株式会社オシキリに吸収合併 ↗
2024年、株式会社オシキリに吸収合併され消滅した。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| オシキリ・コーポレーション・オブ・アメリカ | ||||||||
| 富士物産株式会社 | ||||||||
| 光一貿易 | ||||||||
| 北京奥西凯瑞机械销售有限公司 | ||||||||
| 广州市田舍素品贸易有限公司 | ||||||||
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| 株式会社オシキリ北日本 | ||||||||
| 株式会社ハイト | ||||||||
| 株式会社ホープ |
押切龍雄が神奈川県横浜市鶴見にて、製パン用の小型低速 横型ミキサを開発、販売をはじめる。
東京 大森で法人化。
学校給食や食生活の洋風化が進み、新製品の竪型ミキサ、生地分割機などを開発。
輸出開始。台湾にプラント納入第1号。
神奈川県藤沢市に用地取得し、湘南工場建設。
防カビ殺菌マイクロ波応用装置「マイクロン」開発。
グループ会社第1号の(株)ホープ設立。
湘南工場にマイクロウェーブ研究室を設置。米国ジェミニ社と販売提携。
湘南工場 生産管理システムをオンライン化。
押切龍雄社長(当時)黄綬褒章を受章。
FA工場をめざした山形工場完成。
輸入機の販売増大。英国サーン社、デンマーク ドールマン社、米国AMF社製品の国産化開始。
会長に押切龍雄、新社長に押切隆就任。
オーブンメーカの(株)ハイトがグループ企業に参加。
オシキリコーポレーション オブ アメリカ(米国フィラデルフィア市)設立。
米国PLE社と技術提携。
米国モーリン社と販売・技術提携。
ドイツ・ライメルト社と販売・技術提携。
米国キャンベルテクノロジ社、ベーキングテクノロジシステムズ社と技術提携。
(株)オシキリエンジニアリング設立。
本社を東京都大森から神奈川県藤沢市に移転。
関連会社の(株)ハイトを吸収合併。
関連会社の(株)ホープを吸収合併。
会長に押切隆、新社長に押切怜央奈就任。
新社長に押切丈二就任。
富士物産株式会社の株式を100%を取得し完全子会社化。
中国広州昌洋機械設備有限公司の株式50%を取得。
関連会社の㈱オシキリ北日本と㈱オシキリエンジニアリングを吸収合併。
中国広州昌洋機械設備有限公司の株式を100%取得し完全子会社化。同社社名を押切機械(広州)有限公司に変更。
2024年、株式会社オシキリに吸収合併され消滅した。