ヤマダ アジアパシフィック
1939-12-20
Japan
ハンドポンプ、バケットポンプ、ルブリケーター等のオイル・グリースを供給する
潤滑給油機器
タイヤサービス機器、排気ガス排出システム、フロンガス関連機器等の環境整備機器
各種産業分野におけるオイル・グリースをはじめ塗料・接着剤・インキ・化学薬品等
の流体を圧送するためのエアポンプやダイアフラムポンプ及びそのシステム化製品
〒143-8504 東京都大田区南馬込1-1-3
山田 昌太郎
600,000,000  (6 100 million)
338 people
Company name
Group Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank Shareholder
ヤマダ コーポレーション
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group Parent
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group Subsidiary
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group Subsidiary

51 entries
DateDescription
1905 山田重次郎が東京都港区(旧芝區)新堀町に工場を設け、水道のバルブ及びコック類の製造を開始する
1923 山田正太郎、山田製作所を継承し社長に就任する
1935 スクリュー式グリースポンプを製作
1936 プッシュタイプグリースポンプ(PT-5)を製作
1937 レバー式グリースポンプ(KH-3)を製作、足動式高圧注脂機を製作
1939 (株)東京山田油機製作所(資本金18万円)を創立し山田正太郎氏が初代取締役社長に就任
1944 空気式ルブリケーター(TKR-4)横型の開発
1947 商号を山田油機製造株式会社に変更し、山田正太郎が取締役社長に就任する
1948 外弁式ルブリケーター(TKR-5・6)を開発、PT-300型、KH-32型グリースポンプが通商産業省から優良自動車部品の認定を受ける
1950 東京都大田区大森9丁目の工場を買収し、第2工場を新設、各種自動車用注油機器及びグリースニップルの研究製作を開始、大森第2工場に高分子科学研究所を開設
1951 グリーニップルの生産を開始、PT-300型グリースポンプが通商産業省から優良自動車部品の認定を受ける、大森に第3工場(東京工場)を開設し、ルブリケーター、グリースポンプの生産を開始
1954 東京工場(大森工場)が通商産業省より日本工業規格表示工場(自動車用グリースニップル JIS D2401)の指定を受ける
1955 中小企業庁長官から優良企業として表彰される
1958 中小企業庁長官より中小企業合理化モデル工場の指定を受ける、通商産業省よりグリースポンプ(JIS D8002)に対し日本工業規格表示許可工場の指定を受ける、内弁式ルブリケーター(SKR-11)を発売
1960 本社を大田区馬込東4丁目に移転、ルブリケーター(SKR-12 普及型)を発売
1962 東京証券取引所市場二部に上場する
1963 神奈川県相模原市に相模原工場が完成、完成披露式が行われる
1965 ルブリケーターシリーズ(SKR-4・5・6)発売、ラインアップを充実
1968 工業用ポンプ110型、160型、230型を発売
1972 ルブリケーターシリーズ生産台数20万台を達成する
1976 ヤマダのダイアフラムポンプ「バキューダ」発売
1977 ドラムポンプ(DR-95)、ルブリケーター5シリーズを改良し新しいルブリケーターシリーズ(SKR-55, SGR-55, OD-55)発売、「バキューダ」を改良し、新しいダイアフラムポンプDPシリーズ(DP-38, 50, 75シリーズ)を発売
1979 小型ダイアフラムポンプ(DP-20シリーズ)発売
1980 電動式エアレス塗装機(YSE-650, 750, 850シリーズ)発売、カートリッジグリースポンプ(CH-400)発売
1981 エアキャリー(ATC-60)発売、テフロン製ダイアフラムポンプ(DP-Tシリーズ)発売
1984 ダイアフラムポンプ(DP-Fシリーズ)新発売
1990 社名を山田油機製造株式会社から「株式会社 ヤマダコーポレーション」に変更する
1996 株式会社ヤマダプロダクツサービスを設立
1998 オートマオイルとエンジンオイルの二通りの抜取り作業と新油供給作業が出来る全自動デジコンチェンジャー(AFC-9988)発売
1999 自動車用フロンガス交換機(RRS-20)を発売
2000 全自動フロンガス交換機(RCS-20)発売
2001 需要拡大に伴い相模原工場内にフッ素樹脂ダイアフラムポンプ専用の組み立てライン(クリーンルーム)を立ち上げる
2003 高圧ハンドグリースガン(CH-650LL)発売
2004 エアキャリー(ATC-99L)発売
2005 創業100年を迎える
2007 中国上海にヤマダ(上海)ポンプ貿易有限公司を設立する
2009 ATF/CVTチェンジャー(AFC-200TP)発売
2011 フレキシブルアームEXシリーズ(ヒューム用集塵装置)発売
2012 ウェルドフィルターユニット(ヒューム用集塵装置)発売
2014 ベアリンググリース給脂機(GP-850)発売
2015 本社新社屋が竣工する
2016 タイ・バンコクにYAMADA(THAILND)CO.,LtDを設立する
2017 サニタリーポンプシリーズ発売
2018 オイルサービスキャビネット(OPシリーズ)販売開始
2019 新型エアキャリー(ATC-99T, ATC-150T)発売
2020 ダイアフラムポンプ(G15シリーズ 樹脂タイプ)発売
2021 新型ドレーンキャビネット(DCB-300V)発売
2022 相模原新工場が竣工する
2024 ダイアフラムポンプ NDP-500ステンレスシリーズ新発売
2025 創業120年を迎える
2026 ダイアフラムポンプ発売から50年を迎える
+ Loaded when opened
2026-09-21 18:02 (Model: gpt-oss-20b(99) )
↑