オートバックスセブン、「暮らしとくるまテラス」をオープン ↗
株式会社オートバックスセブンは、公式オンラインコミュニティ「暮らしとくるまテラス」を2026年10月1日に開設し、ホンネデータプラットフォーム「coorum」を導入した。Asobicaはこのコミュニティの構築を支援し、ユーザーボイスを商品企画やメディア運営に活かす。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| グリコ | ||||||||
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株式会社オートバックスセブンは、公式オンラインコミュニティ「暮らしとくるまテラス」を2026年10月1日に開設し、ホンネデータプラットフォーム「coorum」を導入した。Asobicaはこのコミュニティの構築を支援し、ユーザーボイスを商品企画やメディア運営に活かす。
株式会社Asobicaは、ゼロパーティーデータを基盤としたホンネデータプラットフォーム「coorum」をカルビーに導入し、公式コミュニティ「じゃがりこじま」をリニューアルオープンしました。これにより、ファンの声を商品開発やマーケティングに活かす基盤が構築されます。
株式会社Asobicaは、プロダクトマネジメント本部長を務めてきた渡邉翔太が2026年8月1日付で執行役員に就任したことを発表しました。渡邉は執行役員兼coorum事業本部長として、プロダクトと事業の両面に責任を持ち、coorumを企業活動に欠かせないOSへ育てていく方針です。
株式会社Asobicaは、コーポレートのビジュアルアイデンティティ(VI)を策定したことを発表しました。2019年のcoorum提供開始以降の事業拡大と組織成長を受け、会社の人格・在り方を再確認し、ミッションを言語化・ビジュアル化する目的でVIを刷新しました。新VIは、オリジナルロゴタイプを大胆にトリミングした黒のオブジェクトで構成され、熱狂と没頭を象徴しています。
株式会社PEPPYは、Asobicaが提供するゼロパーティーデータを基盤としたデータプラットフォーム「coorum(コーラム)」を導入しました。これにより、ペット用品通販における顧客理解の深化とLTV向上を図ることを目的としています。さらに、飼い主向け公式コミュニティ「PEPPY TOWN」を開設し、顧客の本音を起点に商品改良・販促施策の精度向上を目指しています。
Asobicaは、物価高騰下における“推され企業のファン戦略”をテーマに報道関係者向け勉強会を開催し、Mizkan様のcoorum活用事例を紹介しました。この内容はITmedia ビジネスオンラインに掲載され、Mizkan様の取り組みと経営アジェンダの変化が取り上げられています。
Asobicaの取締役副社長小父内氏が『ダイヤモンド・チェーンストア』に寄稿記事を掲載しました。第4回では、DX時代のCRM戦略を解説し、値引きや来店促進を超えたルビープログラムによるポイントシステムを顧客共創ツールとして紹介しています。全6回で先進的な事例を紹介予定です。
Asobicaは、EnterpriseZineに新プロダクト『coorum promotion』とMizkan、カシオ計算機、北陸製菓の取り組みを掲載しました。先日、同社は『物価高騰下における“推され企業のファン戦略”』をテーマに報道関係者向け勉強会を開催し、その様子が同誌に掲載されています。メディア掲載や取材に関するお問い合わせは、Asobicaの広報問い合わせフォームから受け付けています。
『MarkeZine』の『CommerceZine』にて、Asobicaの新プロダクト『coorum promotion』が紹介されました。coorum promotionは顧客基盤構築や顧客理解・価値検証・育成を可能にする機能を備え、従来のプロモーションを変えるものです。北陸製菓・フレスタが先行導入企業です。
日本食糧新聞に、coorumを活用したカルビー様のファンとの共創事例が掲載されました。カルビーはファンを価値共創のパートナーとして位置づけ、堅あげポテト応援部での商品共創を進めています。今後もファンと共に価値を創る場への進化を支援していく方針です。