連結子会社化
「クラウドテック」と「ビズアシ」を「クラウドワークス エージェント」に統合
グループ累計の会員数が700万人を突破
DX・セキュリティ・IoT領域でのシステムインテグレーションサービスを提供するskyny株式会社の株式を取得し、連結子会社化
連結子会社である株式会社インゲートを存続会社、連結子会社である株式会社CLOCK・ITを消滅会社とする吸収合併を実施。同社を株式会社クラウドワークス コンサルティングに社名変更
本社を東京都港区麻布台に移転
株式会社クラウドワークスは、2026年11月9日付で個人情報保護方針を一部改定します。AIツールの利用や個人データのモデル学習への不使用設定・監督体制に関する規定を新設し、商品・サービス案内の利用目的を明確化します。あわせて、条文番号や文言を整理・適正化します。
株式会社クラウドワークスは、AIクラウドワークスの新サービスとして「マルっとセキュリティ対策プラン」の提供を開始しました。セキュリティ担当者を置けない企業を対象に、同社社員とセキュリティ・AIの専門家がチームを組み、AIを悪用した攻撃や社員のAI利用による情報漏えいへの備えを診断し、対策を支援します。
外部ウェブサイト制作サービス「Studio」への第三者による不正アクセスに伴い、「クラウドワークス アカデミー」「クラウドタウン」「クラウドリンクス」の利用者情報が漏えいした可能性が判明しました。現時点で第三者が実際にデータを取得した事実は確認されておらず、対象情報にクレジットカード情報、銀行口座情報、パスワードは含まれていません。
2026年9月、クラウドワークスの「マルっとAI」提供開始と中小企業のAI活用レベル調査に関する記事が、12のメディアに掲載されました。調査では、AIを利用する中小企業の81%がチャット利用にとどまり、業務システムと連携した自動化に進んでいる企業は19%で、最大の課題はAI推進人材の不足でした。9月30日には、AIクラウドワークスの開発背景や特徴を紹介する執行役員のインタビューも掲載されました。
日経ビジネス電子版にて、吉田浩一郎CEOがAI時代の事業転換と「AIクラウドワークス」の戦略について語ったインタビューが掲載されました。記事では、AI技術者や専門家が集まるプラットフォームの特徴や、日本版メルコールのビジョンについて紹介されています。
クラウドワークスは営業メンバー67名のロープレをAIで実施し、マネージャーの工数を大幅に削減した。AIは顧客役と評価役に分業され、次年度から新卒・中途のオンボーディングにも活用される予定。
クラウドワークスは、従業員5~299名の企業を対象にAI活用レベル調査を実施し、AI推進者が「足りている」企業はわずか11.1%にとどまることを明らかにした。調査では、AI導入を検討している企業の半数近くが採用・育成・外注を中断・未着手で、外注を検討したことがない企業も多いと報告された。AI活用が進んだ企業ほど外部AI人材への依頼が増え、業務自動化済み企業(Lv.4・Lv.5)はチャットどまり企業(Lv.2・Lv.3)の3.7倍の頻度で外部人材を利用している。
生成AI導入率は87%だが、期待を上回る効果を実感できたのは9%にとどまる。企業のAI活用は5段階に分かれ、Lv.3「組織利用」とLv.4「業務代替」が相談の多い段階。 その段階で求められるのは営業・経理・人事など実務を知る人材で、エンジニアだけではない。
クラウドワークス アカデミー事業開発グループの4名が、業務時間を使ってClaude Codeでツールを作ることを目的に1ヶ月間の社内企画「Claude Codeビルドバトル」を実施。メルマガ文面ジェネレーターや商談支援ツール、SEO記事リライトなど5つのツールを内製し、メルマガ作成工数を75%削減、見積書作成時間を150分から0分に短縮した。AIツールを配るだけでは浸透しないため、業務時間を使って「使い倒す体験」を作ることでAI利用率を向上させた。
クラウドワークスは、AIクラウドワークスの新プランとして「マルっとAI」を提供開始し、企業の業務を一括でAI化するサービスを開始した。シューマツワーカー社との共同実施で8領域・14業務をAI化し、対象業務の工数を月434時間から68.6時間へ84%削減、外注費を月31万円から0円に抑えた。削減された工数は月365.4時間で、人数換算で2.3名分の余力を創出した。