キントーンまるわかりDay in 大阪でkinveniシリーズ出展 ↗
株式会社シーアイエスは、サイボウズ主催の『キントーンまるわかりDay in 大阪』にて、kintoneプラグイン「kinveni(キンビニ)シリーズ」を出展します。イベントでは、業務改善事例のセミナーやkintone連携サービスの展示ブースが用意され、デモを通じて現場課題の解決や業務効率化を紹介します。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| JBCCHDグループ | ||||||||
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| 株式会社JBPソリューション | ||||||||
| 株式会社JBS | ||||||||
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| ソフトクリエイト社 |
1982年の設立以来、東海地区のお客様と共に歩んできたCIS。地域に根差し、お客様のビジネス発展のパートナーとして信頼関係を培ってきました。
1982年の設立以来、東海地区のお客様と共に歩んできたCIS。
1982年2月に株式会社セントラルインフォーメーションシステムを設立。東海銀行(現 株式会社三菱UFJ銀行)から独立した情報処理会社で、情報処理機器販売会社としてのスタートを切る。
東海銀行[現 株式会社三菱UFJ銀行] から独立した情報処理会社であるセントラルシステムズ株式会社[現 TIS株式会社] から情報処理機器販売会社として独立し、株式会社セントラルインフォーメーションシステムを設立する。
1987年7月に日本アイ・ビー・エム株式会社の資本参加を受け、システム開発受託事業を開始する。
日本アイ・ビー・エム株式会社の資本参加を受け、システム開発受託事業を開始する。
1991年4月に社名を株式会社シーアイエスに変更する。
社名を 株式会社シーアイエス に変更する。
2003年2月に日本ビジネスコンピューター(株)の資本参加を受け、同グループの一員となる(現JBCCホールディングス(株))。
日本ビジネスコンピューター(株) : ※ : の資本参加を受け、同グループの一員となる。 : 現JBCCホールディングス(株)
日本ビジネスコンピューター(株) : ※ : の資本参加を受け、同グループの一員となる。 : 現JBCCホールディングス(株)
2005年12月にISO 9001品質マネジメント規格を取得する。
ISO 9001品質マネジメント規格取得。
2006年3月にISO 14001環境マネジメント規格を取得(JBグループ)。
ISO 14001環境マネジメント規格取得。(JBCCグループ)
2020年4月に株式会社フィニティの全株式を取得し、連結子会社とする。
株式会社フィニティの全株式を取得し、連結子会社とする。
2021年3月に株式会社フィニティを吸収合併。
株式会社フィニティを吸収合併。
2022年10月に株式会社ビー・ウェブの全株式を取得し、持分法適用会社とする。
株式会社ビー・ウェブの全株式を取得し、持分法適用会社とする。
2024年3月に株式会社ビー・ウェブを吸収合併。
株式会社ビー・ウェブを吸収合併。
2024年4月にグループ名称がJBCCグループに変更される。
グループ名称がJBCCグループになる。
株式会社シーアイエスは、サイボウズ主催の『キントーンまるわかりDay in 大阪』にて、kintoneプラグイン「kinveni(キンビニ)シリーズ」を出展します。イベントでは、業務改善事例のセミナーやkintone連携サービスの展示ブースが用意され、デモを通じて現場課題の解決や業務効率化を紹介します。
PHPの脆弱性対策により一時停止していたサイト内検索とお問い合わせフォームが復旧しました。現在は通常どおりご利用いただけます。ご不便をおかけしましたことをお詫び申し上げます。
2026年10月21日に公表されたPHPおよびNode.jsの脆弱性について、kinveniシリーズの全製品に影響は確認されていません。お客様に実施いただく対応はなく、必要な更新は既に完了しています。今後も継続的なセキュリティ対策と機能強化に努めてまいります。
PHPの脆弱性に関するセキュリティ対策のため、サイト内検索とお問い合わせフォームを一時停止しています。復旧に向けて対応中で、復旧後に改めて案内するとのことです。お急ぎの場合は電話または担当営業へ連絡するよう呼びかけています。
株式会社シーアイエスは、2026年11月12日・13日に幕張メッセで開催される『Cybozu Days Japan 2026』にkinveniシリーズを出展します。イベントは約10,000人が集う国内最大級のDX・AI総合イベントで、kintoneに関する最新活用事例や業務改善のヒントが紹介されます。ブースではガントチャート、タスクボード、QR・バーコード読み取り、複合グラフの4製品をデモンストレーションし、顧客の業務課題に合わせた活用方法を提案します。
ファインシンター様は粉末冶金部品メーカーで、オンプレミスの財務会計システムを更新する際にコスト増や運用負荷を課題としていた。CISの支援でSuperStream-NXを導入し、短期間でクラウド会計基盤へ移行した。移行後はシステム運用リスクが軽減され、支払業務や帳票作成の効率化が実現された。
株式会社シーアイエスは、サイボウズ主催の『キントーンまるわかりDay in 名古屋』にてkinveniシリーズを出展します。ブースでは、kintoneプラグインのデモを行い、工程管理やガントチャート、QR・バーコード活用など業務改善のヒントを紹介します。参加者は現場DXを支援する機能を体験できます。
トライアン株式会社様は、長野市を拠点に鋼材・建設資材を販売し、配送状況をリアルタイムで把握できない課題がありました。kinveniシリーズのQR・バーコード読み取りとkintone連携を導入し、配送情報をQRコード化して基幹システムと同期させることで、配送状況の可視化と紙ベースの業務負担を削減しました。結果として、配送指示書からExcelへの転記作業が不要になり、業務効率が向上しました。
2026年8月27日にトライアン株式会社の導入事例が公開されました。
株式会社シーアイエスは、愛知県豊田市を拠点とするネット・フレンズ様の制作部にタスクボードとガントチャートを連携したアプリを導入し、仕事量と案件スケジュールを一元管理できるようにした。導入後、デザイナーごとの負荷や進行状況が可視化され、割り振り判断の精度向上や負荷偏り防止、進行管理の解像度向上が実現した。これにより、情報確認の手間削減や繁忙期の先読みが可能になり、制作部全体の業務品質が向上した。