全国文学館協議会
Japan
わが国の文学に関する資料・文献の収集・保管に関する情報の交換・協力
収集・保管にかかる文献・資料の閲覧に関する情報の交換と協力
収集・保管にかかる文献・資料の展示その他の啓蒙・普及活動に関する情報の交換と協力
文学館の施設・設備の改善に関する情報の交換と協力
文学館の専門職員の養成・研修、専門職員の間の相互的な啓発に関する協力
その他、本会の目的の達成のために必要な事業
文学館関連業務
事務局運営
会計管理
会費徴収
部会活動
共同展示
記念事業
東京都目黒区駒場4丁目3番55号財団法人日本近代文学館内
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等

6 件
日付概要
1994-06-15 日本近代文学館の呼びかけで、各地の文学館・記念館の代表者の初めての集まりとなる「文学館懇談会」が開かれました。
1994-10-27 第2回目は、全国文学館協議会(仮称)設立準備会として開かれ、22館33名が出席、会則を審議、決定、役員(中村真一郎会長、中村稔幹事長、幹事6名、監事2名)を選出し、文学館どうしの情報交換、相互協力のための常設的組織「全国文学館協議会」が暫定的ながら発足しました。
1995-06-17 全国各地の文学館・記念館に広く参加を呼びかけ、49館67名の出席を得て総会を開催、協議会が正式に発足しました。
1995-09-28 32館55名が出席して各部会が開かれ、自館の抱える問題点、部会に期待するところを出しあい、意見は多岐にわたりましたが、各部会4~5館の世話人館を選んでこれを整理し、具体的な部会活動を進めてゆくことにしました。
1996-03-02 3部会の世話人会が合同で開かれ、幹事会メンバーを含む13館24名が出席、中村稔幹事長(前・会長)が前記9月の3部会で話し合われたことがらを整理した「全国文学館協議会において検討され、要望されている事項(まとめ)」をもとに討議し、会報の発行や、実務を担当する職員の研修を兼ねた交流の会を開くことが決まりました。
1998-06-18 1998(平成10)年6月18日改正
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2026-09-21 18:07 (Model: gpt-oss-20b(99) )
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