東京支店所在名称変更のお知らせ ↗
2024年11月1日、三谷伸銅株式会社の東京支店の所在名称が変更されました。旧名称は「東履東峰会館ビル」で、新名称は「SCS ASAKUSABASHI 1-12-4」です。変更後は新住所での業務が行われます。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| キタミ・エレクトロ | ||||||||
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| 三谷伸銅販売株式会社 | ||||||||
| 新キタミ株式会社 | ||||||||
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三谷家二代目善六が加賀国から上京して薪炭商を始める(明和〜安永年間、1770年代)
元上京分工場を建設、疎水運河の水力を利用して、従来家内工業的であった操業方式を近代化
三谷合名会社を設立
三谷伸銅株式会社に改組(資本金100万円)
東京出張所を開設
東京支店に昇格
現本社及び国道工場を現在地(国道1号線十条南)に建設、軍需生産と共に非鉄金属製品の需要増加に伴い、圧延施設を充実
本社を国道工場に移転
三谷航空金属株式会社と改称 : 軍需工場に指定され、陸・海・空三軍の要望に応える
戦後、逸早く民需生産に転換、商号も三谷伸銅株式会社と旧に復し、技術陣を強化
JIS表示許可(許可番号 伸銅品第518号)
保税工場の許可を受ける
昭和39年度分10円青銅硬貨円形を造幣局へ納入、東京オリンピック記念千円銀貨円形を造幣局へ納入
工業標準化実施優良工場として大阪通商産業局局長賞を受賞
輸出貢献企業として表彰を受ける
アルミ工場を現本社西側に建設、アルミ形材製造を始める、万博記念メダル材を造幣局へ納入
5円黄銅硬貨円形を造幣局へ納入、以降引き続き納入、「三谷横断歩道橋」竣工
三井金属鉱業株式会社並びに三井物産株式会社と業務協定を締結。第三者割当による倍額増資により、両社の資本参加を得て企業の体質を強化
札幌オリンピック記念銅メダル円形を造幣局へ納入、外国コイン円形(タイ・インドネシア等)を輸出
廃水処理、環境測定業務を始める(元三谷分析センター)
工業標準化実施優良工場として工業技術院長賞を受賞、沖縄海洋博記念メダル円形を造幣局へ納入、50円白銅硬貨円形を造幣局へ納入
外国コイン円形(中東・アフリカその他)の輸出を拡大、二次製品としての鍛造、プレス材、釘材をはじめアルミ形材及びその加工品の分野も開拓
営業部門を分離し、三谷伸銅販売株式会社を設立
キタミ・エレクトロを設立し、表面処理加工に進出
新キタミを設立し、キタミ・エレクトロの事業を継承
三谷伸銅販売株式会社を統合(営業譲受)
ISO9001認証取得(銅合金棒及び線製品)
KES・環境マネジメントシステム・ステップ2認証取得
設立100周年
株式会社CKサンエツグループとなる
新キタミ株式会社を吸収合併
2024年11月1日、三谷伸銅株式会社の東京支店の所在名称が変更されました。旧名称は「東履東峰会館ビル」で、新名称は「SCS ASAKUSABASHI 1-12-4」です。変更後は新住所での業務が行われます。
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