V-nasClair Ver.2027.0 修正プログラム公開 ↗
2026年10月27日、V-nasClairシリーズ(Ver.2027.0)の修正プログラム(差分)が公開されました。MAISETSU_Kitでは操作時にエラー終了する不具合を、DENKYO_Kitでは管路の曲管長がゼロと表示される不具合を修正しています。対象製品の利用者に修正プログラムの適用を案内しています。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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東京都神田神保町に株式会社システムエンジニアリングを設立(資本金200万円)
土木・建築システム「SUCCES」販売開始
社名を川田テクノシステム株式会社に変更
建設コンサルタント向け経営情報システム「CONDUCT R」販売開始
建設系CAD「V-nas」シリーズ販売開始
情報共有システム「basepage」サービス開始
3次元CAD「V-nasClair」販売開始
札幌市に子会社「シグマインキュベーション株式会社」設立
建設コンサルタント向け経営情報システム「Direct R」販売開始
東京都北区に子会社「オペレーションパートナーズ株式会社」設立
神田オフィス新設
エンタープライズソリューション事業部、西巣鴨オフィス(東京都北区)に移転
本社を現在地(東京都千代田区)に移転
設計部門を現在地(東京都千代田区)に移転
関西営業所(旧:大阪支社)を現在地(大阪府大阪市)に移転
2026年10月27日、V-nasClairシリーズ(Ver.2027.0)の修正プログラム(差分)が公開されました。MAISETSU_Kitでは操作時にエラー終了する不具合を、DENKYO_Kitでは管路の曲管長がゼロと表示される不具合を修正しています。対象製品の利用者に修正プログラムの適用を案内しています。
PHPに関する脆弱性情報について確認した結果、ごく一部を除き、当社製品・サービスへの影響は確認されていません。basepageマニュアルサイトとbasepage比較ビューア機能は影響を受けましたが、いずれも対応済みです。当社ホームページも必要な対応を完了し、現在は正常に稼働しています。
KTS提供のラジオ番組「KTS presents ハナコのなんとかしタロウ!」の公開収録を、2026年11月21日に一橋大学の学園祭「一橋祭」で開催します。ハナコのトークや学園祭ならではの企画、会場参加型コーナーを予定しており、収録は後日特別番組として放送されます。観覧の申し込みを受け付けています。
2026年10月21日夜から発生していたホームページの閲覧障害は復旧し、現在は閲覧可能です。ホームページの重大な脆弱性の調査と復旧対応が原因で、復旧と併せて障害をお知らせすることになったとして、同社は利用者に謝罪しています。
2026年10月23日、「車両走行軌跡 for V-nasClair」のVer.1.01がリリースされました。V-nasClairAPI v0.6.4(Ver.2027用)への対応や、自動車ガイドブックVol.72掲載車両の追加、軌跡図用レイヤの自動作成などが行われました。軌跡図作図時の選択対象に関するメッセージ表示も改善されています。
川田テクノシステム株式会社(KTS)は、2026年10月20日・21日に開催される『Construction Xross(略称:C‑Xross)建設技術展2026関東』に出展します。展示では、3D設計CAD「V‑nasClair」、情報共有システム「basepage」、墨消しAI「KTSアルカナ」など、業務効率化やDX推進を支援するソリューションを紹介します。イベントは日刊建設工業新聞社主催で、会場展示とオンライン展示会が同時開催されます。
株式会社国土開発コンサルタントは、上下水道などの構造物の2次元配筋設計に、KTSのRC構造専用CAD「V-FRC」を約30年にわたり活用しています。配筋図と鉄筋表を属性連動させることで、従来の汎用CADとExcelによる作図・集計で生じていた手戻りや計算ミスへの不安を解消し、作業時間を半分以下にした事例を紹介しています。
2026年9月29日(米国時間)にリリースされた半期チャネルアップデート「Windows 11 バージョン26H2」に対し、当社製品は現在動作確認中です。検証が完了するまでOSのバージョンアップは実施しないようご注意ください。進捗があり次第、OS対応一覧ページを更新いたします。
2026年10月1日より、「V-FRC」の価格が一部変更されます。アクティベーション版は価格変更なく、クラウド版は初年度と継続2年目以降の価格が引き下げられます。
川田テクノシステム株式会社は、日刊建設通信新聞社主催のWEBセミナー『BIM/CIM LIVE』に出演し、アーカイブ動画へのリンクを掲載している。次回の開催は2026年10月23日で、テーマはデータマネジメント時代についてである。