石金精機株式会社
1951-01-01
Japan
航空機事業
工作機械部品事業
医薬機器事業
設計・製作事業
試作品事業
ねじ転造
工作機械
半導体装置
HDD組立装置
精密機械部品の設計・製作
自動車部品等の試作
医療関連部品の製作
航空機関連部品の製作
〒939-8032 富山県富山市流杉255(富山市第二機械工業センター内)
清水克洋
30,000,000
Company name
Group Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank Shareholder

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DateDescription
1951 富山市石金にて創業。不二越鋼材工業(株)(現(株)不二越)のマイクロメータの基準ゲージ等、測定器具専門工場として発足する
1951 昭和26年の創業
1955 富山市山室に工場を新設し全面移転。工作機部門の製作を開始
1962 三協アルミ工業(株)等、県内アルミ企業のアルミサッシ用ダイセット金型の製作を始める
1968 富山市流杉の富山市第二機械工業センターに第2工場を新設
1969 株式会社に組織を改め、(株)石金精機製作所と社名を変更
1970 (株)不二越の各種省力機械の製作、オーバーホールを開始
1978 本社山室工場を廃し、現在地に本社工場を増築移転
1981 (株)不二越のツーリング部品・ロボット部品加工を開始
1983 弱電メーカー向け、IC加工機のアセンブリー納入
1985 ヤマザキマザック向け回転工具を(株)不二越へ納入
1987 恒温室を増築し、品質の向上を図る
1989 ユーザー先区分により(株)石金精機と(株)エフ・エーサービスに分社化
1991 新工場を増築し、自動車メーカー向け大型搬送装置の製作を開始
1993 日立国際電気(株)他、半導体関連の需要増大に対応するため、マシニングセンタ、NCフライスの増強を行う
1996 現場情報の一元化を図り、短納期に対応するため生産管理をコンピューター化
1998 ハイブリッド車用のプライマリーシャフトの試作品を製作、納入
1999 液晶関連(スピンドル他)の需要増大に対応するためNC外周研削機を導入し、品質・生産性向上を図る
2000 社名を(株)石金精機製作所から(株)石金精機に変更
2002 (株)不二越より転造ヘッドの生産移譲を受け、自社製品としてJIMTOF2002 : (第21回日本国際工作機械見本市)へ初出展
2004 ISO9001・14001取得に向け業務改善推進活動を開始
2005 恒温室研削工場を建設し加工精度を向上する。また生産能力アップを目指し設備投資を実施 : (工作機械6台を設置)
2006 ISO9001・14001の認証取得・創業55周年記念私募債を発行し、複合旋盤・5軸マシニングセンタを導入
2009 名古屋中小企業投資育成(株)うけ資本金3000万円に増資
2010 富山県より中小企業経営モデル企業の指定をうける
2011 短納期対応等、顧客ニーズに敏速対応するため、生産管理システムを全面リプレイスする
2012 本社事務所棟竣工、第二恒温室、及び食堂を新設
2014 JIS Q 9100(航空機製品用機械加工部品の製造)認証取得
2015 5軸マシニングセンタの専用工場として、第4工場を建設し航空機部品の生産を本格化させる
2022 交代制勤務をすることなく生産能力拡大を目指し、第四工場に自立走行型ロボットWH- : AGV5を導入
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