アライアンス活用の建物リース第1号案件 ↗
「静岡・名古屋アライアンス」と「富士山アルプス アライアンス」を活用した建物リースの第1号案件を組成しました。
昭和49年3月に葵リース株式会社として設立
平成5年1月に社名を静銀リース株式会社に変更
平成6年4月に静銀抵当証券株式会社と合併
「静岡・名古屋アライアンス」と「富士山アルプス アライアンス」を活用した建物リースの第1号案件を組成しました。
2024年に静銀リース株式会社はオートリース事業本部を設置し、自動車任意保険の取扱いを開始しました。また、ESGリース促進事業に係る指定リース事業者に採択され、首都圏営業部の移転や営業車両のCO2排出量カーボンオフセットを実施しました。さらに、東京証券取引所のカーボン・クレジット市場への参加も発表されました。
静銀リースは、株式会社レントと業務提携契約を締結しました。詳細はPDFで確認できます。
静銀リースは営業車両のCO2排出量をカーボンオフセットで相殺し、静岡県内で生産されたJ-クレジットを活用することで地域環境価値を最大化する取り組みを開始した。これにより、同社はSDGsへの貢献を強化し、地域の環境負荷低減に寄与する。
静銀リース株式会社は、環境省のESGリース促進事業において優良取組認定事業者に認定されました。 この認定は、同社のESGに関する取り組みが高く評価されたことを示しています。
静銀リースは2026年3月30日に、小山町と株式会社カクイチとの『脱炭素社会に向けた社会実験などに関する連携協定』の締結を発表しました。協定は脱炭素社会の実現に向けた社会実験を共同で推進することを目的としています。
静銀リース株式会社は、2026年1月14日に首都圏本部の設置を発表しました。詳細はPDFで確認できます。
御殿場市に新設された太陽光発電所が稼働を開始しました。発電された再生可能エネルギーは、静岡銀行の16店舗へ供給されます。
静銀リース株式会社は、J-クレジットを活用したカーボン・オフセットリースの取扱いを開始したことを発表しました。これにより、企業は排出削減に貢献しつつリース資産を活用できるようになります。詳細は同社ウェブサイトのPDFで確認できます。
静銀リース株式会社は2025年9月26日に経済産業省資源エネルギー庁から小売電気事業者として登録されました。登録番号はA0963です。詳細は同庁のWEBサイトで確認できます。