アイチ テクノメタル フカウミ株式会社
1960-01-01
Japan
高強度ステンレス鋼板
クラッド鋼板
受託加工
装飾クラッド
新潟県燕市吉田下中野1483
遠藤龍信
70,000,000 円
35 人
35 人
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等

35 件
日付概要
1960年 当社は1960年(昭和35年)「深海金属株式会社」として創業以来
1960年 1960年(昭和35年)新潟県燕市幸町に深海金属株式会社設立。金属洋食器用ステンレス板圧延業開始。
1960年 1960年に新潟県西蒲原郡西岩井町西岩井にて、フカウミ鋼業株式会社として設立。ステンレス鋼板の鋼西洋器用のローリングを開始。
1962年 1962年(昭和37年) 株式会社丸七伸銅所を吸収合併。同所跡に本社工場移転。
1962年 1962年に丸七新藤商事株式会社を吸収合併し、旧本社工場に本社工場を移転。
1963年 1963年(昭和38年) 刃物用ステンレス材製造に本格着手。岐阜県関市刃物業界と取引開始。
1963年 1963年に包丁用ステンレス材料の製造に本格的に従事。岐阜県関市の包丁業界との取引開始。
1968年 1968年(昭和43年) ステンレス高級刃物鋼AUSシリーズの圧延を開始。
1968年 1968年にAUSシリーズ高級ステンレス包丁用素材のローリングを開始。
1970年 1970年(昭和45年) 冷間帯鋼圧延設備導入。
1970年 1970年に冷間圧延設備を導入。
1973年 1973年(昭和48年) 工業団地メタルセンターに新工場建設。本社、工場全面移転。
1973年 1973年に金属センター工業団地内に新工場を建設し、本社と工場を移転。
1978年 1978年(昭和53年) 愛知県東海市愛知製鋼株式会社と技術提携。
1978年 1978年に愛知製鋼株式会社と技術提携を締結。
1982年 1982年(昭和57年) 連続熱間圧延設備を設置。
1982年 1982年に連続熱間圧延設備を導入。
1986年 1986年(昭和61年) 非鉄金属系機能材の熱間圧延・冷間圧延受託圧延開始。
1986年 1986年に非鉄金属の熱間・冷間圧延の委託を開始。
1989年 1989年(平成元年) 熱間広幅圧延機設置。ウェットブラスト装置導入。
1989年 1989年に熱幅広巻き取り設備を導入し、湿式ブラスト設備も導入。
1990年 1990年(平成2年) 愛知製鋼株式会社の資本参加を得て、同社の関連会社になる。
1990年 1990年に資本参加により愛知製鋼の子会社となる。
1999年 1999年(平成11年) 最高級刃物用ステンレス鋼「ACUTO 440」開発製造。
1999年 1999年(平成11年) 新潟県工業技術総合研究所との研究プロジェクトによりマグネシウム合金の圧延技術開発。
1999年 1999年に最高級の包丁用ステンレス鋼「アクート440」の開発・製造を開始。
1999年 1999年に新潟県産業技術研究所との共同研究によりマグネシウム合金の圧延技術を開発。
2006年 2006年(平成18年) 愛知製鋼株式会社の連結子会社となり、社名をアイチ テクノメタル フカウミ株式会社に変更。
2006年 2006年に愛知製鋼の連結子会社となり、社名を愛知テクノメタルフカウミ株式会社に変更。
2011年 2011年(平成23年) 「ものづくり改革」のため工場再構築の第1ステップとして、隣接する土地(3,897㎡)を取得。
2011年 2011年に隣接地(3,897㎡)を取得し、工場のリモデルの第一段階を実施。
2012年10月 2012年(平成24年) 工場再構築の第2ステップとして事務所新築により10月に移転。
2012年10月 2012年10月に新しい建物に事務所を移転し、工場リモデルの第二段階を完了。
2014年01月 2014年(平成26年) 工場再構築の第3ステップとして新工場完成により1月に稼動開始。
2014年02月 2014年2月に新工場が稼働を開始し、工場リモデルの第三段階を完了。
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2026-06-19 11:27 (Model: gpt-4.1-nano )
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