片倉工業株式会社
Katakura Industries Co., Ltd. Alias
1920-03-23
TYO
Japan
不動産事業
医薬品事業
機械関連事業
繊維事業
東京都中央区明石町6-4
上甲 亮祐
181,729,500  (1 100 million)
104 people
104 people
Company name
Group Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank Shareholder
カタクラグループ
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group
パン株式会社
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group
消防車の製造・販売を行っている企業
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group

143 entries
DateDescription
1872 明治6年(1873年)、片倉市助が長野県諏訪郡川岸村(現岡谷市)で10人取の座繰(ざぐり)製糸を開始
1872 当社は、明治6年長野県諏訪郡川岸村(現岡谷市)で10人繰りの座繰製糸から始まりました。蚕種の研究と繰糸機の改良に貢献し、朝鮮半島含め最大62カ所の製糸工場まで拡大し、良質な生糸を世界中の人々へ届けました。
1872 片倉市助、長野県諏訪郡川岸村(現岡谷市)で10人取の座繰(ざぐり)製糸を開始
1877
1878-05 明治11年6月、初代片倉兼太郎が川岸村に洋式器械製糸工場垣外(かいと)製糸場を開設
1878-05 初代片倉兼太郎が川岸村に洋式器械製糸工場垣外(かいと)製糸場を開設
1895 明治28年、製糸事業の拡張に伴い、片倉組を設立。東京京橋に支店を開設
1895 製糸事業の拡張に伴い、片倉組を設立。同時に東京京橋に支店を開設
1914-10 大正3年10月、合資会社大日本一代交配蚕種普及団設立
1914-10 合資会社大日本一代交配蚕種普及団設立
1919-04 大正8年4月、朝鮮(現韓国)大邱府に製糸工場を開設
1919-04 朝鮮(現韓国)大邱府に製糸工場を開設
1920-03 大正9年3月、片倉組の事業を継承し、片倉製糸紡績株式会社を設立(資本金5,000万円)。本社を東京京橋に移す
1920-03 片倉組の事業を継承し、片倉製糸紡績株式会社を設立。本社を東京京橋に移す
1922-12 大正11年12月、東京株式取引所清算市場に上場
1922-12 東京株式取引所清算市場に上場
1924-01 大正13年1月、ニューヨーク出張所を開設。直輸出を本格的に開始(生糸出荷量は横浜港の25%を占める)
1924-01 ニューヨーク出張所を開設。直輸出を本格的に開始(生糸出荷量は横浜港の25%を占める)
1928 昭和3年、御法川式多条繰糸機を独占導入。高級生糸“片倉ミノリカワ・ローシルク”が世界的評価を得る
1928 御法川式多条繰糸機を独占導入。高級生糸“片倉ミノリカワ・ローシルク”が世界的評価を得る
1930-07 昭和5年7月、蚕業試験所(現生物科学研究所)を開設。研究開発部門の始まり
1930-07 蚕業試験所(現生物科学研究所)を開設
1939 昭和14年に、富岡製糸場を譲り受け、昭和62年まで操業しました。
1939-09 昭和14年9月、旧官営富岡製糸場(株式会社富岡製糸所)を合併
1939-09 旧官営富岡製糸場(株式会社富岡製糸所)を合併
1940-07 昭和15年7月、社長今井五介がニューヨーク、サンフランシスコ万国博覧会協会長ならびに日本中央蚕糸会米国絹業視察団長として渡米
1940-07 社長「今井五介」ニューヨーク、サンフランシスコ万国博覧会協会長ならびに日本中央蚕糸会米国絹業視察団長として渡米
1943-11 昭和18年11月、「片倉工業株式会社」に社名変更
1943-11 「片倉工業株式会社」に社名変更
1945-05 昭和20年5月、白石製糸所(現白石片倉ショッピングセンター)開設
1945-05 白石製糸所(現白石片倉ショッピングセンター)開設
1946-11 昭和21年11月、大宮製作所を開設。機械電子事業部門の始まり
1946-11 大宮製作所を開設。機械電子事業部門の始まり
1947-02 昭和22年2月、韮崎製糸所を開設
1947-02 韮崎製糸所を開設
1948-12 昭和23年12月、資本金を2億5,000万円に増資
1948-12 資本金を2億5,000万円に増資
1949-05 昭和24年5月、東京証券取引所第一部に上場。前後して大阪・名古屋取引所にも上場。資本金を5億円に増資
1949-12 東京証券取引所第一部に上場。前後して大阪・名古屋取引所に上場。資本金を5億円に増資
1954-03 昭和29年3月、資本金を10億円に増資
1954-03 資本金を10億円に増資
1954-05 昭和37年に片倉ハドソン㈱と社名変更。婦人靴下「キヤロン」ブランドを製造・販売。衣料品事業部門の始まり
1954-05 片倉ハドソン靴下株式会社を設立(昭和37年に片倉ハドソン㈱と社名変更)。婦人靴下「キヤロン」ブランドを製造・販売。衣料品事業部門の始まり
1954-12 自動繰糸機の開発と実用化で第6回毎日工業技術賞受賞
1954-12 小千谷製糸所、自動繰糸機の開発と実用化で第6回毎日工業技術賞受賞
1960-07 昭和35年7月、韮崎製糸所をメリヤス肌着製造に転換(メリヤス事業開始)
1960-07 韮崎製糸所をメリヤス肌着製造に転換(メリヤス事業開始)
1967-06 昭和42年6月、大宮工場の敷地内でゴルフ練習所(旧大宮ゴルフセンター)オープン。開発事業部門の始まり
1967-06 大宮工場の敷地内でゴルフ練習所(旧大宮ゴルフセンター)オープン。開発事業部門の始まり
1967-12 資本金を15億円に増資
1968-01 昭和43年1月、片倉ハドソン(株)を吸収合併。資本金を17億5,000万円に増資。衣料品の製造・販売業務、貿易業務を継承。名古屋、大阪、福岡の各営業所も継承
1968-01 片倉ハドソン(株)を吸収合併。資本金を17億5,000万円に増資。衣料品の製造・販売業務、貿易業務を継承。名古屋、大阪、福岡の各営業所も継承
1970-07 昭和45年7月、白石工場をメリヤス工場に転換
1970-07 白石工場をメリヤス工場に転換
1973-03 昭和48年3月、取手製作所をショッピングセンターとして再開発。取手ショッピングプラザオープン
1973-03 取手製作所をショッピングセンターとして再開発。取手ショッピングプラザオープン
1973-05 昭和48年5月、ホテル松本オープン
1973-05 ホテル松本オープン
1973-12 昭和48年12月、中央蚕研株式会社設立。人工飼料による養蚕技術の開発を開始
1973-12 中央蚕研株式会社設立。人工飼料による養蚕技術の開発を開始
1975-04 昭和50年4月、カタクラ園芸センター山梨店(現ニューライフカタクラ石和店)オープン。小売事業部門の始まり
1975-04 カタクラ園芸センター山梨店(現ニューライフカタクラ石和店)オープン。小売事業部門の始まり
1976-03 昭和51年3月、ニューライフカタクラ平店オープン
1976-03 ニューライフカタクラ平店オープン
1977-03 昭和52年3月、山梨の園芸センターをニューライフカタクラ石和店として改装オープン。中央蚕研(株)を買収し、中央蚕研事業所(現生物科学研究所)を開設
1977-03 カタクラ園芸センター山梨店をニューライフカタクラ石和店として改装オープン。中央蚕研(株)を買収し、中央蚕研事業所(現生物科学研究所)を開設
1981-03 昭和56年3月、松本カタクラモールオープン
1981-03 松本カタクラモールオープン
1983-03 昭和58年3月、ニューライフカタクラ大宮店オープン
1983-03 ニューライフカタクラ大宮店オープン
1983-04 昭和58年4月、大宮カタクラパークオープン
1983-04 大宮カタクラパークオープン
1987 富岡製糸場の歴史的価値を認識し、操業停止後は、そこで培われた精神を熊谷工場へ引き継ぎ、建物については保全管理に努めました。
1987 生糸需要の衰退により、平成6年当社最後の工場となった熊谷工場が閉鎖し、当社121年におよぶ製糸業の歴史を終えることとなりました。
1987-03 昭和62年3月、富岡工場(旧官営富岡製糸場)を休止
1987-03 富岡工場(旧官営富岡製糸場)を休止
1991-01 平成3年1月、加須カタクラパークオープン
1991-01 加須カタクラパークオープン
1992-06 平成4年6月、大宮製作所を埼玉県加須市に移転(現加須工場)
1992-06 大宮製作所を埼玉県加須市に移転(現加須工場)
1994-05 平成6年5月、松江片倉フィラチャーオープン
1994-05 松江片倉フィラチャーオープン
1994-12 平成6年12月、最後の製糸工場熊谷工場を休止。蚕糸業121年の幕を閉じる
1994-12 最後の製糸工場熊谷工場を休止。蚕糸業121年の歴史に幕
1995-09 平成7年9月、いわき片倉フィラチャーオープン
1995-09 いわき片倉フィラチャーオープン
1996-02 平成8年2月、加須センター(衣料品物流)業務開始
1996-02 加須センター(衣料品物流)業務開始
1996-11 平成8年11月、熊本ショッピングセンターオープン
1996-11 熊本ショッピングセンターオープン
1999-01 平成11年1月、ニューライフカタクラ大宮分店オープン
1999-01 ニューライフカタクラ大宮分店オープン
1999-10 平成11年10月、宮之城片倉フィラチャーオープン
1999-10 宮之城片倉フィラチャーオープン
2000-11 平成12年11月、熊谷片倉フィラチャーと片倉シルク記念館オープン
2000-11 熊谷片倉フィラチャーオープン。片倉シルク記念館オープン
2002-07 平成14年7月、韮崎工場、白石工場を休止
2002-07 韮崎工場、白石工場を休止
2004-08 平成16年8月、株式会社片倉キャリアサポート設立
2004-08 株式会社片倉キャリアサポート設立
2004-09 平成16年9月、コクーン新都心(現コクーン1)オープン
2004-09 コクーン新都心(現コクーン1)オープン
2004-10 平成16年10月、白石片倉ショッピングセンターオープン
2004-10 白石片倉ショッピングセンターオープン
2005 生糸需要の衰退により、平成6年当社最後の工場となった熊谷工場が閉鎖し、当社121年におよぶ製糸業の歴史を終えることとなりました。
2005-09 平成17年9月、富岡工場(旧官営富岡製糸場)の建物等を富岡市に寄付
2005-09 富岡工場(旧官営富岡製糸場)建物等を富岡市に寄付
2006-01 平成18年1月、富岡工場(旧官営富岡製糸場)社有地を富岡市に売却。旧官営富岡製糸場が重要文化財に指定
2006-01 富岡工場(旧官営富岡製糸場)社有地を富岡市に売却。片倉二俣川マンションオープン。旧官営富岡製糸場が重要文化財に指定
2007 平成19年「近代化産業遺産」認定
2007-03 平成19年3月、旧官営富岡製糸場にて、「片倉工業株式会社記念碑」を建立
2007-03 旧官営富岡製糸場にて、「片倉工業株式会社記念碑」を建立
2007-04 取手ショッピングプラザを休止
2008-08 平成20年8月、オグランジャパン株式会社設立
2008-08 オグランジャパン株式会社設立
2008-09 松江片倉フィラチャー増床オープン
2009-04 平成21年4月、本社を中央区銀座に移す
2009-04 本社を中央区銀座に移す。韮崎ショッピングセンターオープン
2009-10 平成21年10月、片倉福岡シルバーマンションオープン
2009-10 片倉福岡シルバーマンションオープン
2011-04 平成23年4月、生物科学研究所の事業の一部をシスメックス㈱へ事業譲渡。10月、本社を中央区明石町に移す
2011-04 生物科学研究所の事業の一部をシスメックス㈱へ事業譲渡
2011-10 本社を中央区明石町に移す
2013-04 平成25年4月、東京スクエアガーデンオープン
2013-04 東京スクエアガーデンオープン
2014-09 平成26年9月、カタクラケアパートナー西大井デイサービス「創(はじめ)」オープン
2014-09 カタクラケアパートナー 西大井デイサービス「創(はじめ)」オープン
2015-03 平成27年3月、カタクラケアパートナー武蔵境デイサービス「紡(つむぎ)」オープン。コクーンテラス井の頭オープン
2015-03 カタクラケアパートナー 武蔵境デイサービス「紡(つむぎ)」オープン。コクーンテラス井の頭オープン
2015-04 平成27年4月、コクーンシティコクーン2オープン
2015-04 コクーンシティ コクーン2オープン
2015-07 平成27年7月、コクーンシティコクーン3オープン。マルベリーガーデンコクーンシティ店オープン
2015-07 コクーンシティ コクーン3オープン。マルベリーガーデン コクーンシティ店オープン
2017-03 平成29年3月、Katakura Silk発売
2017-03 Katakura Silk 発売
2017-07 平成29年7月、井の頭シルバーマンションオープン
2017-07 井の頭シルバーマンション オープン
2018-04 平成30年4月、コクーンシティコクーン保育園開園
2018-04 コクーンシティ コクーン保育園 開園
2021-10 令和3年10月、福島ショッピングセンターオープン
2021-10 福島ショッピングセンター オープン
2022-04 令和4年4月、東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からスタンダード市場へ移行
2022-04 東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からスタンダード市場へ移行
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9010001034764
Trade name片倉工業株式会社
Trade name (kana)カタクラコウギョウ
Name in English
Corporation type301
Address〒104-0044 東京都中央区明石町6番4号
Postal code1040044
Prefecture code13
City code102
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Prefecture in English
City in English
Address outside Japan in English
Corporate number assignment date2015-10-05
Update date2018-04-17
Change date2015-10-05
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Trade name image ID
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Sequence number2461734
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9010001034764
Corporate number9010001034764
Trade name片倉工業株式会社
Trade name (kana)カタクラコウギョウ
Trade name (alphabet)
Registry closure date
Reason for registry closure
Registered address東京都中央区明石町6番4号
Postal code1040044
Prefecture東京都
Prefecture code13
City or district中央区
City code102
Street address明石町6番4号
Organisation type301
Processing type01
Correction type1
Status
Representative代表取締役社長    上  甲  亮  祐
Capital1817000000
Employees168
Employees (male)90
Employees (female)78
Business summary不動産事業
Website URLhttp://www.katakura.co.jp
Year founded
Business categoryK:不動産業、物品賃貸業
Date established
Unified government qualification - grade
Unified government qualification - business items
Update date2018-04-17
Key information9010001034764
Source: gBizINFO (Ministry of Economy, Trade and Industry)
2026-09-21 15:48 (Model: gpt-4.1-nano )
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