| 1948 |
昭和23年に三友プラントサービス株式会社を設立して以来、三友グループには、長年パイオニアとして取り組んできた、「産業廃棄物の減量化」「無害化・再資源化や汚染土壌の処理」「フロン・PFOSの処理」、「PCB廃棄物の処理」などを通して培ってきた技術と経験があります。 |
| 1948-06-19 |
昭和23年6月19日に三友プラントサービス株式会社が創立された。 |
| 1960-06 |
昭和35年2月に神奈川県湯河原町に油槽所を開設した。 |
| 1974-02 |
昭和49年2月に神奈川県相模原市宮下に各種産業廃棄物処理施設並びに分析施設完成(現第二工場)。 |
| 1975-11-18 |
昭和50年11月18日に三友プラントサービス株式会社が設立された。 |
| 1976-11 |
昭和51年11月に神奈川県相模原市橋本に焼却処理工場完成(現第一工場)。 |
| 1980-10 |
昭和53年10月に東京陸運局長より運送事業認可を取得。 |
| 1981-04 |
昭和54年4月に濃度による計量証明事業を登録。 |
| 1982-08 |
昭和57年8月に神奈川県横浜市金沢区幸浦2-5-3の日本ケミカルサービス株式会社の株式を取得し、商号を三友技研株式会社に変更(その後合併し、現横浜工場)。 |
| 1985-08 |
昭和60年8月に北海道勇払郡早来町新栄20-1に安定型及び管理型の最終処分地が完成。 |
| 1986-06 |
昭和61年6月に川崎市川崎区扇町6-10に臨港営業所を開設。 |
| 1986-12 |
同所に専用埠頭が完成し、北海道勇払郡早来町安平308に安平環境総合研究所及び実用化工場完成。 |
| 1991-03 |
平成3年9月に北海道石狩市新港中央3-750-6に札幌工場完成。 |
| 1996-12 |
平成6年12月に大阪市西成区に専用ふ頭を備えた大阪工場完成。 |
| 2006-02 |
横浜工場にてフロンの分解処理業務開始。 |
| 2006-12 |
平成18年12月に三友プラント株式会社がISO14001をマルチサイトで取得。 |
| 2007-08 |
平成19年8月に早来工営株式会社がISO14001をマルチサイトで取得。 |
| 2009-03 |
平成21年3月に千葉県東金市滝沢631-1に千葉工場完成。 |
| 2009-12 |
平成21年12月に清水建設株式会社より川崎市扇町所在の土壌洗浄プラントを譲り受ける。 |
| 2014-04 |
平成24年4月に石狩市「北石狩衛生センター」の運営・維持・管理業務を石狩三友メンテナンス株式会社が開始。 |
| 2014-04 |
平成26年4月に国から再生利用事業計画認定を取得し、スターバックスコーヒー様のコーヒー豆かすの飼料化事業を開始。 |
| 2015-04 |
平成27年4月にNEDO事業「セルロース系エタノール生産システム総合開発実証事業」を開始。 |
| 2016-01 |
平成28年1月にグループ会社のエヌエスティーエンテック株式会社を三友エンテック株式会社に称号変更し、本格的に省エネルギー事業を開始。 |
| 2017-10 |
平成29年10月に川崎市扇町に低濃度PCBの積替保管(分解・解体施設)を設置。 |
| 2018-06 |
平成30年6月に三友プラントサービス株式会社が設立70周年を迎えた。 |
| 2019-12 |
令和元年12月に七生総業株式会社から株式会社三友環境総合研究所へ社名変更。 |
| 2020-10 |
令和2年10月に地球温暖化防止への貢献を目指すNEDO事業「バイオジェット燃料生産技術開発事業」を開始。 |
| 2021-03 |
令和3年3月に(株)クリーンネットワークの全株式を取得し完全子会社化。 |
| 2024-04 |
令和6年4月に早来工営㈱の一部事業を三友プラントサービス㈱に吸収分割し、関東圏の事業を集約。早来工営㈱の本社を北海道安平町早来新栄20-1に本店移転登記。 |