株式会社寺田製作所
1911-01-01
Japan
製茶機械の製造・販売
食品加工機械の開発・製造
農業機械の開発・販売
〒428-8502 静岡県島田市牛尾869-1
81,000,000 JPY
156 people
Company name
Group Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank Shareholder

46 entries
DateDescription
1911 故寺田信太郎が寺田製作所を創業 製茶機械の製作・販売を開始
1911 創業1911年。私たちは日本人が古くから親しむ「お茶」とともに、お茶づくりのトータルサポートとして、製茶機械を中心とした多様な機械の開発に携わっています。
1945 時代の要請で寺田航機(株)を設立し航空部品の加工を行う
1946 終戦により寺田産業(株)と改め、製粉機等諸機械を製作
1951 製茶機械の製作再開に伴い、(株)寺田製茶機械製作所と改称
1957 社名を(株)寺田製作所に戻し、一般産業機械へ乗り出す
1961 自動釜精揉機開発
1963 背面強制通風式大型製茶機械を開発
1965 50Kライン完成と同時に全国第一号として構造改善事業に採用される
1967 大量生葉管理装置を開発
1969 生葉自動搬入装置を開発 : 大型120Kラインの開発と同時に全国第一号として地域特産事業に採用される
1970 回分式全自動装置タクトフローシステムを開発
1971 120K精揉機を開発
1972 中火茶自動分配装置を開発 : 大型製茶機械の開発の功績により黄綬褒章を受章
1973 生葉自動供給装置スウィーパーを開発
1974 シングルタクト(可変型粗揉機)の開発
1975 回分式葉打機マークΙを開発
1976 連続式葉打機及び連続式製茶システム『スーパーライン』を開発
1979 120K精揉機自動分銅装置の開発 : 精揉機全自動温度制御装置『ガスラック』の開発
1980 業界で最大の大型180Kラインを開発
1981 マイコン制御精揉機及びマイコン制御粗揉機を開発
1982 生葉室完全無人化の生葉自動コンテナを開発
1983 製茶機械システムのマイコン制御によるFAライン完成及び販売を開始
1985 生葉受入システム『会計さん』の開発により : コンピュータソフトウェアの製作・販売を開始
1988 通信販売システム『お茶やさん』を開発 : 240Kラインの開発
1989 土壌分析・診断システム『ソイル君』の開発 : 水分制御システム『しとり』中揉機用を開発
1990 水分制御システム『しとり』粗揉機用を開発 : 『FAステーション』『FAアドバイザー』の開発により製茶工場のFA化を実現
1991 柑橘集出荷システム『オレンジCIM』の開発
1992 粗揉機・中揉機の水分変化に応じたファジィ制御による製茶システムを開発 : 低騒音&揉込重視型の120K精揉機の開発
1995 背面中揉機の発表
1997 高水分域水分計(近赤外線式)の開発 : 『生葉受入コンテナ』『回転ホーキ』『しとり』実用新案取得
1998 害虫発生予察システム『フェロモンネット』を開発
1999 250K大型製茶ライン開発 : ラインの水分制御システム『SYS-300』シリーズの制御盤を開発 : 生葉評価装置を開発
2000 新型200K・120Kライン開発 : 仕上げ工程用選別機『ケバトール』開発 : 茶切断機『ロータリーカッター』の開発
2002 小型の乗用摘採機『鉄牛21』を発表
2003 『トレーサビリティシステム』を発表
2007 低カフェイン熱水処理機を開発 : 畝幅可変の小型乗用摘採機『ジャスティー』の開発
2008 新型製茶システム『ハイブリッドライン』の開発 : 全自動釜炒りラインを開発
2009 省エネ制御システムの開発 : コンテナ式乗用摘採機『TX-180C』発表 : 乗用型茶園管理機『TW-174/180』を開発
2010 任意に2~5段&ファジィ制御が選択できる : 新型本機制御盤『SYS-525』シリーズを発表
2011 新しい殺青方法を提案する『超熱機』の開発
2012 省エネ型熱交換機の発表
2015 省エネ型ボイラーの発表
2016 碾茶炉の開発
2017 赤しそ加工プラントの開発
2018 クリーンエネルギーを採用した次世代型の直火型熱風発生器の発表 : 全自動紅茶ラインの発表
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2026-09-21 18:16 (Model: gpt-4.1-nano )
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