一般財団法人日本モーターボート競走会
Foundation of Japan Motor Boat Racing Association Alias
Japan
Motor boat racing event organization
Boat racer training
Motor boat research
〒106-0032 東京都港区六本木5-16-7 BOATRACE六本木4階
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1951-11-28 (社)全国モーターボート競走会連合会(以下「連合会」) : 設立
1951-11-28 連合会初代会長に日本商工会議所会頭の足立正氏が就任
1955-05-11 連合会第2代会長に笹川良一氏が就任
1956-10-28 琵琶湖選手審判員養成所が閉所。以後、連合会が1期間 : 2ヶ月の養成訓練を実施
1966-11-28 連合会が山梨県本栖湖畔に本栖厚生施設水上スポーツ : センター(本栖研修所)を開設
1971-06-18 連合会、全施協、日本財団、選手会、施設協共催による「法制定20周年記念感謝の集い」を東京都千代田区のホテル ニューオータニで挙行(笹川連合会会長がB&Gプランを発表)
1977-02-16 連合会が第1回優秀選手表彰式典を実施
1981-06-18 連合会、全施協、日本財団、施設協、選手会共催による「法制定30周年記念式典」を笹川記念会館で挙行
1991-06-18 連合会、全施協、日本財団、施設協、選手会共催による「法制定40周年記念式典」
1994-04-06 連合会第3代会長に(社)東京都モーターボート競走会会長の笹川陽平氏が就任
2007-10-28 法改正を受け、財団法人日本モーターボート競走会設立発起人会開催
2007-11-28 財団法人日本モーターボート競走会(以下「日モ競」)設立
2008-02-20 日モ競が競走業務実施機関としての指定を受ける
2008-04-01 都府県モーターボート競走会及び連合会の解散
2008-04-01 日モ競が競走実施指定機関として業務開始
2009-04-01 日モ競の2代目会長に常務理事の皆川浩二氏が就任
2010-02-19 SG競走開催要綱の一部改正(GⅡ競走に一部SG競走への出場資格を付与)
2010-04-01 「日モ競」一元化の第2段階として本部・支局・支部・場外運営事務所体制に : 「KYOTEI(競艇)」の呼称を「BOAT RACE(ボートレース)」に変更 : 「やまと競艇学校」から「やまと学校」へ名称変更
2010-09-22 選手級別決定基準を一部改正(A1級の出走回数の基準を70回から90回に変更:2010年11月1日の競走から施行、2011年7月1日の級別実施期間から適用)
2010-10-21 2連勝式の特徴である「当てやすさ」、「推理する面白さ」をPRするため「2連勝ナイトフェスタ」をナイターレース開催場(桐生、蒲郡、住之江、丸亀、若松)にて実施(2010年10月21日~11月1日まで)
2010-11-01 スタート事故防止を目的としてA1の最低出走回数を70回以上から90回以上に引き上げ
2010-11-02 選手出場あっせん規程実施細則の一部改正(A1級の出走回数の基準を90回に変更した選手級別決定基準の一部改正を反映) : GⅠ競走開催要綱の一部改正(新鋭王座決定戦競走及び女子王座決定戦競走の出場選手の選出方法を変更) : GⅢ競走開催要綱の一部改正(新鋭リーグ戦競走及び女子リーグ戦競走並びにオール女子戦競走の出場資格を変更)
2011-01-07 選手出場あっせん規程の一部改正(賞金女王決定戦競走の新設、競艇王チャレンジカップの競走の名称をチャレンジカップ競走に変更、競艇名人戦競走の名称を名人戦競走に変更、競艇祭競走の名称をモーターボート誕生祭競走に変更、モーターボート大賞トライアル競走の廃止等) : 選手出場あっせん規程実施細則の一部改正(賞金女王決定戦競走の新設に伴う手続きを一部改正) : SG競走開催要綱の一部改正(賞金女王決定戦競走の新設、新鋭王座決定戦競走及び女子王座決定戦競走の開催時期の変更に伴う鳳凰賞競走の出場選手の選出方法の見直し、競艇王チャレンジカップ競走の名称をチャレンジカップ競走に変更) : GⅠ競走開催要綱の一部改正(賞金女王決定戦競走の新設、新鋭王座決定戦競走及び女子王座決定戦競走の開催月、出場選手の資格及び選出方法等の変更) : GⅡ競走開催要綱の一部改正(競艇祭競走の名称をモーターボート誕生祭競走に名称変更したことに伴い内容を一部改正) : GⅢ競走開催要綱の一部改正(モーターボート大賞トライアル競走の廃止、新鋭リーグ戦競走及び女子リーグ戦競走の出場選手の資格を一部改正)
2011-02-01 桐生・戸田・江戸川・平和島(平和島劇場含む)・多摩川各ボートレース場とボートピア岡部・栗橋・横浜の間でそれぞれ発券した的中・返還券の払戻が可能となる関東地区総合払戻サービス開始
2011-02-09 徳山ボートレース場でモーニングレース「グッドモーニング徳山」開始
2011-03-13 東日本大震災の発生に伴いボートレースの開催を全場休止(同年3月31日まで)
2011-04-01 4月1日以降を初日とする開催より「東日本大震災被災地支援競走」として順次再開
2011-04-25 東日本大震災の影響によりナイター開催を中止していたボートレース場にて4月25日以降を初日とするナイター開催より順次再開
2011-06-10 スマートフォン「BOAT RACE web投票」サービス開始
2011-06-11 公営競技初!カラーマークカード(30万枚)をボートレース江戸川・唐津、ボートピア習志野・市原・名古屋にて試験導入
2011-08-01 電話投票発売開始時刻を30分繰り上げ(8時30分~) : 三菱東京UFJ銀行によるボートレース・インターネット即時投票サービス開始
2011-08-05 ボートレース戸田にて3月に中止なった総理大臣杯の代替競走として「SG東日本復興支援競走」開催(同月10日まで)
2011-09-01 ロンドンオリンピック日本代表選手団に協賛(協賛期間2012年12月末)
2011-12-01 モーターボート競走整備規程の一部改正(新プロペラ制度導入に伴う一部改正)
2012-04-01 公益法人制度改革に伴い本会名称を「一般財団法人日本モーターボート競走会」(以下「日モ競」)に変更 : 場間場外発売・電話投票の締切時間を3分前から2分前に短縮 : 全国総合払戻サービスを開始「どこでもはらいおん」マークのある窓口で利用可能
2012-04-12 ボートレース浜名湖にて新プロペラ制度先行実施。その他のボートレース場については、4月27日以降を初日とする開催より実施
2012-04-23 電話投票の前日発売を開始
2012-06-26 スマートフォン版「BOAT RACE オフィシャル Webサイト」オープン
2013-06-18 46歳以上の選手が出場する「匠シリーズ」新設 : 選手出場あっせん規程及び同実施細則の一部改正 : SG、GI、GⅡ及びGⅢ競走開催要綱の一部改正(賞金王決定戦競走の開催期間を4日間から6日間へ拡大、賞金上位7位から18位までの12名で争う第1ステージ、賞金上位1位から6位までの6名と第1ステージを勝ち上がった6名で争う第2ステージの設定、GIヤングダービー競走の新設に伴い新鋭王座決定戦競走の廃止、GⅡレディースチャレンジカップ競走の新設に伴うチャレンジカップ競走の出場選手の資格及び選出方法の見直し、GⅢイースタンヤング競走・GⅢウエスタンヤング競走の新設、賞金女王シリーズ競走をGⅢに格上げ、オール女子戦の競走名称を改めたGⅢオールレディース競走の新設、新鋭リーグ戦競走・女子リーグ戦競走の見直し)
2013-10-10 一般競走の年間シリーズ名称を、登録6年未満の男子選手を対象とした「ルーキー・シリーズ」、登録16年未満の女子選手対象とした「ヴィーナス・シリーズ」に決定
2013-11-01 プロペラ制度の一部変更(ヤマト製1枚での運用に変更)
2013-11-06 選手、審判員及び検査員養成訓練規程の一部改正(応募資格の身体測定基準を見直し身長:172㎝以下→175㎝以下、体重:男子47㎏以上55㎏以下→47㎏以上57㎏以下、その他所要の見直し)
2014-03-01 「忘れないで!311」各地のレース場で募金イベントを実施 : ~日本財団東日本大震災支援基金へ協賛~
2014-04-01 選手の出身地表記について「現住所」データの内容を「支部」データに変更
2014-04-15 「SG審判員制度」を導入 全SG・プレミアムGIを同じ審判員が判定
2014-05-28 日モ競の3代目会長に小池保夫氏が就任
2015-04-01 選手出場あっせん規程の一部改正(GⅡレディースオールスターの新設)
2015-11-01 11月1日以降を初日とする競走より、男子選手の最低体重基準値を50.0㎏から51.0㎏に引き上げた。
2016-03-08 選手出場あっせん規程の一部改正(GⅢマスターズリーグ戦の新設)
2017-04-01 ボートレース界6番目となる下関ボートレース場のナイターレース「海響ドリームナイター」開始
2018-04-01 「ボートレースチケットショップオラレ美馬」がリニューアルオープン : GⅠ競走開催要綱の一部改正(ダイヤモンドカップ競走の開催申請内容を明確化) : GⅢ競走開催要綱の一部改正(イースタンヤング競走及びウエスタンヤング競走において出場選手の資格及び選出方法の変更)
2018-08-20 選手出場あっせん規程の一部改正(GIボートレースバトルチャンピオントーナメント競走及びGⅡ全国ボートレース甲子園競走の新設に伴い内容を一部改正)
2018-08-22 選手出場あっせん規程実施細則の一部改正(GIボートレースバトルチャンピオントーナメント競走及びGⅡ全国ボートレース甲子園競走の新設に伴い内容を一部改正) : GⅠ競走開催要綱の一部改正(GIボートレースバトルチャンピオントーナメント競走の新設に伴う出場選手の資格及び選出方法等の変更) : GⅡ競走開催要綱の一部改正(GⅡ全国ボートレース甲子園競走の新設に伴う出場選手の資格及び選出方法等の変更)
2018-09-23 ボートレース界7番目となる大村ボートレース場のナイターレース「発祥地ナイター」開始
2019-02-27 SG競走開催要綱の一部改正(笹川賞競走ファン投票の得票数が同一であった場合の選出方法の規定、所要の見直し) : GⅠ競走開催要綱の一部改正(ボートレースバトルチャンピオントーナメント競走における除外規定の見直し) : GⅡ競走開催要綱の一部改正(レディースオールスター競走ファン投票において、得票数が同一であった場合の選出方法の規定) : GⅢ競走開催要綱の一部改正(所要の見直し)
2019-06-19 ボートレース宮島で58日間(平成31年2月26日~令和元年6月19日)の連続スタート無事故記録達成
2019-09-14 選手、審判員及び検査員資格検定試験実施規程、ボート、モーター、選手、審判員及び検査員登録業務規程、選手、審判員及び検査員養成訓練規程の一部改正(成年被後見人等の権利の制限に係る措置の適正化等)
2020-02-28 新型コロナウイルス感染症拡大防止対策として無観客開催を実施、競走場、外向発売所及び場外発売場における発売中止
2020-04-01 選手、審判員及び検査員褒賞懲戒規程の一部改正(選手、審判員及び検査員の懲戒要件の一部見直し及び成績優秀な選手に対する褒賞要件の追加)選手、審判員及び検査員養成訓練規程の一部改正(定期訓練における実施科目の明確化)航法規制等に関する運用要領の一部改正(R2.4.1を初日とする競走より不良航法の減点数を変更) : インターネット・電話投票・場外発売の発売締切時刻をこれまでの本場締切1分前から本場と同時刻に変更。
2020-05-22 緊急事態宣言の解除を受け、新型コロナウイルス感染症対策を講じた競走場等から随時再開(当面の間、GⅡ以上の本場開催は無観客開催を継続)
2020-11-01 男子選手の最低体重基準値を現行の51.0kgから52.0kgに引き上げ
2022-03-14 青葉六本木ビルに本部事務所を移転
2022-05-26 日モ競の5代目会長に小髙幹雄氏が就任
2023-03-01 モーターボート関係調査室を設置
2023-04-01 「SG競走開催要綱」、「GⅠ競走開催要綱」及び「GⅡ競走開催要綱」の一部改正(SG競走、GⅠ競走及びGⅡ競走の優勝戦及び準優勝戦におけるスタート事故者への罰則の見直し)
2024-02-26 BOATRACE六本木に本部(総務部・人事部・企画部)を移転
2025-02-27 「SG競走開催要綱」、「GⅠ競走開催要綱」及び「GⅢ競走開催要綱」の一部改正(SG全日本選手権競走、GⅠ名人戦競走・ヤングダービー競走・女子王座決定戦競走、GⅢイースタンヤング競走及びウエスタンヤング競走における出場選手の資格及び選出方法において、「勝率上位の者(同勝率の者が2名以上ある場合には、着順点合計が上位の者)」に次いで、上位の着順回数を追加)
2025-04-01 競走実施業務規程(「選手、審判員及び検査員資格検定試験実施規程」及び「選手、審判員及び検査員養成訓練規程」)の一部改正(審判員及び検査員養成員の養成期間を1年から10か月に変更、あわせて審判員資格検定試験及び検査員資格検定試験における実技試験の内容の見直し)
2025-05-01 「選手級別決定基準」の一部改正(級別決定基準における出走回数の引き上げ、2本目以降のフライングの事故点を加算(優勝戦の場合は更に加算))
2026-02-19 「GⅠ競走開催要綱」の一部改正(ダイヤモンドカップ競走の開催条件等の見直し) : 「GⅡ競走開催要綱」の一部改正(モーターボート大賞競走の開催条件等の見直し)
2026-05-01 「ボート、モーター、選手、審判員及び検査員登録業務規程」の一部改正(選手の身体検査基準において、新たに矯正視力を可とし、矯正器具はソフトコンタクトレンズに限る旨を追加)
2026-07-01 「選手、審判員及び検査員養成訓練規程」の一部改正(選手の身体検査基準において、新たに矯正視力を可とし、矯正器具はソフトコンタクトレンズに限る旨を追加)
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Unified government qualification - business items
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Source: gBizINFO (Ministry of Economy, Trade and Industry)
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