イナバインターナショナル、オフィス家具価格を2027年1月に改定 ↗
原材料やコストの上昇により、イナバインターナショナルは2027年1月1日から一部製品の価格を改定します。価格改定率は約3~12%で、詳細は2027年のカタログで確認できます。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| NOPA 一般社団法人ニューオフィス推進協会 | ||||||||
| 公益社団法人 日本ファシリティマネジメント協会 | ||||||||
| 日本オフィス学会 (JOS) |
昭和62年通産省選定Gマークの日本最高峰のグッドデザイン大賞及び昭和63年ドイツのDesign87Stuttgart受賞のデスクTrygon(トリゴン)を主軸商品とし、オフィス環境の機能性と快適さを基本理念に、イナバインターナショナル株式会社を設立。
港区赤坂ミカドビル1階にショールーム、事務所を開設し、オフィスコーディネーター7名を含む27名でスタート。CADを使用しオフィスレイアウトの迅速化を図る。
ショールーム、事務所を渋谷区恵比寿西フジワラビル3階に移転。
横浜市関内川島ビル8階に横浜営業所を開設。
事業拡大のため、フジワラビル1階にショールームを移動。3階事務所も増床。
さいたま市大宮区仲町ビジョナリーⅢ3階に埼玉営業所を開設。
業界初、全社全部門でISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)を取得。
大阪市御堂筋ダイワビル12階に大阪支店を開設。
事業拡大のため、成信恵比寿ビル3階に増床。
成信恵比寿ビル3階をフジワラビル4階に統合移転。事業拡大のため、フジワラビル4階に増床。
全社全部門でBCMS(事業継続マネジメントシステム)を取得。
大阪支店を本町ガーデンシティ4階に移転。また、大阪ショールームを開設。
名古屋ルーセントタワー17Fに名古屋支店を開設。
横浜営業所をクイーンズタワーC棟10階に移転。
博多駅前第一生命ビルディング4階に福岡支店を開設。
本社ショールームをリニューアルオープン。
埼玉営業所をソニックシティビル28階に移転。
あいおいニッセイ同和損保仙台ビル12階に仙台支店を開設。
横浜営業所を神奈川支店、埼玉営業所を北関東支店に名称変更。
名古屋支店を名古屋ルーセントタワー7Fに移転。
原材料やコストの上昇により、イナバインターナショナルは2027年1月1日から一部製品の価格を改定します。価格改定率は約3~12%で、詳細は2027年のカタログで確認できます。
イナバインターナショナル株式会社は、求職者が安心して採用選考や会社説明会に臨めるよう、ハラスメント相談窓口を設置しました。相談はメールで受け付け、内容は秘密厳守で不利益扱いはありません。必要に応じて適切な措置を講じます。
イナバインターナショナル株式会社は、2026年9月1日より「YORIBA-STAND」のレンタルサービスを開始しました。高い堅牢性と安定性を持ち、木目仕上げとスチールの質感を融合したスタイリッシュな屋台什器です。詳細や問い合わせは公式ウェブサイトで確認できます。
社会・経済情勢の変化により、原材料や物流コストの高騰が続いています。これに伴い、同社は2026年9月1日より一部製品の価格を5~12%程度引き上げる予定です。企業努力だけではコスト上昇を吸収できないため、価格改定を決定しました。
イナバインターナショナルは、オルガテック東京2026に出展し、「FOCUS ON WORK -私らしさ、再発見-」をテーマにオフィス家具や空間提案を行いました。多くの来場者に対し、同社のオフィスづくりのコンセプトと提案を紹介し、盛況のうちに閉幕しました。
イナバインターナショナル株式会社は、2026年6月2日から4日まで開催されるオルガテック東京2026に出展します。展示では、同社が掲げる「FOCUS ON WORK –私らしさ、再発見-」に基づく7つのエリア提案や、イナバグループならではの強み、そしてこれからの働く空間の在り方を紹介します。会場は東京ビッグサイト南4ホールブースNo.S4-E01で、皆さまのご来場を心よりお待ち申し上げております。
2026年2月2日にイナバインターナショナル株式会社は新規レンタルサービス事業を開始しました。目的はお客様の多様なニーズに応え、柔軟で利便性の高いサービスを提供することです。お問い合わせは同社窓口へご連絡ください。
イナバインターナショナル株式会社は『Inaba International OFFICE CATALOGUE 2026 vol.33』を発刊しました。カタログには大型デスク「WideDesk+」、折りたたみテーブル「NOMUDA」、オフィスチェア「Sowel」、多機能パーティション「OPEN SHELF GL」などの新製品と、オフィスづくりのコンセプト「Focus on Work」が掲載されています。Webカタログはリンクから閲覧でき、紙面カタログはお問い合わせで請求できます。
2025年11月4日に発表された本通知では、2026年1月1日から一部製品の価格を平均3〜5%上げることを告知しています。主な理由として、原材料費・エネルギー費・物流費の上昇が挙げられ、企業努力だけでは吸収できない状況と説明されています。価格改定対象はOFFICE CATALOGUE2026に掲載される一部製品で、詳細は担当営業に問い合わせるよう案内されています。改定後の価格は2025年12月発行予定のカタログに記載される予定です。
2025年11月4日にハイブリッドデスク「WideDesk+」を発売しました。シンプルでどこでも使える大型連結デスクで、天板中央に配線ダクトを設けず、執務以外の用途にも適しています。奥行1200mmのサイズは対面時に適した距離を確保でき、コミュニケーション重視のプロジェクトワークにも最適です。