| 1868年 |
上野金次郎、横浜で回船問屋「丸井屋」を創業 |
| 1890年 |
上野亀太郎、家業を継承 |
| 1899年 |
大火によって丸井屋は全焼する |
| 1900年 |
昭和シェル石油の前身ライジングサン石油の石油輸送開始 |
| 1909年 |
タンク馬車で灯油の輸送を開始 |
| 1909年 |
東京の深川万年町に石油の貯蔵所ができた |
| 1918年 |
合資会社「上野回漕店」に改組 |
| 1923-09-01 |
1923年9月1日、関東大震災の発生。海岸通りにあった上野回漕店の事務所と倉庫、吉田町の旅館丸井屋は倒壊 |
| 1926年 |
合名会社「上野運輸商会」に改組 |
| 1932年 |
横浜~柳島で石油のバラ積み輸送開始 |
| 1941年 |
陸軍航空本部の指令により瀬戸内海で航空燃料を輸送 |
| 1946年 |
石油配給統制会社のもとで、西日本各地に石油を輸送 |
| 1948年 |
シェル石油の製品の海上輸送を再開、また、同社から外国船バンカーのソウルエージェントを委託 |
| 2004-04-01 |
中部上野輸送、西日本上野輸送、九州上野輸送を統合 |
| 2004-05-01 |
上野トランステック(株)陸運カンパニー事務所移転 |
| 2004-11-01 |
上野トランステック、シンガポールにショクユタンカーとの合弁会社「SU Navigation Pte. Ltd.」を設立 |
| 2005-04-28 |
上野トランステック、大光船舶(株)の株式の65%を日触物流(株)より取得 |
| 2005-09-27 |
上野トランステック、韓国のHana Marine Co., Ltd. と小型外航ケミカルタンカー会社「Uyeno Hana Transia S.A.」を設立 |
| 2006-06-15 |
ダブルハルタンカーをフィリピンに初めて導入 |
| 2007-05-28 |
SES1(スーパーエコシップフェーズ1)ケミカルタンカー「第五日光丸」竣工 |
| 2009年 |
陸運事業会社、4社を統合し上野輸送(株)をスタート |
| 2009年 |
旭日通産(株)の事業をリーフエナジー(株)に事業譲渡 |
| 2009年 |
(株)旭洋の事業をリーフエナジー(株)へ旭日通産リテール販売 |
| 2009年 |
販売(株)の事業を中川石油(株)へ運営移管 |
| 2011年 |
Transnational Uyeno Solar Corporationが上野グループ最初のソーラー施設をフィリピンで建設 |
| 2012年 |
伊勢湾防災(株)伊良湖エスコート業務100,000件無事故、無災害達成 |
| 2012年 |
上野グリーンソリューションズ(株)営業開始 |
| 2013年 |
上野グループ国内初の太陽光発電所を苫小牧に建設 |
| 2013年 |
上野グループ国内初のメガソーラー発電所を茨城県稲敷市に建設 |
| 2013年 |
エヌ・シー・ユー物流(株)の全株式取得 |
| 2017年 |
DLT ENTERPRISE PTE.LTD.の株式取得 |
| 2017年 |
TRANSNATIONAL UYENO SAFETY ACADEMY INC. 設立 |
| 2018年 |
シェルケミカルズジャパン(株)の全株式取得 |
| 2018年 |
オクサリスケミカルズ(株)発足 |
| 2018年 |
コンテナ事業と倉庫事業の拡充を目指し上野ロジケム(株)を発足 |
| 2019年 |
オクサリスケミカルズ(株)とジャパンケムテック(株)が合併し、新生「オクサリスケミカルズ(株)」発足 |
| 2020年 |
上野トランステック(株)、上野ロジケム(株)、エヌ・シー・ユー物流(株)、オクサリスケミカルズ(株)上野グリーンソリューションズ(株)の本社と上野輸送、上野興産の一部機能を「霞が関ビルディング」に移転 |
| 2021年 |
上野トランステック(株)、エヌ・シー・ユー物流(株)の内航ケミカル船事業を上野ロジケム(株)に集約し、同社に海運事業部を発足 |
| 2021年 |
海洋環境部門の上野マリン・サービス(株)、中部マリン・サービス(株)、伊勢湾防災(株)の3社を統合し、上野マリタイム・ジャパン(株)がスタート |
| 2021年 |
上野興産(株)を上野グループホールディングス(株)へ社名変更 |
| 2024年 |
上野グループ横浜本社、Yokohama Bayside Buildingに移転 |