| 2010年02月 |
インドにおいて、医療機器の製造、販売を目的とした、ニプロインディアコーポレーションPRIVATE LIMITEDを、医療用硝子製品の製造、販売を目的とした、ニプログラスインディアPVT.LTD.(現 ニプロファーマパッケージング インディア Private Limited)を設立。 |
| 2016年01月 |
ニプロダイアグノスティクス,INCの全株式を中国Sinocare,Inc.へ譲渡。 |
| 2016年06月 |
医療用ソフトウェア等のシステム開発・製造・販売を目的としたニプロシステムソフトウェアエンジニアリング㈱(現 ニプロデジタルテクノロジーズ㈱)を設立。 |
| 2016年12月 |
再生医療研究開発センターを開設。 |
| 2017年01月 |
ネクスメッドインターナショナル㈱を子会社とし、整形外科分野を強化。 |
| 2017年01月 |
トランソニックジャパン㈱(現 ㈱ニプロ・トランソニック)に資本参加し、整形外科分野を強化。 |
| 2017年03月 |
ベトナムにおいて医療機器の製造を目的としたニプロベトナムCOMPANY LIMITEDを設立。 |
| 2017年04月 |
ニプロファーマ㈱がニプロパッチ㈱を吸収合併。 |
| 2017年10月 |
田辺製薬販売㈱(現 ニプロESファーマ㈱)を子会社とし、自社ブランドジェネリック医薬品事業を強化。 |
| 2018年02月 |
㈱町田製作所を子会社とし、内視鏡関連事業に進出。 |
| 2018年04月 |
バスキュラー事業強化のため、㈱グッドマン(現 ニプロバスキュラー㈱)の販売組織を当社バスキュラー事業部と統合。 |
| 2019年02月 |
中国における経営管理の強化および経営資源の効率的な活用を目的として、中国の地域統括本部機能を有する尼普洛(中国)投資有限公司を設立。 |
| 2019年03月 |
ニプロファーマ㈱が日本ジェネリック㈱春日部工場(現 ニプロファーマ埼玉工場)を取得。 |
| 2019年04月 |
ニプロファーマ㈱が田辺製薬吉城工場株式会社(現 ニプロファーマ飛騨工場㈱)を子会社化。 |
| 2019年04月 |
医療用医薬品販売強化のため、ニプロESファーマ㈱の営業部門を国内事業部医薬営業本部に統合。 |
| 2019年07月 |
バングラデシュのJMI Syringes & Medical Devices Limitedを子会社とし、バングラデシュにおける医療機器製造販売事業を強化。 |
| 2019年11月 |
バングラデシュのJMI Marketing Ltd.(現 NIPRO JMIメディカル Ltd.)を子会社とし、バングラデシュにおける医療機器販売事業を強化。 |
| 2019年12月 |
ベルギーのNefhroFlow N.V.(現 ニプロデジタルテクノロジーズヨーロッパN.V.)を子会社とし、欧州地域における透析情報管理システムソフトウェア開発を強化。 |
| 2019年12月 |
米国において、透析液製造を目的としたNipro Renal Solutions USA Corporationを設立。 |
| 2020年03月 |
モロッコに、モロッコおよび西アフリカ地域の医療機器販売強化のため、ニプロメディカルモロッコSARLを設立。 |
| 2020年07月 |
ドイツのMTN Neubrandenburg GmbHを子会社とし、ドイツならびに東ヨーロッパの透析液供給体制を強化。 |
| 2021年04月 |
クロアチアのPiramida d.o.o.(現 ニプロファーマパッケージングクロアチア LLC)を子会社とし、中央ヨーロッパの医療用ガラス容器の製造販売を強化。 |
| 2021年07月 |
ベトナムにおいて、医療機器の販売を目的としたニプロセールスベトナムカンパニーLTDを設立。 |
| 2021年08月 |
アメリカ大陸に所在する事業体の経営管理強化および経営資源の効率的な活用を目的として、ニプロホールディングアメリカス(現 ニプロアメリカスグループカンパニーズ, Inc.)を設立。 |
| 2021年12月 |
フィリピンにおいて、医療機器の販売、自社透析センターの開設・運営を目的としたニプロメディカルフィリピンCorp.を設立。 |
| 2022年04月 |
東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行。 |
| 2023年04月 |
本社機能を大阪府摂津市千里丘新町3番26号に移転。 |
| 2025年04月 |
日本国際博覧会(大阪・関西万博) 大阪ヘルスケアパビリオンに出展。 詳細はこちら |