| 1970年04月 |
設立 |
| 1973年 |
社名を水研に変更 |
| 1973年 |
T形管接合部離脱防止金具「タイホルダー」を開発 |
| 1976年 |
メカニカル形管接合用特殊押輪「メカホルダー」を開発 |
| 1980年 |
ダクタイル鋳鉄製ボール形可撓伸縮管「フレキベンダー」(初期モデル)を開発 |
| 1983年 |
カナダ/キャンロン社へ「メカホルダー」、「タイホルダー」のライセンス輸出 |
| 1984年 |
アメリカ/エバー社へ「メカホルダー」、「タイホルダー」のライセンス輸出 |
| 1985年 |
ダクタイル鋳鉄製ボール形可撓伸縮管「スーパーフレキベンダー」を開発 |
| 1987年 |
アメリカ/エバー社へ「フレキベンダー」のライセンス輸出 |
| 1988年 |
本社工場を高槻市に移転 |
| 1988年 |
防食制御T頭ボルト・ナット「フクゴーボルト」を開発 |
| 1989年 |
アメリカ/サンフランシスコ大地震(ロマ・プリータ地震)で「フレキベンダー」の免震性能が実証される |
| 1991年 |
「フレキベンダー」が日本下水道事業団の民間開発技術審査証を受理 |
| 1991年 |
「フレキベンダー」の開発で中小企業庁長官奨励賞を受賞 |
| 1993年 |
分水栓付ダクタイル鋳鉄異形管「スーパー分岐管」を開発 |
| 1994年 |
アメリカ/ロサンゼルス大地震(ノースリッジ地震)で「フレキベンダー」の免震性能が実証される |
| 1994年 |
オランダ/ジョージフィッシャー社の異種管継手「オールフィッツジョイント」を輸入販売開始 |
| 1994年 |
ダクタイル鋳鉄管用管端防錆カバー「防食カンタンくん」を開発 |
| 1995年 |
阪神・淡路大地震で「フレキベンダー」の免震性能が実証される |
| 1995年 |
関西ニュービジネス協議会主催のニュービジネスアイデアコンクールで「フレキベンダー」が「NBK大賞」を受賞 |
| 1996年 |
日本発明振興協会主催の発明大賞で「フレキベンダー」が発明功労賞を受賞 |
| 1997年 |
「揺動伸縮自在管継手の開発」で科学技術庁長官賞を受賞 |
| 1997年 |
設備配管用免震ジョイント「メンシンベンダー」を開発 |
| 1998年 |
新社屋・工場を滋賀県蒲生郡の日野第2工業団地に建設移転 |
| 1998年 |
創業者 佐藤敏之が黄綬褒章を受賞 |
| 1998年 |
ダクタイル鋳鉄・鋼製伸縮継手「伸縮ジョインター」を開発 |
| 1999年 |
ダクタイル鋳鉄製ボール形可撓伸縮管「ニューフレキベンダー」(現行モデル)を開発 |
| 1999年 |
EM不断水バルブ工法「エスゲート」を開発 |
| 2003年 |
分岐付ソフトシール仕切弁「エスブンキバルブ」を開発 |
| 2005年 |
アメリカ/AVT社へ「EM不断水工法」のライセンス輸出 |
| 2006年 |
韓国/デプン建設社へ「EM不断水工法」のライセンス輸出 |
| 2010年 |
台湾台北市で「EM不断水工法エスゲート」が採用される |
| 2012年 |
PE挿し口付ダクタイル鋳鉄製ボール形自在継手「PEベンダー」を開発 |
| 2012年 |
ポリエチレン管用EF不断水分岐工法「EFブンキソフト」を発売 |
| 2015年 |
藤本俊一が取締役社長に就任 |
| 2015年 |
ダクタイル鋳鉄製分岐付ソフトシール仕切弁「エスブンキバルブ免震型」を開発 |
| 2015年 |
EM不断水バルブ工法「エスゲートEX」を開発 |
| 2016年 |
ステンレス短管一体型(絶縁型)「フレキベンダー」を開発 |
| 2017年 |
EM不断水バルブ工法「エスゲートBVI」を発表 |
| 2018年 |
韓国/新進精工社へ「EM不断水工法」のライセンス輸出 |
| 2019年 |
マカオでEM不断水バルブ工法「エスゲート」が採用される |
| 2020年 |
シンガポール公営事業庁(PUB)でEM不断水バルブ工法「エスゲート」が採用される |
| 2020年 |
創立50周年をむかえる |
| 2021年 |
千葉県企業局・千葉県水道管整備工事業協同組合と「抜出防止付凍結工法」を共同開発 |
| 2021年 |
佐藤康成が代表取締役社長に就任 |
| 2021年 |
弁体撤去型不断水分岐用割T字管「エフブンキKB型」を開発 |
| 2022年 |
ポリエチレン管用不断水バルブ「KATANAバルブ」を発売 |