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株式会社中日ドラゴンズ

Chunichi Dragons Co., Ltd.別名
銘柄コード
—
上場市場
—
国
Japan
従業員(単独)
62
関連会社
5
§01

基本情報

BASIC
所在地
〒461-0047 名古屋市東区大幸南一丁目1番51号
社長
資本金
従業員数(単独)
62 人
従業員数(連結)
開始日
1936-01-15
終了日
§02

サイト

1 DOMAINS
§03

事業内容

6
プロ野球チーム運営公式スマートフォンアプリ「ドラプリ」運営ファンクラブサービスチケット販売女子硬式野球大会「クイーンズカップ」運営ビジター応援デー・地方応援デー運営
§04

関連会社

5 COMPANIES
会社名 Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
チケットぴあ
仕入先
ドコモビジネス
仕入先
名鉄
仕入先
株式会社ナゴヤドーム
株式会社中日新聞社
リンク無しの社名は OpenBizGraph 未登録企業
§05

関連図

NETWORK
資本関係 得意先 仕入先 業務提携 銀行・株主 ドラッグで移動 · クリックで詳細へ
§06

沿革

123 EVENTS

新愛知新聞社により「名古屋軍」(大日本野球連盟名古屋協会)設立

第1回全日本野球選手権大会に優勝

戦時体制により理研工業の傘下に入り「産業軍」に改称

中部日本新聞社(戦時中に新愛知と名古屋新聞が合併)が経営に復帰して「中部日本」に改称

ニックネーム導入、杉山虎之助オーナー(当時)の干支・辰にちなんで「中日ドラゴンズ」に改称

中日スタヂアム完成、翌年から本拠地球場となる

日本野球連盟が解散、2リーグに分裂、中日ドラゴンズは「セントラル野球連盟」結成に加わる

名古屋鉄道が経営に参画「名古屋ドラゴンズ」に改称

照明設備が完成し6月25日の広島戦で中日球場初ナイターが行われる

球団名を中日ドラゴンズへ改称

再び中部日本新聞社単独経営になり「中日ドラゴンズ」に改称

セ・リーグ初優勝

セントラル・リーグ初優勝。杉下茂は最高殊勲選手、最多勝、最優秀防御率、最多奪三振投手に

中日―西鉄戦の日本シリーズが中日球場で開幕

日本シリーズ初優勝(監督・天知俊一)

日本シリーズ第7戦、西鉄ライオンズを1-0で破り4勝3敗で日本一に

日本シリーズ第7戦。晴れて日本一を手にして、僚友に抱かれ喜びの涙にむせぶ杉下茂投手[中央]

杉下茂が国鉄戦(川崎球場)でノーヒットノーラン達成

大矢根博臣が阪神戦でノーヒットノーラン達成

西沢道夫と服部受弘が引退、西沢の背番号「15」と服部の背番号「10」が永久欠番に

杉下茂が監督に就任し初年度は阪神と同率2位で終える

4-3と阪神にリードされていた6回裏無死1塁に井上登をおいて森徹が左翼席へ逆転2ランホーマーを放ち、井上(51)、川崎啓之介(22)に迎えられて生還

セ・パ2リーグに分裂して初のBクラスに

権藤博が入団、35勝19敗で最多勝、最優秀防御率、沢村賞、新人王を獲得

権藤博が30勝を挙げ2年連続で最多勝

公式戦通算1500勝

江藤慎一が王貞治との打ち合いに勝ち初の首位打者に

中山義朗(俊丈)が巨人戦(中日球場)でノーヒットノーラン達成

ユニホーム 1967~1968

ユニホーム 1968

ユニホーム 1969~1973

本拠地球場を運営する(株)中日スタヂアムが倒産、1975年まで臨時で球場を運営する

2回目のセ・リーグ優勝(監督・与那嶺要)

名古屋財界中心に出資を受けた(株)ナゴヤ球場 [現・(株)ナゴヤドーム] 創設、翌年から本拠地球場運営

中日球場を改装した「ナゴヤ球場」こけら落とし

3回目のセ・リーグ優勝(監督・近藤貞雄)

4回目のセ・リーグ優勝(監督・星野仙一)

新しい本拠地球場・ナゴヤドームが開業

5回目のセ・リーグ優勝(監督・星野仙一)

6回目のセ・リーグ優勝(監督・落合博満)

中日ドラゴンズ公式ファンクラブ誕生

7回目のセ・リーグ優勝(監督・落合博満)

この年にセ・リーグが導入したクライマックスシリーズを制してリーグ2位から日本シリーズ挑戦権獲得

2回目の日本シリーズ優勝(監督・落合博満)

8回目のセ・リーグ優勝(監督・落合博満)

9回目のセ・リーグ優勝、セ・リーグ2連覇は球団初(監督・落合博満)

ナゴヤドームスタンド席に「エグゼクティブエリア」誕生

公式戦を利用してプロモーションができる「ゲーム・スポンサー」開始

球団通算5000勝に到達

野球で地域の子どもたちの健全育成、スポーツ振興を図る「ドラゴンズベースボールアカデミー」設立

中日ドラゴンズ公式チケットサイト「ドラチケ」サービス開始

岩瀬仁紀、荒木雅博、浅尾拓也、野本圭が引退を発表

ゴールデングラブ賞 2年ぶり6回目の受賞となった大島洋平選手、初受賞の平田良介選手

63勝78敗2分で5位に

広島戦(マツダスタジアム)開幕最年少投手となった小笠原慎之介投手

広島戦(ナゴヤドーム)ドラフト1位ルーキー鈴木博志投手がプロ初勝利

横浜DeNA戦(ナゴヤドーム)日本12年ぶりの勝利を挙げた松坂大輔投手

巨人戦(東京ドーム)で藤井淳志選手が1000試合出場を達成

横浜DeNA戦(ナゴヤドーム)で平田良介選手がサイクル安打を達成

巨人戦(ナゴヤドーム)セ・リーグ月間最多47安打を樹立したビシエド選手

阪神戦(ナゴヤドーム)岩瀬仁紀投手が前人未到の1000試合登板を達成

与田剛氏が監督として就任

終盤までクライマックスシリーズ進出を争うも、68勝73敗2分で5位に

ベストナイン賞:2年連続2回目の受賞となったダヤン・ビシエド選手(一塁手)、初受賞の高橋周平選手(三塁手)

ゴールデン・グラブ賞:初受賞の高橋周平選手(三塁手)、2年連続7回目の受賞となった大島洋平選手(外野手)

横浜DeNA戦(横浜)初の開幕投手を務め、5回無失点に抑えた笠原祥太郎投手

高橋周平選手がセ・リーグ最多タイ月間8度目となる猛打賞を達成

広島戦(ナゴヤドーム)球団初となる高卒1年目スタメン出場を果たした石橋康太選手

阪神戦(ナゴヤドーム)大野雄大投手がノーヒットノーランを達成

東京ヤクルト戦(ナゴヤドーム)1年目の梅津晃大投手が4勝目をマーク

プロ野球ドラフト会議で2018年の根尾昂選手に続き、3球団競合となった石川昂弥選手の交渉権を獲得した与田剛監督

大野雄大投手が沢村栄治賞(初受賞)・最優秀防御率投手賞(2度目)・最多三振奪取投手賞(初受賞)、祖父江大輔投手と福敬登投手が最優秀中継ぎ投手賞(ともに初受賞)、大島洋平選手が最多安打者賞(2度目)を獲得

ゴールデン・グラブ賞 初受賞のビシエド選手(一塁手)、高橋周平選手(三塁手)が2年連続2度目

感染症拡大の影響により約3カ月遅れの無観客での開幕となったが、4年ぶりに開幕戦勝利

岡野祐一郎投手・郡司裕也選手による球団4年ぶりの新人先発バッテリー

無観客試合は本拠地開幕でも続き、7月10日から制限入場による有観客試合を開催

大島洋平選手が遊撃への内野安打を放ち1500安打を達成

大野雄大投手が球団史上4人目となる5連続完投勝利

大野雄大投手が球団新記録となる45イニング連続無失点を達成

8年ぶりとなるAクラス入りが決定

吉見一起投手引退セレモニー

山井大介投手が20年の、藤井淳志選手が16年のプロ野球人生の終止符となる現役引退を発表

立浪和義氏が監督に就任

セ・リーグ表彰 柳裕也投手が最優秀防御率投手賞と最多三振奪取投手賞を獲得(ともに初受賞) ゴールデン・グラブ賞 初受賞の柳裕也選手(投手)、2年連続2回目の受賞となったビシエド選手(一塁手)、4年連続9回目の受賞となった大島洋平選手(外野手)

ベストナイン賞 初受賞の柳裕也選手(投手)

広島戦(マツダスタジアム) 開幕戦を2年連続となる白星スタート 初の開幕投手となった福谷投手

巨人戦(バンテリンドーム) 新名称となった本拠地での開幕は、コロナ禍の影響により入場者数上限10,000人での開催に

広島戦(バンテリンドーム) 福留孝介選手が史上13人目となるNPB通算400二塁打を達成 1回裏2死、右越えに二塁打を放ち通算400二塁打を決めた福留選手

横浜DeNA戦(バンテリンドーム) 根尾昂選手のプロ初ホームランは右中間に飛び込む満塁ホームラン 3回裏1死満塁、グランドスラムとなるプロ初本塁打を放つ根尾選手

巨人戦(バンテリンドーム) 大野雄大投手が通算1000奪三振を達成 復帰登板となった試合で通算1000奪三振を達成した大野雄投手

大野雄大投手が選出された野球日本代表は、2020東京オリンピックの野球競技で悲願の金メダルを獲得

同年8月3日に逝去された木下雄介投手の追悼試合を横浜DeNA戦(バンテリンドーム)と阪神戦(ナゴヤ球場:ウエスタン・リーグ公式戦)にて行いました

東京ヤクルト戦(バンテリンドーム) 福留孝介選手が44歳139日で球団最年長ホームラン

東京ヤクルト戦(神宮球場) ビシエド選手がアロンゾ・パウエル氏の記録を抜いて球団歴代外国人最多安打(766安打)を達成

横浜DeNA戦(横浜) 福留孝介選手が史上54人目のNPB通算2000試合を達成

中日ドラゴンズ公式スマートフォンアプリ「ドラプリ」リリース

巨人戦(東京ドーム) 立浪和義監督が初勝利

広島戦(バンテリンドーム) 1回裏無死、大島洋平選手が二盗を成功させ、史上47人目の通算250盗塁を達成

阪神戦(バンテリンドーム) 大野雄大投手が延長10回2死まで完全試合の投球内容で勝利投手に

横浜DeNA戦(バンテリンドーム) 9回から3番手で登板した谷元圭介投手が無失点に抑えて史上104人目の通算500試合登板を達成

東京ヤクルト戦(神宮) 大島洋平選手が史上7人目となる1試合6安打をマーク

東京ヤクルト戦(バンテリンドーム) 9年ぶり10勝一番乗り

福岡ソフトバンク戦(バンテリンドーム) 2リーグ後球団通算10000試合

福岡ソフトバンク戦(バンテリンドーム) 2リーグ後球団通算5000勝

広島戦(バンテリンドーム) バンテリンドーム通算1000勝

髙橋宏斗投手 マダックス達成

田島慎二投手が引退

井上一樹氏が監督に就任

岡林勇希選手 最多安打者賞、ベストナイン賞、ゴールデン・グラブ賞(4年連続4回目)

松山晋也投手 最多セーブ投手賞

大野雄大投手 カムバック賞

横浜DeNA戦(横浜) 髙橋宏投手 初の開幕投手

横浜DeNA戦(横浜) 松葉貴大投手 通算1000投球回、井上一樹監督初勝利

女子硬式野球大会「クイーンズカップ」初開催

千葉ロッテ戦(バンテリン) 大島洋平選手 通算2051安打

楽天イーグルス戦(楽天モバイル) 祖父江大輔投手 通算500試合登板達成

阪神戦(バンテリン) 大島洋平選手 球団歴代3位通算2063安打

阪神戦(バンテリン) 松山晋也投手 26イニング連続三振

中田翔選手 引退セレモニー

祖父江大輔投手、岡田俊哉投手 引退セレモニー

2025年シーズン公式戦 63勝78敗2分け 4位

ファーム日本選手権 読売ジャイアンツに勝利、2011年以来14年ぶり7度目のファーム日本一に

球団創設90周年

§07

ニュース

516 ARTICLES

松山晋也投手、青葉まつりでトークショー ↗

中日青葉学園で開催された「青葉まつり」に松山晋也投手が参加し、トークショーを行った。投手は夢について語り、子どもからの質問にも笑顔で答えた。観覧者からは喜びの声が上がり、来季の抱負としてプレッシャーを感じつつも自信を持って頑張る意向を示した。

柳小学校であいさつ活動を実施 ↗

名古屋市の「あい・あい・あいさつの日」「あいさつ月間」に合わせ、中日ドラゴンズは球団マスコットとチアドラゴンズが活動に参加しています。11月2日には中村区の柳小学校で、パオロンとチアドラゴンズ2026のMIZUKI、NONがあいさつ活動を行いました。

イオンネットスーパー利用でファンフェスタチケットが当たる ↗

2026年11月20日から30日まで、中部地域のイオン・イオンスタイルなどで「イオン超!ブラックフライデーフェス」が開催されます。ドラゴンズファン向け企画として、11月27日にイオンスタイルナゴヤドーム前でドアラとブラックドアラのじゃんけん大会や記念撮影会を実施します。

2026年秋季キャンプ開催のお知らせ ↗

中日ドラゴンズは、2026年秋季キャンプを11月2日から16日まで高知・春野総合運動公園野球場とナゴヤ球場で実施します。高知・春野球場は期間中、毎日一般開放され、入場無料で観覧できます。ナゴヤ球場ではスタンド開放および練習公開はありません。

2026年秋季キャンプを5日間ライブ配信 ↗

中日ドラゴンズは、秋季キャンプの模様を11月2日・3日・8日・14日・15日に公式YouTubeチャンネルでライブ配信します。高知・春野総合運動公園野球場と名古屋・ナゴヤ球場から、各日9時~15時30分に配信予定です。練習スケジュールや天候などにより、内容や時間が変更となる場合があります。

3選手が契約更改 ↗

10月29日の交渉で、松葉貴大、柳裕也、木下拓哉の3選手が契約更改しました。

キーホルダー不良品の交換対応について ↗

10月25日に「東海テレビ 1チャンまつり」のドラゴンズブースで販売した「いっちゃん好き!キーホルダー」の髙橋宏斗投手デザインに不備が判明しました。該当商品を送付先とともに着払いで返送すると、11月4日以降、順次正しい商品が郵送されます。交換対応は2026年12月18日必着で終了します。

中日ビルでドラゴンズ90周年記念展示を開催 ↗

2026年11月7日・8日に、中日ビル地下1階で「中日ドラゴンズ90周年メモリアル展示」が開催されます。歴代ユニホーム24着やベストナインに選ばれた選手のパネルを展示し、館内クイズラリーの参加者にはサイン入りグッズなどが当たる抽選会もあります。主催は中日新聞社、協力は中日ドラゴンズです。

§08

公的データ

GOV
国税庁・基本情報1180001037972
商号又は名称
株式会社中日ドラゴンズ
フリガナ
チュウニチドラゴンズ
英語名
法人種別
301
住所
〒461-0047 愛知県名古屋市東区大幸南1丁目1番51号
郵便番号
4610047
都道府県コード
23
市区町村コード
102
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
国内所在地(市区町村等)英語
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日
2015-10-05
更新年月日
2018-12-28
変更年月日
2018-12-25
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細
最新履歴
1
検索対象除外
0
処理区分
12
訂正区分
0
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号
3487565
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
経済産業省・gBizINFO1180001037972
法人番号
1180001037972
商号又は名称
株式会社中日ドラゴンズ
商号又は名称(カナ)
チュウニチドラゴンズ
商号又は名称(英字)
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所
愛知県名古屋市東区大幸南1丁目1番51号
郵便番号
4610047
都道府県
愛知県
都道府県コード
23
市区町村(郡)
名古屋市東区
市区町村コード
102
番地以下
大幸南1丁目1番51号
組織種別
301
処理区分
12
訂正区分
0
状態
代表者名称
資本金
従業員数
企業規模詳細(男性)
企業規模詳細(女性)
事業概要
WebサイトURL
創業年
事業種目
設立年月日
全省庁統一資格-資格等級
全省庁統一資格-営業品目
更新年月日
2018-12-28
キー情報
1180001037972
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
§09

出典・更新

SOURCES
↑