一般社団法人 日本スペシャルティコーヒー協会
Japan
コーヒー資格認定
ラテアートコンペティション
ジャパン ラテアート チャンピオンシップ
ジャパン カップテイスターズ
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1987 おいしいコーヒーの普及と啓蒙を目的に「全日本グルメコーヒー協会」として発足
1999 「世界スペシャリティーコーヒー会議」(日本大会)を契機に「日本スペシャリティーコーヒー協会」に名称変更
2001 設立されましたが、そこには1982年に米国でSCAA、98年に欧州でSCAE、91年に スペシャルティコーヒー団体が次々と設立された時代背景があります。2001~2002年
2003 国内外に向けより開かれた協会として、「日本スペシャルティコーヒー協会」として新規設立
2004-03 設立1周年記念行事として3月東京、10月大阪にて「ワールドスペシャルティ コーヒーロード」コンファレンス展示会を開催
2007-07 7月東京ビッグサイトにて「SCAJ2007」&「ワールドバリスタチャンピオンシップ(WBC)2007」を同時開催
2012-09 9月コロンビアコーヒー生産者連合会(FNC)より「マヌエル・メヒア・コーヒー功労賞」を受賞
2013-06 6月ニースで行われた「ワールドラテアートチャンピオンシップ(WLAC)2013」、「ワールドコーヒーロースティングチャンピオンシップ(WCRC)2013」で優勝、「ワールドコーヒーテイスティングチャンピオンシップ(WCTC)2013」準優勝と優秀な成績をおさめ日本は「2013年ベストネーション賞」を受賞
2014 10回目の展示会となる「SCAJ2014」開催 : 実技資格認証制度スタート
2015 SCAJ2015展示会 来場者2万5船名を超える : スペシャルティコーヒー市場調査の実施
2016 WCR Sensory Lexicon日本語のまとめ : Re:verb Tokyoの開催
2017 SCAJ2017展示会 拡大開催 来場者3万人にせまる
2018 コーヒーマイスター有資格者 5千名を超える
2019 市場調査「一般消費者来店客調査」の実施
2020 コロナ禍の中で展示会を始め多くのイベント開催が中止となる
2022 年後半からコロの影響が後退するの中で展示会や各イベント等の開催が本格化する
2023 コロナ禍の影響が払拭する中で協会設立20周年を迎え展示会ウェルカムパーティーにて感謝状の贈呈、SCAJ2023展示会の開催を土曜日に拡大し来場者が7万人に迫る。2月に事務局移転
2024-10-09 展示会を10月9日~12日西展示棟3・4ホール3日間、南展示棟3ホール4日間で入場者75,217名と盛況となる。SCAJ News Letterが電子版に変更となる。
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