Japan
金融機関向けソフトウェア開発
金融為替ブローカー業務
金融パッケージ販売
金利系取引支援システム開発
デリバティブ統合リスク管理システム開発
生鮮品鮮度管理システム開発
東京都渋谷区代々木1-16
Company name
Group
Parent
Subsidiary
Customer
Supplier
Alliance
Bank
Shareholder
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14 entries
| Date | Description |
| 1992-03 |
中川豊志氏が代表取締役に就任し、コンピュータ・ソフトハウス : として株式会社コスマックと商号変更、事務所を東京都渋谷区代々木 1-19 に移転 |
| 1993-02 |
金融機関向けソフトウェア開発のため金融為替ブローカー ハトリマーシャル株式会社 : と業務提携 |
| 1994-10 |
ロイター・ジャパン(株)を販売代理店とし金融パッケージ “ マーズラム ” を発売 |
| 1995-05 |
CSK(株)を販売代理店とし、 金利系 取引支援システム “ アプレシア ” を発売 : (地方銀行 30 行以上納入) |
| 1995-08 |
業務拡張のため、事務所を東京都渋谷区代々木 1-16 に移転 |
| 1996-02 |
資本金を1000万円に増資 |
| 1998-05 |
米系銀行バンカース・トラストと業務提携 デリバティブ統合リスク管理 : システム “ クライマックス (cri.max) ” の開発協力 |
| 1999-07 |
バンカース・トラスト リスクアドバイザリー部門が 100% 子会社 IQ フィナンシャル : システムズに移管され、それに伴い提携先を変更 |
| 2001-07 |
IQ フィナンシャル・システムズ撤退に伴い、フューチャー・システム・ コンサルティング(株) : [現フューチャーアーキテクト(株)] へプロジェクトを移管のため、パートナー契約を締結 |
| 2002-02 |
生鮮品鮮度管理システムのビジネスモデルを開発 |
| 2006-02 |
テクマトリックス(株)を販売代理店とし、 デリバティブ取引支援システム “ アプレシア 3” を発売 |
| 2006-11 |
山崎情報設計(株)と共同にてデリバティブ取引支援システム “ アプレシア 3 ” を開発 |
| 2009-11 |
国際会計基準(IFRS)に対応可能なライブラリ「XPVCalc」、 : 時価会計キャッシュフロー生成パッケージ「SimpleCFCreator」を発売 |
| 2011-01 |
業務拡張のため、事務所を東京都新宿区に移転 |
2026-09-21 18:17 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )