取締役異動のお知らせ ↗
本日開催の定時株主総会において、取締役の異動がありました。新任取締役に山下諭氏が就任し、退任取締役に平井徳彦氏が退任しました。詳細はリンク先をご覧ください。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| アイキ |
吉嶺工業所の創業
社名変更し「吉嶺汽缶工業株式会社」を設立
当社独自の水管式ボイラ第1号C-25型を発表
タイにバガス焚きバイオマスボイラ建設で海外進出
大阪国際見本市にHD型ボイラを出展
京都に新工場完成
排煙脱硫装置などの公害防止機器の開発 バガス焚きバイオマスボイラ建設で南米に進出
自社製トラベリングストーカーを開発
排出ばいじん低減型下向き燃焼バイオマスボイラを開発
微粉炭マルチバーナーによるオイルコークスボイラの実用化に成功
明星工業株式会社グループとなり、本社を京町堀の明星ビルに移転
社名を「株式会社よしみね」に改称する
新型高効率ボイラ(YSG型)で製造3000缶を達成
エジプトに毎時蒸発量240トンの大型オイル・ガス焚きボイラを建設
ISO9001認証取得 ペーパースラッジ焚きコンビネーション燃焼ボイラを開発
タイでもみ殻焚きボイラ発電(10MW)プラント建設に参加
原子力発電設備補助ボイラ2基を受注 北海道に発生蒸気量毎時70トンの木屑バイオマス発電ボイラを建設 タイに、30MW発電所用バガス焚きバイオマスボイラを納入
南西諸島5島のバガス焚きバイオマスボイラ建設を開始
「よしみねボイラの75年史」を発刊
電力固定買取制度を活用したバイオマス発電所の建設が増加
中部事業所地鎮祭を行い建設開始
中部事業所 亀山工場の竣工
本日開催の定時株主総会において、取締役の異動がありました。新任取締役に山下諭氏が就任し、退任取締役に平井徳彦氏が退任しました。詳細はリンク先をご覧ください。
株式会社よしみねは、製造拠点の統合による経営資源の最適化を目的に、2026年3月末日をもちまして広島工場と広島支店を閉鎖しました。これまでのご厚情に深く感謝申し上げます。
株式会社よしみねは、2026年4月1日に日本健康会議から健康経営優良法人2026(中小規模法人部門)に選ばれ、ネクストブライト1000に認定されました。今後も健康経営の推進に邁進する方針です。
本日開催の定時株主総会において、取締役の異動がありました。退任者は児玉直紀氏です。詳細はリンク先をご覧ください。
本日開催の定時株主総会において、取締役に川口修司氏と亀山雄氏が新任されました。詳細はリンク先に記載されています。
株式会社よしみねは、2024年5月15日に中部事業所の亀山工場の竣工式を行いました。式典では、完成した工場の機能や設備が紹介され、関係者が祝辞を述べました。
株式会社よしみねは2025年度の新卒採用募集を開始しました。詳細は公式サイトで確認できます。
枕崎バイオマス発電所が完成し、2020年10月1日より九州電力への売電を開始。10月9日に開所式が行われ、主に鹿児島県産の針葉樹未利用材とバークを使用した木質燃料を燃焼。よしみね水管式ボイラ H-600型を採用し、水分の多い低質燃料にも対応。EPCを日本コムシスが担当し、地域の雇用創出と環境保全に貢献している。
山形県庄内地方に設置された㈱鶴岡バイオマス発電所は、2015年12月下旬から本格稼動を開始しました。鶴岡市の森林組合と製材会社トーセン、木材加工協同組合が共同で建設し、同地域初のバイオマス発電所として位置づけられています。設備は当社が納入したH-600型高性能バイオマスボイラと同型で、低質燃料にも対応しています。
株式会社クリーンエナジー奈良吉野発電所が、奈良県吉野郡大淀町馬佐に設置されたH-900型バイオマスボイラを備え、2015年12月17日から稼働を開始しました。これは奈良県初のバイオマスボイラ発電所であり、原子力に代わるクリーンエネルギーとして約1万2千世帯の電力供給を目指しています。