株式会社いすゞ製作所
1938-04-01
Japan
自動車部品製造
エンジン部品製造
自動車部品の組立
品質管理
研究開発
環境試験機メーカー
測定機器および恒温器の開発・製造・販売
気象観測機器の製造・販売
汎用理化学機器の製造・販売
〒955-0151 新潟県三条市荻堀字藤平1397-42
関川 博
55,000,000 JPY
Company name
Group Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank Shareholder

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DateDescription
1938 昭和13年に気象観測機器の製造販売から始まり、汎用理化学機器の製造販売を経た事で培った「温度・湿度」に関しての独自の技術を生かし、測定機器および恒温器としての機能を考慮した製品開発、製造販売を行っております。これからも、先代からのノウハウを守りつつ、環境試験機メーカーとして更にお客様のお役に立ちたいと考えております。また、弊社の伝統であります「人の手で大切に、両手で扱う」経営姿勢に基づきながら、より一層ご期待にお応え出来ますよう一歩一歩前進してまいります。
1938-04 理化学器械及び気象器械の製造販売を目的とし東京で創業
1951-03 社名を株式会社いすゞ製作所へ変更する
1970-05 埼玉県入間郡大井町に埼玉工場竣工
1984-10 新潟県南蒲原郡下田村に新潟工場竣工、総合科学機器メーカーとして事業拡大
1996-02 欧州共同体(EU)EC指令適合認証
1997-03 国際品質保証規格ISO9001認証取得
1998-01 自動ベンディングロボットシステム導入
2000-12 ネットワーク対応型高精度ベンディングマシン導入
2001-06 新潟工場にCNCタレットパンチプレスを導入しネットワーク精密板金システムを構築 CAD/CAM タレットパンチプレス ベンディングをネットワーク化
2003-09 東京営業所 新潟営業所開設
2004-10 アマダ生産管理システムの導入により、販売から生産、トレーサビリティーをシステム化
2005-03 日本試験機工業会に加盟
2007-04 みどりシリーズ「わかば」発売開始
2007-05 ものづくりセンター設立 検査室完成
2007-07 みどりシリーズ「ふたば」発売開始
2008-05 新築資材倉庫完成、村田社製 タレットパンチングプレス導入
2008-06 ISUZU CAP 大宮 開設
2008-11 みどりシリーズ「あおば」発売開始
2009-05 ISUZU CAP 仙台 開設
2010-07 新潟いすゞといすゞ製作所合併。本社機能を新潟に
2012-02 大宮と仙台を統合し、 ISUZU CAP 関東 開設
2013-07 ISUZU CAP 関西 開設
2014-11 関川 博が代表取締役社長に就任
2018-03 校正室を開設
2019-05 ISUZU CAP 関西 大阪府吹田市に移転
2020-05 ISUZU CAP 関東 東京都武蔵村山市に移転
2023-07 ISUZU CAP 関東をISUZU CAP 東京に名称変更
2023-07 ISUZU CAP 関西をISUZU CAP 大阪に名称変更
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