| 1936-01-15 |
新愛知新聞社により「名古屋軍」(大日本野球連盟名古屋協会)設立 |
| 1936年07月 |
第1回全日本野球選手権大会に優勝 |
| 1944年04月 |
戦時体制により理研工業の傘下に入り「産業軍」に改称 |
| 1946年02月 |
中部日本新聞社(戦時中に新愛知と名古屋新聞が合併)が経営に復帰して「中部日本」に改称 |
| 1947年03月 |
ニックネーム導入、杉山虎之助オーナー(当時)の干支・辰にちなんで「中日ドラゴンズ」に改称 |
| 1948年12月 |
中日スタヂアム完成、翌年から本拠地球場となる |
| 1949年12月 |
日本野球連盟が解散、2リーグに分裂、中日ドラゴンズは「セントラル野球連盟」結成に加わる |
| 1951年 |
名古屋鉄道が経営に参画「名古屋ドラゴンズ」に改称 |
| 1953-06-25 |
照明設備が完成し6月25日の広島戦で中日球場初ナイターが行われる |
| 1954年 |
球団名を中日ドラゴンズへ改称 |
| 1954年01月 |
再び中部日本新聞社単独経営になり「中日ドラゴンズ」に改称 |
| 1954年10月 |
セ・リーグ初優勝 |
| 1954-10-19 |
セントラル・リーグ初優勝。杉下茂は最高殊勲選手、最多勝、最優秀防御率、最多奪三振投手に |
| 1954-10-28 |
中日―西鉄戦の日本シリーズが中日球場で開幕 |
| 1954年11月 |
日本シリーズ初優勝(監督・天知俊一) |
| 1954-11-07 |
日本シリーズ第7戦、西鉄ライオンズを1-0で破り4勝3敗で日本一に |
| 1954-11-07 |
日本シリーズ第7戦。晴れて日本一を手にして、僚友に抱かれ喜びの涙にむせぶ杉下茂投手[中央] |
| 1955-05-10 |
杉下茂が国鉄戦(川崎球場)でノーヒットノーラン達成 |
| 1957-10-12 |
大矢根博臣が阪神戦でノーヒットノーラン達成 |
| 1958年 |
西沢道夫と服部受弘が引退、西沢の背番号「15」と服部の背番号「10」が永久欠番に |
| 1959年 |
杉下茂が監督に就任し初年度は阪神と同率2位で終える |
| 1959-09-27 |
4-3と阪神にリードされていた6回裏無死1塁に井上登をおいて森徹が左翼席へ逆転2ランホーマーを放ち、井上(51)、川崎啓之介(22)に迎えられて生還 |
| 1960年 |
セ・パ2リーグに分裂して初のBクラスに |
| 1961年 |
権藤博が入団、35勝19敗で最多勝、最優秀防御率、沢村賞、新人王を獲得 |
| 1962年 |
権藤博が30勝を挙げ2年連続で最多勝 |
| 1963年 |
公式戦通算1500勝 |
| 1964年 |
江藤慎一が王貞治との打ち合いに勝ち初の首位打者に |
| 1964-08-18 |
中山義朗(俊丈)が巨人戦(中日球場)でノーヒットノーラン達成 |
| 1967年 |
ユニホーム 1967~1968 |
| 1968年 |
ユニホーム 1968 |
| 1969年 |
ユニホーム 1969~1973 |
| 1973年05月 |
本拠地球場を運営する(株)中日スタヂアムが倒産、1975年まで臨時で球場を運営する |
| 1974年10月 |
2回目のセ・リーグ優勝(監督・与那嶺要) |
| 1975年09月 |
名古屋財界中心に出資を受けた(株)ナゴヤ球場 [現・(株)ナゴヤドーム] 創設、翌年から本拠地球場運営 |
| 1976年03月 |
中日球場を改装した「ナゴヤ球場」こけら落とし |
| 1982年10月 |
3回目のセ・リーグ優勝(監督・近藤貞雄) |
| 1988年10月 |
4回目のセ・リーグ優勝(監督・星野仙一) |
| 1997年03月 |
新しい本拠地球場・ナゴヤドームが開業 |
| 1999年09月 |
5回目のセ・リーグ優勝(監督・星野仙一) |
| 2004年10月 |
6回目のセ・リーグ優勝(監督・落合博満) |
| 2006年02月 |
中日ドラゴンズ公式ファンクラブ誕生 |
| 2006年10月 |
7回目のセ・リーグ優勝(監督・落合博満) |
| 2007年10月 |
この年にセ・リーグが導入したクライマックスシリーズを制してリーグ2位から日本シリーズ挑戦権獲得 |
| 2007年11月 |
2回目の日本シリーズ優勝(監督・落合博満) |
| 2010年10月 |
8回目のセ・リーグ優勝(監督・落合博満) |
| 2011年10月 |
9回目のセ・リーグ優勝、セ・リーグ2連覇は球団初(監督・落合博満) |
| 2013年03月 |
ナゴヤドームスタンド席に「エグゼクティブエリア」誕生 |
| 2015年04月 |
公式戦を利用してプロモーションができる「ゲーム・スポンサー」開始 |
| 2015年06月 |
球団通算5000勝に到達 |
| 2015年08月 |
野球で地域の子どもたちの健全育成、スポーツ振興を図る「ドラゴンズベースボールアカデミー」設立 |
| 2016年05月 |
中日ドラゴンズ公式チケットサイト「ドラチケ」サービス開始 |
| 2018年 |
岩瀬仁紀、荒木雅博、浅尾拓也、野本圭が引退を発表 |
| 2018年 |
ゴールデングラブ賞 2年ぶり6回目の受賞となった大島洋平選手、初受賞の平田良介選手 |
| 2018年 |
63勝78敗2分で5位に |
| 2018-03-28 |
広島戦(マツダスタジアム)開幕最年少投手となった小笠原慎之介投手 |
| 2018-04-21 |
広島戦(ナゴヤドーム)ドラフト1位ルーキー鈴木博志投手がプロ初勝利 |
| 2018-04-28 |
横浜DeNA戦(ナゴヤドーム)日本12年ぶりの勝利を挙げた松坂大輔投手 |
| 2018-07-28 |
巨人戦(東京ドーム)で藤井淳志選手が1000試合出場を達成 |
| 2018-08-16 |
横浜DeNA戦(ナゴヤドーム)で平田良介選手がサイクル安打を達成 |
| 2018-08-28 |
巨人戦(ナゴヤドーム)セ・リーグ月間最多47安打を樹立したビシエド選手 |
| 2018-09-28 |
阪神戦(ナゴヤドーム)岩瀬仁紀投手が前人未到の1000試合登板を達成 |
| 2018-10-15 |
与田剛氏が監督として就任 |
| 2019年 |
終盤までクライマックスシリーズ進出を争うも、68勝73敗2分で5位に |
| 2019年 |
ベストナイン賞:2年連続2回目の受賞となったダヤン・ビシエド選手(一塁手)、初受賞の高橋周平選手(三塁手) |
| 2019年 |
ゴールデン・グラブ賞:初受賞の高橋周平選手(三塁手)、2年連続7回目の受賞となった大島洋平選手(外野手) |
| 2019-03-28 |
横浜DeNA戦(横浜)初の開幕投手を務め、5回無失点に抑えた笠原祥太郎投手 |
| 2019-05-26 |
高橋周平選手がセ・リーグ最多タイ月間8度目となる猛打賞を達成 |
| 2019-07-09 |
広島戦(ナゴヤドーム)球団初となる高卒1年目スタメン出場を果たした石橋康太選手 |
| 2019-09-14 |
阪神戦(ナゴヤドーム)大野雄大投手がノーヒットノーランを達成 |
| 2019-09-25 |
東京ヤクルト戦(ナゴヤドーム)1年目の梅津晃大投手が4勝目をマーク |
| 2019-10-17 |
プロ野球ドラフト会議で2018年の根尾昂選手に続き、3球団競合となった石川昂弥選手の交渉権を獲得した与田剛監督 |
| 2020年 |
大野雄大投手が沢村栄治賞(初受賞)・最優秀防御率投手賞(2度目)・最多三振奪取投手賞(初受賞)、祖父江大輔投手と福敬登投手が最優秀中継ぎ投手賞(ともに初受賞)、大島洋平選手が最多安打者賞(2度目)を獲得 |
| 2020年 |
ゴールデン・グラブ賞 初受賞のビシエド選手(一塁手)、高橋周平選手(三塁手)が2年連続2度目 |
| 2020-06-19 |
感染症拡大の影響により約3カ月遅れの無観客での開幕となったが、4年ぶりに開幕戦勝利 |
| 2020-06-25 |
岡野祐一郎投手・郡司裕也選手による球団4年ぶりの新人先発バッテリー |
| 2020-06-26 |
無観客試合は本拠地開幕でも続き、7月10日から制限入場による有観客試合を開催 |
| 2020-08-18 |
大島洋平選手が遊撃への内野安打を放ち1500安打を達成 |
| 2020-09-01 |
大野雄大投手が球団史上4人目となる5連続完投勝利 |
| 2020-10-22 |
大野雄大投手が球団新記録となる45イニング連続無失点を達成 |
| 2020-11-05 |
8年ぶりとなるAクラス入りが決定 |
| 2020-11-06 |
吉見一起投手引退セレモニー |
| 2021年 |
山井大介投手が20年の、藤井淳志選手が16年のプロ野球人生の終止符となる現役引退を発表 |
| 2021年 |
立浪和義氏が監督に就任 |
| 2021年 |
セ・リーグ表彰 柳裕也投手が最優秀防御率投手賞と最多三振奪取投手賞を獲得(ともに初受賞) ゴールデン・グラブ賞 初受賞の柳裕也選手(投手)、2年連続2回目の受賞となったビシエド選手(一塁手)、4年連続9回目の受賞となった大島洋平選手(外野手) |
| 2021年 |
ベストナイン賞 初受賞の柳裕也選手(投手) |
| 2021-03-26 |
広島戦(マツダスタジアム) 開幕戦を2年連続となる白星スタート 初の開幕投手となった福谷投手 |
| 2021-03-28 |
巨人戦(バンテリンドーム) 新名称となった本拠地での開幕は、コロナ禍の影響により入場者数上限10,000人での開催に |
| 2021-04-18 |
広島戦(バンテリンドーム) 福留孝介選手が史上13人目となるNPB通算400二塁打を達成 1回裏2死、右越えに二塁打を放ち通算400二塁打を決めた福留選手 |
| 2021-05-04 |
横浜DeNA戦(バンテリンドーム) 根尾昂選手のプロ初ホームランは右中間に飛び込む満塁ホームラン 3回裏1死満塁、グランドスラムとなるプロ初本塁打を放つ根尾選手 |
| 2021-05-21 |
巨人戦(バンテリンドーム) 大野雄大投手が通算1000奪三振を達成 復帰登板となった試合で通算1000奪三振を達成した大野雄投手 |
| 2021-08-07 |
大野雄大投手が選出された野球日本代表は、2020東京オリンピックの野球競技で悲願の金メダルを獲得 |
| 2021-09-05 |
同年8月3日に逝去された木下雄介投手の追悼試合を横浜DeNA戦(バンテリンドーム)と阪神戦(ナゴヤ球場:ウエスタン・リーグ公式戦)にて行いました |
| 2021-09-12 |
東京ヤクルト戦(バンテリンドーム) 福留孝介選手が44歳139日で球団最年長ホームラン |
| 2021-09-24 |
東京ヤクルト戦(神宮球場) ビシエド選手がアロンゾ・パウエル氏の記録を抜いて球団歴代外国人最多安打(766安打)を達成 |
| 2021-10-10 |
横浜DeNA戦(横浜) 福留孝介選手が史上54人目のNPB通算2000試合を達成 |
| 2022年01月 |
中日ドラゴンズ公式スマートフォンアプリ「ドラプリ」リリース |
| 2022-03-27 |
巨人戦(東京ドーム) 立浪和義監督が初勝利 |
| 2022-04-02 |
広島戦(バンテリンドーム) 1回裏無死、大島洋平選手が二盗を成功させ、史上47人目の通算250盗塁を達成 |
| 2022-05-06 |
阪神戦(バンテリンドーム) 大野雄大投手が延長10回2死まで完全試合の投球内容で勝利投手に |
| 2022-07-18 |
横浜DeNA戦(バンテリンドーム) 9回から3番手で登板した谷元圭介投手が無失点に抑えて史上104人目の通算500試合登板を達成 |
| 2022-08-03 |
東京ヤクルト戦(神宮) 大島洋平選手が史上7人目となる1試合6安打をマーク |
| 2024-06-05 |
東京ヤクルト戦(バンテリンドーム) 9年ぶり10勝一番乗り |
| 2024-06-06 |
福岡ソフトバンク戦(バンテリンドーム) 2リーグ後球団通算10000試合 |
| 2024-06-23 |
福岡ソフトバンク戦(バンテリンドーム) 2リーグ後球団通算5000勝 |
| 2024-07-05 |
広島戦(バンテリンドーム) バンテリンドーム通算1000勝 |
| 2024-10-05 |
髙橋宏斗投手 マダックス達成 |
| 2024-10-06 |
田島慎二投手が引退 |
| 2024-10-10 |
井上一樹氏が監督に就任 |
| 2025年 |
岡林勇希選手 最多安打者賞、ベストナイン賞、ゴールデン・グラブ賞(4年連続4回目) |
| 2025年 |
松山晋也投手 最多セーブ投手賞 |
| 2025年 |
大野雄大投手 カムバック賞 |
| 2025-03-28 |
横浜DeNA戦(横浜) 髙橋宏投手 初の開幕投手 |
| 2025-03-28 |
横浜DeNA戦(横浜) 松葉貴大投手 通算1000投球回、井上一樹監督初勝利 |
| 2025年05月 |
女子硬式野球大会「クイーンズカップ」初開催 |
| 2025-06-07 |
千葉ロッテ戦(バンテリン) 大島洋平選手 通算2051安打 |
| 2025-06-11 |
楽天イーグルス戦(楽天モバイル) 祖父江大輔投手 通算500試合登板達成 |
| 2025-09-02 |
阪神戦(バンテリン) 大島洋平選手 球団歴代3位通算2063安打 |
| 2025-09-03 |
阪神戦(バンテリン) 松山晋也投手 26イニング連続三振 |
| 2025-09-19 |
中田翔選手 引退セレモニー |
| 2025-09-20 |
祖父江大輔投手、岡田俊哉投手 引退セレモニー |
| 2025-10-01 |
2025年シーズン公式戦 63勝78敗2分け 4位 |
| 2025-10-04 |
ファーム日本選手権 読売ジャイアンツに勝利、2011年以来14年ぶり7度目のファーム日本一に |
| 2026年01月 |
球団創設90周年 |