株式会社住環境研究所
1975-10-01
Japan
住宅および住環境に関する調査・研究
〒101-0047 東京都千代田区内神田 1-14-10 PMO内神田9階
藤本 勝
50,000,000 JPY
Company name
Group Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank Shareholder

39 entries
DateDescription
1975 「住環境研究所」設立。創設者は大野勝彦氏。日本の住まいを『住環境』という広い視点で捉える考えでスタートし、住宅本体だけではなく、人の健康・快適性・省エネ・環境との調和といった総合的な住環境が重要だと認識されるようになった。『日本の 『住環境』 研究の拠点』を目指し設立された。
1975 創設者の大野勝彦氏が住環境研究所の初代所長に就任。
1975 「住環境研究所」設立。創設者は大野勝彦氏。日本の住まいを『住環境』という広い視点で捉える考えでスタートし、住宅本体だけではなく、人の健康・快適性・省エネ・環境との調和といった総合的な住環境が重要だと認識されるようになった。『日本の 『住環境』 研究の拠点』を目指し設立された。
1975 創設者の大野勝彦氏が住環境研究所の初代所長に就任。略歴には、1944年福島県生まれ、1967年東京大学建築学科卒業、1970年積水化学工業株式会社と共同で「セキスイハイムM1」を開発、1972年東京大学大学院(内田祥哉研究室)「部品化建築論」で工学博士、1971年大野建築アトリエ一級建築士事務所開設、1975年住環境研究所設立と記載されている。
1976 住環境研究所においてマーケティング研究を開始。
1976 住環境研究所は、設立後、マーケティング研究を開始した。
1977 住まいの間取りに関する研究を開始。木質系プレハブ住宅の開発も始まる。
1977 住環境研究所は、住まいの間取り研究を開始した。
1987 住意識や住生活に関する研究を開始。
1987 住環境研究所は、住意識・住生活研究を開始した。
1988 環境設計室によるリゾート開発の研究を開始。
1988 環境設計室(リゾート開発)を開始した。
1990 高齢者向け住宅に関する研究を開始。
1990 高齢者住宅研究を開始した。
1991 住文化に関する研究を開始。
1991 住文化研究を開始した。
1996 「21世紀シンポジウム」を開催し、新構法の開発も開始。
1996 「21世紀シンポジウム」を開催した。
1997 「人生90年時代の生き方と住まいのシンポジウム」を開催。
1997 「人生90年時代の生き方と住まいのシンポジウム」を開催した。
1999 「太陽光のある住まいのシンポジウム」を開催。
1999 「太陽光のある住まいのシンポジウム」を開催した。
2000 再築システムに関する研究を開始。
2000 再築システムの研究を開始した。
2002 環境に関する研究を開始。
2002 オーナー満足度調査を開始した。
2010 在来木造住宅の事業化に向けた研究を開始。
2010 在来木造の事業化に向けた研究を開始した。
2012 国立長寿医療研究所と共同研究を開始。
2012 国立長寿医療研究所との共同研究を開始した。
2014 インドネシア大学と共同研究を開始。
2014 インドネシア大学との共同研究を開始した。
2016 「生涯健康脳住宅研究所」を設立。
2016 「生涯健康脳住宅研究所」を設立した。
2020 AIを用いた住需要予測の研究を開始。同年、地域交流活動のトライアルも開始。
2020 AIを用いた住需要予測の研究を開始した。
2020 地域交流活動のトライアルを開始した。
2021 生活者の住環境に関する定点調査を開始。
2021 生活者の定点調査を開始した。
+ Loaded when opened
2026-09-21 18:03 (Model: gpt-4.1-nano )
↑