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〒141-6025 東京都品川区大崎二丁目1番1号(ThinkPark Tower)
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28 entries
| Date | Description |
| 1963 |
住友機械工業(株)[現、住友重機械工業(株)]に建機事業部を新設。ショベルおよびクレーンについて、米国のリンク・ベルト社(現、FMC社)と技術提携。住友機械工業(株)の全額出資により、建機の国内総代理店として販売会社(販社)の“住機建設機械販売(株)”資本金1億円にて設立。 |
| 1964 |
「住友ーリンク・ベルト」ブランドにて機械式ショベル、機械式トラッククレーンの販売を開始。 |
| 1967 |
油圧式ショベルの販売を開始。 |
| 1969 |
販社の社名を“住友重機械建機販売(株)”に改称。 |
| 1970 |
油圧式トラッククレーンの販売を開始。 |
| 1972 |
リンク・ベルト社と共同開発協定を締結し、国際分業体制を確立。 |
| 1974 |
愛知教習センターを開所。 |
| 1975 |
千葉工場を新設し、油圧式ショベルの製造を増強。 |
| 1976 |
FMC社へ米国市場向けに、当社製油圧式ショベルを輸出。 |
| 1983 |
販社の社名を“住友重機械建機(株)”に改称。販社に海外営業部を設置するとともに、住友重機械工業の海外本部建機営業部を移管し、建機販売の一元化を実施。千葉教習センターを開所。 |
| 1986 |
米国に「リンク・ベルト・コンストラクション・イクイップメント社(LBCE)」を設立し、米国市場へ本格的に進出。住友重機械工業(株)建機事業本部を分社し、住友建機(株)を設立。住友建機(株)が販社、住友重機械建機(株)を合併し、製販一体の建機専業会社となる。 |
| 1991 |
新居浜事業所を新設。英国にJCB社との合弁会社「JCB-SCM Limited(JSL)」を設立。欧州市場に本格的に進出。香取試験場を新設。 |
| 1992 |
米国ケース社に油圧式ショベルをOEM供給する契約を締結。 |
| 1998 |
新居浜工場を閉鎖。英国JCB社との合弁を解消し、米国CASE社とのGLOBAL ALLIANCEに調印。米国でのショベル製造・販売を目的としたLBX社を設立。 |
| 1999 |
国内7ブロックに直系販社を新設し、国内販売体制を確立。 |
| 2001 |
住友建機(株)住友建機販売(株)住友建機製造(株)住友重機械建機クレーン(株)に分社化。 |
| 2002 |
(株)新潟鐡工所のアスファルトフィニッシャ事業を買収。 |
| 2004 |
中国に販売会社「住重中駿(厦門)建機有限公司」を設立。 |
| 2007 |
2005年米国で発生したハリケーンの被災者支援について日本国天皇より表彰を受ける。油圧ショベル「LEGEST」(SH200-5、SH240-5)が「グッドデザイン賞」受賞。 |
| 2008 |
油圧ショベル「LEGEST」(SH200-5)が経済産業省主催「省エネ大賞」受賞。 |
| 2009 |
中国河北省唐山市に製造工場 住友建機(唐山)有限公司を設立。 |
| 2010 |
インドネシアにアセアン地区の販売会社「住友建機サウスイーストアジア」を設立。 |
| 2011 |
インドネシアに製造工場「住友建機インドネシア」を設立。 |
| 2014 |
油圧ショベル「LEGEST」(SH200-6)が「優秀省エネルギー機器」(日本機械工業連合会)を受賞。CNHi社と油圧ショベルに関して技術供与など提携強化を公表。油圧ショベルSH135X-6が「グッドデザイン ベスト100」に選定。FVM(フィールド ビュー モニター)が「グッドデザイン賞」受賞。 |
| 2015 |
千葉にトレーニングセンターを開所。 |
| 2017 |
大阪教習センターを開所。名古屋にICT研修センターを開所。 |
| 2019 |
油圧ショベル「LEGEST」(SH200-7)が「優秀省エネルギー機器」(日本機械工業連合会)を受賞。 |
| 2021 |
インドネシア・カラワン工場の生産能力を増強。 |
2026-09-21 18:03 (Model: gpt-oss-20b(99) )