第一ライフグループ株式会社
Japan
国内保険事業
海外保険事業
アセットマネジメント事業
〒100-8411 東京都千代田区有楽町1-13-1
菊田 徹也
344,700,000,000 JPY (3,447 100 millionJPY)
702 people
Company name
Group Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank Shareholder
Partners Group Holdings Limited
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group Subsidiary
米国生命保険会社プロテクティブ社
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group Subsidiary
豪TAL
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group Subsidiary

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1902 当社は、1902(明治35)年、日本初の相互会社として創業しました。創業者・矢野恒太の主導のもと、相互主義の理念に基づいた経営を進め、年月がたつほど配当金額が増える「累加配当方式」の採用など、革新的な取り組みで業界をリードしてきました。大正期には東京を中心とした販売体制から、支部制の導入により販売網の全国展開を実現しました。
1902 1902年に日本で最初の相互会社として創業して以来、社会課題や経営環境の変化に真摯に向き合ってきました。
1906 契約者配当金の支払いを開始。
1923 金融機関に支払猶予令が出されるが、ご契約者に迅速な保険金支払いを行ったことにより、信用を得る。
1932 保有契約高で10億円を突破し、業界第2位の実績となる。
1935 当時の日本人の死因の第1位であった結核の予防・治療を目的に、「財団法人 保生会」を設立。
1938 「第一生命館」(旧日比谷本社社屋)完成、本社を移転。
1975 初の海外事務所をニューヨークに設立し、米国の保険・経済・金融システムの調査や現地日系企業向けサービス提供を開始(後に地域統括会社へと体制・機能を拡充し、現在はDLI NORTH AMERICA INC.として運営)。
1982 ロンドンに事務所設立(現・第一ライフ・インターナショナル(ヨーロッパ))。
1988 香港に事務所設立。
2008 インドにおいて現地国有銀行2行(バンク・オブ・インディアならびにユニオン・バンク・オブ・インディア)との合弁生命保険会社である「スター・ユニオン・第一ライフ」を設立。
2010 2010年の株式会社化・上場
2016 2016年の持株会社体制への移行
2019 「(株)QOLead」を設立。
2020 「第一生命リアルティアセットマネジメント(株)」を設立。
2021 「第一スマート少額短期保険(株)」を設立。
2022 「バーテックス・インベストメント・ソリューションズ(株)」を設立。
2024 2024年に「共に歩み、未来をひらく 多様な幸せと希望に満ちた世界へ」というパーパスを定めました。このパーパスには、「生命保険にとどまらない幅広い価値をご提供する『保険サービス業』を通じてお客さまにさらに深く寄り添うことで、多様な人生の可能性をひらく企業グループとなる」という強い意志を込めています。
2025 第一生命グループPurpose「共に歩み、未来をひらく 多様な幸せと希望に満ちた世界へ」を制定。
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