清川あさみ・名和晃平「Invisible Garden」会期延長 ↗
ポーラ ミュージアム アネックスで開催中の清川あさみと名和晃平による二人展「Invisible Garden」は、好評につき2026年12月27日まで会期が延長されます。二人の共作による約9メートルの大型作品《PixCell-Our New World》を中心に、それぞれの表現が交差する作品を展示します。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| PO Holdings |
1929年
1940年
1946年
静岡工場完成
ポーラ銀座ビル完成
横浜工場完成
横浜研究所完成
ポーラ五反田ビル完成 本社事務所移転
袋井工場完成
ポーラファッション事業開始
ポーラ健康食品事業本格スタート
第14回国際化粧品技術者会連盟(IFSCC)世界大会 バルセロナ大会にて優秀賞受賞
オルビス事業本格展開(首都圏)
オルビス全国展開 カタログ誌創刊
ポーラ百貨店事業開始
横浜に中央研究所完成
横浜に中央研究所完成 : オルビス電話リアルタイム受注システム稼働
第18回国際化粧品技術者会連盟(IFSCC)世界大会 ベニス大会にて最優秀賞受賞
第19回国際化粧品技術者会連盟(IFSCC)世界大会 シドニー大会にて優秀賞受賞
オルビス顧客レターシステム稼働 : 第19回国際化粧品技術者会連盟(IFSCC)世界大会 シドニー大会にて優秀賞受賞
静岡工場・袋井工場「ISO9002」認証取得
新・美白用医薬部外品成分<ルシノール>を開発
第20回国際化粧品技術者会連盟(IFSCC)世界大会 カンヌ大会にて最優秀賞受賞
静岡工場・袋井工場「ISO9001」認証取得
新・美白用医薬部外品成分<ルシノール>を開発 : 第20回国際化粧品技術者会連盟(IFSCC)世界大会 カンヌ大会にて最優秀賞受賞 : 静岡工場・袋井工場「ISO9001」認証取得
オルビス・ザ・ネット(ECサイト)オープン
静岡工場・袋井工場「ISO14001」認証取得
ポーラコーポレートメッセージ「カウンセリング1st.POLA」発表 : オルビス・ザ・ショップ1号店丸井池袋店オープン : 静岡工場・袋井工場「ISO14001」認証取得
オルビス ECグランプリ(日経ネットビジネス主催)B部門賞受賞 : オルビス 電話対応支援システム(CRM)稼働
箱根・仙石原にポーラ美術館、銀座にポーラミュージアムアネックスがオープン
オルビス コミュニケーション(顧客の声)システム稼働
袋井工場が緑化優良工場として内閣総理大臣賞受賞
ポーラプレミアムビューティショップ「ポーラ ザ ビューティ」展開開始 : オルビス プライバシーマーク取得
「株式会社ポーラ化粧品本舗」を「株式会社ポーラ」に改称
第25回国際化粧品技術者会連盟(IFSCC)世界大会 バルセロナ大会にて最優秀賞受賞
ポーラ銀座ビル グランドオープン
東京証券取引所 市場第一部上場
「H2O PLUSグループ」へ資本参入
第27回国際化粧品技術者会連盟(IFSCC)世界大会 ヨハネスブルグ大会にてポスター発表部門最優秀賞受賞
「Jurliqueグループ」へ資本参入 : 第27回国際化粧品技術者会連盟(IFSCC)世界大会 ヨハネスブルグ大会にてポスター発表部門最優秀賞受賞
静岡工場と袋井工場を統合
第28回国際化粧品技術者会連盟(IFSCC)世界大会 パリ大会にて口頭発表基礎部門最優秀賞受賞
静岡工場と袋井工場を統合 : 第28回国際化粧品技術者会連盟(IFSCC)世界大会 パリ大会にて口頭発表基礎部門最優秀賞受賞
新コーポレート・メッセージ「変わる人は、美しい。」を策定
第23回国際化粧品技術者会連盟(IFSCC)中間大会にて口頭発表部門最優秀賞受賞
オルビス 新コーポレート・メッセージ「変わる人は、美しい。」を策定 : 社外取締役を選任
「シワを改善する」効能を有する医薬部外品の製造販売承認を取得
オルビス 新ブランドメッセージ「ここちを美しく。」を策定
新規美白有効成分「開発番号MKS-518」が医薬部外品の承認を取得
FUJIMIブランドを展開する「トリコ株式会社」へ資本参入
テクニカルディベロップメントセンター完成
ポーラ青山ビルディング竣工 : テクニカルディベロップメントセンター完成
ポーラ ミュージアム アネックスで開催中の清川あさみと名和晃平による二人展「Invisible Garden」は、好評につき2026年12月27日まで会期が延長されます。二人の共作による約9メートルの大型作品《PixCell-Our New World》を中心に、それぞれの表現が交差する作品を展示します。
ポーラ文化研究所は、香りの歴史と文化に着目した「香りと暮らす」展を、2026年10月9日から2027年4月2日まで化粧文化ギャラリーで開催します。古代ギリシアの香油壺やヨーロッパの香水瓶、日本の薫香・香道にまつわる品々を通じ、香りが宗教儀礼や身だしなみ、遊びなどで果たしてきた役割を紹介します。
ポーラ ミュージアム アネックスは2026年8月22日、能登半島地震の復興支援の一環として、七尾地域の小中高校生を対象にアートワークショップを開催しました。彫刻家の西島雄志氏の指導のもと、参加した子どもたちはワイヤーを使った立体作品づくりに挑戦しました。
ポーラ ミュージアム アネックスで、清川あさみと名和晃平による初の二人展「Invisible Garden」が2026年9月16日から11月8日まで開催されます。清川の著書をきっかけに構想された本展では、有形無形のものが息づく「にわ」をテーマに、刺繍作品やセルで被覆・変換された作品などを展示します。二人の共作による全幅約9メートルの大型新作《PixCell-Our New World》も紹介されます。
ポーラ ミュージアム アネックスで、現代美術家・束芋による展覧会「束芋画 国宝」を2026年7月17日から8月30日まで開催します。吉田修一氏の小説『国宝』のために制作された挿絵全500点を前後期に分けて展示。束芋は和紙に描いた線画に改めて着彩し、約10年前の作品と向き合いながら完成させました。
ポーラ文化研究所は、化粧文化ギャラリーで50周年企画「よそおう わたし」を開催し、前期「鏡を見つめて」展を4月10日から9月25日まで実施する。展覧会では、古代から近代までの鏡を展示し、ゲストワークショップやギャラリートークなどのプログラムが用意されている。
ポーラ文化研究所は2026年4月から50周年企画を展開し、テーマを『化粧文化 × ウェルビーイング』に設定しました。展示では『化粧文化ギャラリー「よそおう わたし」』を開催し、研究ではウェルビーイングの視点から化粧文化を探求します。今後1年間にわたり、様々な企画が実施される予定です。
ポーラ ミュージアム アネックスは2025年11月7日から30日までチャリティオークション「Blooming towards the sky」を開催し、全収益15,740,000円を日本赤十字社を通じて令和6年能登半島地震災害義援金へ寄付しました。今回の企画は2020年にコロナ禍で医療従事者支援を目的に始めたシリーズの6回目で、累計で1億円を超える寄付が行われています。テーマは能登半島の復興を「芽吹く」ことに重ね、被災地の再生と未来への希望を表現しています。
ポーラ ミュージアム アネックスは、能登復興支援の一環として、2025年11月29日に能登高校でアートワークショップを開催しました。彫刻家の西島雄志氏を講師に迎え、生徒たちは「骨の構造を理解し、自立する作品」をテーマに、ワイヤーを使った作品を制作し、工夫した点などを発表しました。
ポーラ ミュージアム アネックスで、能登半島地震への支援を目的としたチャリティオークション「Blooming towards the sky」展を11月7日から30日まで開催。出展作品のオークションと抽選販売は、11月10日午前11時に開始しました。