| 1970 |
1970年に東京六本木で任意団体として日本ダーツ協会は産声をあげました。当初の会員は外交官や在留外国人を中心に国際色豊かにスタート。 |
| 1976 |
1976年に世界ダーツ連盟 がロンドンで設立。翌年日本も加盟する。 |
| 2003 |
2003年にダーツライブが登場し、ダーツを主体としたバーが全国各地に広がり、2000年代後半にビリヤード場などにも置かれるようになった。 |
| 2003 |
2003年、既に市場にあったメダリストのマシンにコンバージョンキットを付けてネットワーク化したのが最初のダーツライブ。 |
| 2007 |
2007年に初となるプロ団体が設立されました。 |
| 2007 |
2007年を皮切りにソフトダーツのプロ団体「PERFECT」「D-CROWN」「SOFT DARTS PROFESSIONAL TOUR JAPAN」が設立される。 |
| 2008 |
2008年に一般社団法人化する。 |
| 2008 |
2008年にダーツライブ2がリリースし、ダーツライブの特徴である光る盤面が搭載しました。そして通信対戦も可能となり、海外にいるユーザーと一緒にプレイすることができるように。 |
| 2009 |
2009年に「プロフェッショナル・ダーツ・ジャパン(PDJ)が設立されました。 |
| 2009 |
2009年にPDJ主催のPDCワールドチャンピオンシップへ日本代表を選出するトーナメントが開催される。 |
| 2010 |
2010年にアジアパシフィックが日本で開催 |
| 2010 |
2010年に世界ダーツ連盟(WDF)加盟のアジアオセアニア各国から代表チームが日本に集まる。2016年にも国内二回目となる同大会が開催。 |
| 2010 |
2010年にソフトダーツのU-19大会が初開催 |
| 2011 |
2011年にソフトダーツの世界トーナメント「THE WORLD」が誕生 |
| 2014 |
2014年に日本ダーツ協会が公益社団法人へ |
| 2015 |
2015年にPDCが日本で初開催 |
| 2015 |
2015年にPDC JAPAN MASTERSが横浜で開催。 |
| 2015 |
2015年にPDCトップ選手8名と予選を勝ち抜いた日本人選手8名が参加。フィル・テイラー選手が優勝。翌年もPDC JAPAN MASTERSが代々木体育館で開催される。 |
| 2015 |
2015年、PDCが日本で開催されたが会場はガラガラな状態だった。 |
| 2016 |
2016年にも国内二回目となる同大会が開催。 |
| 2016 |
翌年もPDC JAPAN MASTERSが代々木体育館で開催される。 |
| 2016 |
ダーツライブが主催する日本最大級のダーツの祭典が東京ビッグサイトで2日間に渡って開催され、約7000人が来場。トーナメント出場の他、世界大会の観戦、ミニイベントやグッズの買い物など、試合に参加しなくても楽しめるオフラインイベント。以降毎年開催されダーツプレイヤーの夏の定番となった。(2020、2021年を除く) |
| 2016 |
ソフトダーツの国別対抗戦が初開催。カナダ、香港、フィリピン、シンガポール、アメリカ、マカオ、韓国、日本の8か国が出場し、香港が優勝。 |
| 2016 |
2016 SOFT DARTS ダーツの夏フェス「日本ダーツ祭り」が初開催。ダーツライブが主催する日本最大級のダーツの祭典が東京ビッグサイトで2日間に渡って開催され、約7000人が来場。トーナメント出場の他、世界大会の観戦、ミニイベントやグッズの買い物など、試合に参加しなくても楽しめるオフラインイベント。以降毎年開催されダーツプレイヤーの夏の定番となった。(2020、2021年を除く) |
| 2016 |
2016 SOFT DARTS ソフトダーツワールドカップが開催。ソフトダーツの国別対抗戦が初開催。カナダ、香港、フィリピン、シンガポール、アメリカ、マカオ、韓国、日本の8か国が出場し、香港が優勝。 |
| 2017 |
ワールドカップが日本で開催 |
| 2017 |
世界ダーツ連盟ワールドカップが神戸で日本初開催。世界中から代表チームが集まり一週間に渡り試合が行われた。 |
| 2017 |
2017 STEEL DARTS ワールドカップが日本で開催。世界ダーツ連盟ワールドカップが神戸で日本初開催。世界中から代表チームが集まり一週間に渡り試合が行われた。 |
| 2018 |
「SUPER DARTS]で世界最強のフィルテイラーを破り日本人が優勝 |
| 2018 |
ソフトダーツマシンが風営法の対象外となる |
| 2018 |
スティールダーツで世界最強と言われるフィル・テイラー選手を招待。決勝戦で日本の村松治樹選手がフィル・テイラー選手を破り優勝を果たす。 |
| 2018 |
2018年に最新機種であるダーツライブ3がリリース。近未来なスマートな見た目だけでなく、機能も次世代。新しく、フルビットセンサー、矢速、点数を呼びあげてくれるボイスなど様々な機能が備わりました。 |
| 2018 |
2018 SOFT DARTS 「SUPER DARTS]で世界最強のフィルテイラーを破り日本人が優勝。2007年に初開催された観るダーツ「SUPER DARTS」は回数を重ねパワーアップ。2018年にはスティールダーツで世界最強と言われるフィル・テイラー選手を招待。決勝戦で日本の村松治樹選手がフィル・テイラー選手を破り優勝を果たす。 |
| 2018 |
2018 SOFT DARTS ソフトダーツマシンが風営法の対象外となる。一般社団法人日本ソフトダーツ健全性推進協会の働きかけにより、風営法等の解釈運用基準が改正。風営法対象ゲーム機として規制の対象とされない扱いとなり、ソフトダーツはスポーツとして認められた。(※一定の基準を満たすことが条件) |
| 2019 |
BDOレイクサイド世界選手権で日本人世界チャンピオンの誕生 |
| 2019 |
2019年にイギリスで開催されたBDOレイクサイド世界選手権で鈴木未来選手が優勝。翌年の同大会でも優勝し、日本人として初の二連覇を達成する。 |
| 2019 |
2019 STEEL DARTS BDOレイクサイド世界選手権で日本人世界チャンピオンの誕生。2019年にイギリスで開催されたBDOレイクサイド世界選手権で鈴木未来選手が優勝。翌年の同大会でも優勝し、日本人として初の二連覇を達成する。 |
| 2020 |
ダーツの日が制定 |
| 2020 |
2020 SOFT DARTS ダーツの日が制定。数字の1をダーツに見立てて1が3つ並ぶ11月1日を「ダーツの日」と制定される。 |
| 2021 |
2021 SOFT DARTS 「生涯スポーツとしてダーツを推進する議員連盟」が発足。 |
| 2022 |
PDCアジアチャンピオンシップが福岡で開催。4日間にわたるトーナメントでPDCアジア代表を決定した。 |
| 2023 |
日本のダーツ人口が595万人を突破。ダーツに関する実態調査を実施。1年以内にダーツをプレイした推定人口は595万人と日本人の21人に1人がダーツでプレイしたことがあるという結果になった。 |