日本水道新聞社
1954-01-01
Japan
水道公論
日本下水道新聞
こども水道新聞
こども下水道新聞
日本水道新聞電子版
日本下水道新聞電子版
イノベーションプラットフォーム「水tech」
水道・下水道オリジナル製品
広告掲載
〒102-0074 東京都千代田区九段南4丁目8番9号 日本水道会館1F
磯部 光徳
20,000,000

26 件
日付概要
1954年01月 「日本水道新聞」創刊
1954-01-01 設立
1957年04月 大阪支局開設(昭和46年4月に支社に改称)
1964年04月 名古屋支局開設(平成22年3月、東京本社に統合)
1965年05月 月刊「水道公論」創刊
1969年04月 「日本下水道新聞」創刊
1975年04月 広報グッズ「オリジナル製品」企画・販売
1982-11-28 日本水道新聞_第2353号
1983-07-04 両毛市が協定締結 県を越えて災害応援
1983-07-28 国土庁が初の水資源白書 水の週間中に公表
1984-03-28 日本水道新聞_第2473号
1984-04-23 日本水道新聞_第2479号
1984-06-11 厚生省は水道の専門家や識者11人で構成する「おいしい水研究会」を発足させた
1985-04-24 おいしい水の水質要件を提言
1985-04-25 おいしい水の要件を提言 7項目を示す
1986年 近代水道100年シリーズ三部作刊行 : 「近代水道百選」「近代水道百年の歩み」「近代水道百人」
1997年07月 資本金を2,000万円に増資
2001年01月 ホームページ開設
2004年01月 「日本水道新聞社」創立50年
2017年10月 「こども水道新聞」創刊
2018年06月 「こども下水道新聞」創刊
2021年10月 「日本水道新聞電子版」「日本下水道新聞電子版」配信開始 : イノベーションプラットフォーム「水tech」配信開始
2022年04月 電子版無料メール配信サービス開始
2022年06月 ホームページリニューアル
2024年 日本水道新聞社は2024年で創業70周年を迎えました。
2024-03-28 昭和50年後半、水道水における異臭味の発生、あるいは国民の嗜好の高度化に伴い、「おいしい水」を求める声が多く聞かれるようになった。これに応えようと、厚生省は水道の専門家や識者11人で構成する「おいしい水研究会(座長=鈴木武夫・国立公衆衛生院長)」を昭和59年6月11日に発足させ、利き水会1回、作業部会2回、研究会3回を開いて、①水質と水の味②全国のおいしい水道水の選定・評価③おいしい水の水質要件④水のおいしい飲み方――について検討を行い、その結果を昭和60年4月24日に提言した。
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2026-09-10 19:35 (Model: gpt-oss-20b(99) )
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