熊本でゴルフトーナメントを開催 ↗
ダイワボウ情報システムは、2026年11月26日・27日の2日間、熊本県菊池市のくまもと中央カントリークラブで「岡本綾子インビテーショナル DISチャンピオンシップゴルフトーナメント」を開催します。岡本綾子プロを大会名誉会長に迎え、ゴルフを通じた熊本の復興支援と、次世代選手の挑戦を後押しすることを目指します。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| DISグループ | ||||||||
| DISグループの総合力 | ||||||||
| ITインフラソリューション | ||||||||
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| Icron Technologies Corporation | ||||||||
| PTCジャパン株式会社 | ||||||||
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大和紡績(株)が非繊維事業への展開の一環として、情報関連部門へ進出するために、資本金20百万円で大阪市東区(現中央区)に当社設立
日本電気(株)と販売特約店契約締結
多店舗展開構想の皮切りとして、佐賀市に佐賀支店開設
売上高が100億円台を達成し、122億円に
東京都台東区に東京本社開設
株式を日本証券業協会へ店頭銘柄として登録
東京都台東区の東京本社を東京都港区へ移転
IT月刊総合誌「PC-Webzine」を創刊
茨木市に中央物流センター開設
資本金50百万円で大阪市中央区にディーアイエス物流(株)(現ディーアイエスサービス&ソリューション(株))を設立
パソコン機器および関連用品の店頭販売を目的とする、ディーアイエス情報機器販売(株)を大阪市中央区に設立
大阪市中央区にディーアイエステクノサービス(株)(現ディーアイエスサービス&ソリューション(株))を設立
売上高が1,000億円台を達成し、1,411億円に
DISわぁるど : IT総合展示会“DISわぁるど”を大阪で初開催
東京証券取引所第二部、大阪証券取引所第二部に上場
販売管理システム「DIS-NET」が本格稼働
売上高が2,000億円台を達成し、2,110億円に
ディーアイエス物流(株)がISO14001を取得
ECサイト「iDATEN(韋駄天)」が本格稼働
東京証券取引所、大阪証券取引所市場第一部へ上場
店頭小売販売事業の再編・強化のため、ナガシマ情報通信(株)(現(株)ZOA)を子会社化
ナガシマ情報通信(株)とディーアイエス情報機器販売(株)の合併によりディーアイエス・ナガシマ(株)(現(株)ZOA)が誕生
大阪市中央区に本社ビルを取得し、本町DISビルに改称
売上高が3,000億円台を達成し、3,119億円に
パソコンとサーバーの出荷台数が100万台を達成
ソリューション事業強化のため子会社を再編し、ディーアイエスソリューション(株)(現ディーアイエスサービス&ソリューション(株))を立ち上げ
東京地区の事業所を品川区大井に移転統合し、東京支社を開設
コンテンツ事業拡大のため、ディーアイエスアートワークス(株)を設立
ISO14001の認証範囲が全社に拡大
(株)ZOAがジャスダック証券取引所に上場
BtoBtoBシステム「iDATEN(韋駄天)EX」のサービス開始
システム推進部においてISO27001を認証取得
株式交換により大和紡績(株)と経営統合
UQコミュニケーションズ(株)と協業し、“モバイルWiMAX”通信事業への参入
持株会社「ダイワボウホールディングス(株)」のもとで新体制がスタート
日本マイクロソフトとWindows®スレートPCの拡販で協業し、Windowsスレート推進センター(現Windows モバイルビジネスセンター)を設立
売上高が4,000億円台を達成し、4,102億円に
パソコンとサーバーの出荷台数が200万台を達成
普通教室におけるICT活用実証研究 「DIS School Innovation Project」を開始
売上高が5,000億円台を達成し、5,480億円に
パソコンとサーバーの出荷台数が300万台を達成
ディーアイエス物流(株)とディーアイエステクノサービス(株)が合併し、新たにディーアイエスサービス&サポート(株)(現ディーアイエスサービス&ソリューション(株))として事業を開始
日本マイクロソフトとWindows搭載モバイルデバイスの拡販で協業拡大し、Windowsモバイルビジネスセンターを設立
サブスクリプション管理ポータル「iKAZUCHI(雷)」の提供を開始
ディーアイエスアートワークス(株)の会社分割により、コンテンツ事業を、当社及びディーアイエスサービス&サポート(株)がそれぞれ事業承継
本社および大阪地区営業部門を集約し、大阪市北区中之島に移転
ディーアイエスサービス&サポート(株)とディーアイエスソリューション(株)が合併し、新たにディーアイエスサービス&ソリューション(株)として事業を開始
ITインフラソリューション事業の強化のため、アルファテック・ソリューションズ株式会社を子会社化
売上高が1兆円台を達成し、1兆1,000億円に
東京都港区に東京本社を開設
ダイワボウ情報システムは、2026年11月26日・27日の2日間、熊本県菊池市のくまもと中央カントリークラブで「岡本綾子インビテーショナル DISチャンピオンシップゴルフトーナメント」を開催します。岡本綾子プロを大会名誉会長に迎え、ゴルフを通じた熊本の復興支援と、次世代選手の挑戦を後押しすることを目指します。
「DISわぁるどin 京都」は、10月22日17時をもって閉幕しました。2日間で6,516名(速報値)が来場し、同社は来場者に感謝を伝えています。
ダイワボウ情報システム(DIS)は、1stProtect Corp.および1stProtect Japanとディストリビューター契約を締結し、日本市場での製品販売に向けた協業を開始しました。AI時代のサイバー攻撃に「Prevention-First」で挑むエンドポイントセキュリティを展開します。
ダイワボウ情報システム株式会社は、2026年11月15日に東京・お台場で開催される「NIPPON IT チャリティ駅伝」にプラチナスポンサーとして協賛します。ダイワボウ情報システムグループから8チームが参加し、社員が交流とチャリティの趣旨に賛同して走ります。大会のテーマは、駅伝を通じて若者を支援し、未来を担う若者の結びつきを促進することです。
ダイワボウ情報システムは、従業員とその家族を対象に「DISファミリーデー2026」を東京、大阪、名古屋、広島、福岡の5会場で開催しました。参加者は職場見学や体験を通じて、会社や仕事の理解を深めました。
ダイワボウ情報システムは、Arista Networksと販売代理店契約を締結し、日本国内で同社製品の販売を開始した。データセンターやネットワーク基盤の高度化に対応するためのソリューションを提供する。
ダイワボウ情報システムは、Googleの3Dビデオコミュニケーション技術「Google Beam」を搭載した製品の取り扱いを開始した。Google BeamはAI技術を活用し、遠隔地の相手との自然なコミュニケーションを実現するソリューションである。
ダイワボウ情報システム株式会社は、2026年7月31日に日本経済新聞社大阪本社が主催する「日経STEAM2026シンポジウム」に特別協賛として参画しました。 本シンポジウムでは、DIS STEAMゼミやDIS特設体験コーナーを大阪会場・東京会場で開催しました。 その取り組みを反映した採録広告が、2026年9月7日付朝刊全国版の日本経済新聞に掲載されました。
10月21日と22日に京都市勧業館で、ダイワボウ情報システムが主催するICT総合イベント「DISわぁるど in 京都」を開催します。テーマは「シンカする共創、シンカする未来。~Road to Future Society~」で、約210社のITベンダーが最新トレンドのテクノロジーやソリューションを紹介します。AIや地域創生をテーマにした特別講演・セミナー、体験企画を通じて、販売パートナーやユーザーに新たなビジネスの可能性を提案します。
ダイワボウ情報システムは、特定非営利活動法人ジャパンハートへの寄付活動に対し、紺綬褒章を受章しました。代表取締役社長の松本氏とジャパンハート最高顧問の吉岡氏の記念写真も公開されました。同社は今後も支援活動を継続し、「すべての人が生まれて良かったと思える世界」の実現を目指します。