11月に土木現場見学会を開催 ↗
三軌建設は、2028年卒業・修了予定の大学生・大学院生を対象に、11月5日・20日・25日に現場見学会を開催します。建設業界(施工管理)の研究や事業説明、土木現場の見学を行い、昼食と福岡本社までの交通費が支給されます。申し込みはマイナビ2028から受け付けています。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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1946年に設立された「社団法人復興建設技術協会九州支部」
社団法人復興建設技術協会九州支部を福岡市に設立
株式会社技研社を設立
株式会社技研社を清算し、総合建設業として三軌建設株式会社を福岡市に設立
1962年に総合建設業「三軌建設株式会社」として福岡市に設立されました。
横浜出張所開設
浜松出張所開設
横浜出張所を東京都中野区に移転し東京出張所に改称
岡山出張所開設
熊本出張所開設
東京、浜松、岡山の各出張所を営業所に改称
大阪営業所開設
九州営業所開設
鹿児島営業所開設
大分出張所開設
東京、浜松、大阪、岡山、九州の各営業所を支店に改称
九州支店を廃止し、福岡支店と南九州支店(熊本市)を設置
福岡支店に大分営業所を開設
南九州支店を廃止し、熊本支店と鹿児島支店を設置
大阪支店を廃止
大分営業所を大分支店に改称
岡山支店に京都営業所を開設
京都営業所を関西支店に、岡山支店を岡山営業所に改称
ISO9001(品質管理システム)認証取得
九州旅客鉄道株式会社が資本参加
浜松支店を東京支店浜松営業所に改称
岡山営業所廃止
鳥栖新幹線営業所開設
関西支店を京都から大阪に移転
京都営業所を廃止
東京支店を東京本部に改称
九州旅客鉄道株式会社が100%株式取得し、同社の完全子会社となる
東京本部を東京本社に改称
2023年には、事業領域拡大のため、明治建設株式会社をグループに迎え、更なる成長と進化に向けた新たなステージに踏み出しました。
JR九州建設グループホールディングス株式会社設立に伴い、同社の完全子会社となる
三軌建設は、2028年卒業・修了予定の大学生・大学院生を対象に、11月5日・20日・25日に現場見学会を開催します。建設業界(施工管理)の研究や事業説明、土木現場の見学を行い、昼食と福岡本社までの交通費が支給されます。申し込みはマイナビ2028から受け付けています。
三軌建設は現場社員の働き方改革として、BPOを活用し事務作業を委託。株式会社KMユナイテッドの『建設アシスト』を導入し、現場監督が施工管理業務に専念できる環境づくりを進めている。
肥薩おれんじ鉄道株式会社より、令和8年熊本地震に伴う復旧工事の迅速な完遂に対しお礼状をいただきました。弊社は被災した鉄道施設の復旧に携わり、早期運行再開に向けて努力しました。今後も地域社会を支えるインフラ整備や災害時の復旧に貢献してまいります。
三軌建設は、東京都発注の都営地下鉄等の軌道工事の入札をめぐり、独占禁止法違反の疑いで2025年11月に立入検査を受け、調査に協力してきました。2026年10月13日、同社は排除措置命令書案および課徴金納付命令書案に関する意見聴取通知書を受領しました。通知書の内容を精査し、予定される命令の説明を受けたうえで、今後の対応を検討するとしています。
三軌建設株式会社は、福岡市が推進する「福岡市Well-being&SDGs登録制度」に引き続き「マスター」として登録されました。今後も従業員のWell-being向上とSDGs達成に向けた取組を推進するとしています。
三軌建設は、2028年卒業・修了予定の大学生・大学院生を対象に、秋のオープン・カンパニーを開催します。建築系は9月30日、土木系は10月15日に実施し、施工管理の研究や事業説明、土木・建築現場の見学を行います。昼食付きで、本社までの交通費は上限5,000円まで支給されます。
2026年8月22日、福岡市博多区東光寺町の東光寺公民館前広場で「令和8年度 東光寺町盆踊り大会」が開催されました。三軌建設の営業企画部・総務部の社員は、夏祭りの運営を手伝い、盆踊りにも参加して地域の皆さまと交流しました。
肥薩線の表木山・日当山間で発生した盛土災害の復旧工事で、人員と資材の優先確保に努め、安全に工事を完遂して運行再開に貢献したことが評価され、九州旅客鉄道株式会社鹿児島支社から感謝状をいただきました。
7月24日、協力会社と三軌建設の社員約200名が参加し、2026年度安全大会を開催しました。第一部では社長挨拶、表彰、安全活動の報告を行い、第二部では株式会社木村工業の庄司行宏様による特別講演を実施しました。最後に株式会社創大工業の石川諒一様が安全宣言を行い、無事故を誓いました。
7月23日に東京で開催された第14回日本鉄道施設技術発表会で、鹿児島支店の磯口社員が土木部門、熊本支店の本村社員が保線部門で担当現場の技術成果を発表し、両名が奨励賞を受賞しました。発表テーマは、肥薩線の早期災害復旧に向けた取り組みと、軌道差を有するレール授受線の構築に関する技術的課題と解決手法です。