| 1952年03月 |
琉球肥料株式会社 資本金1,200万円(B円)で創立 |
| 1953年05月 |
りん鉱石(アフリカ産ガフサ鉱)を輸入し、りん酸肥料ハイホスカを製造開始 |
| 1954年06月 |
硫安、塩化加里を輸入し各種配合肥料製造開始 |
| 1958年06月 |
片倉チッカリン株式会社と技術提携、化成プラントを建設、製造開始 |
| 1958年09月 |
通貨切替により資本金10万ドル (1株1ドル、10万株)に改める |
| 1963年12月 |
5万ドル増資し資本金15万ドル (1株1ドル、15万株)となる 土壌改良材炭カル製造開始 |
| 1964年10月 |
液状肥料製造開始 |
| 1968年12月 |
高度化成製造プラント完成、高度化成肥料製造開始 |
| 1971年06月 |
5万ドル増資し、資本金20万ドル(1株1ドル、20万株)となる |
| 1971年07月 |
琉球農業協同組合連合会 (現JAおきなわ)と業務提携 |
| 1972年05月 |
本土復帰に伴い資本金6,100万円(1株305円の20万株)となる |
| 1972年11月 |
りん鉱石粉末の可溶性を増大せしめる粒状複合肥料製造法についての特許取得 |
| 1974年11月 |
バガスの促成醗酵法を開発し、完全有機質土壌改良材ソイルペットの製造開始 |
| 1975年08月 |
有機入り化成肥料製造開始 |
| 1976年03月 |
県の委託を受けタイ国産パイン優良種苗を日航機3便をチャーターし、100万本輸入した |
| 1978年09月 |
株主総会の決議により、円建株券を発行(1株500円の12万2千株、資本金6,100万円) |
| 1978年10月 |
産業廃棄物処理場の許可証を取得し県と契約、那覇・伊佐浜両下水処理場の脱水汚泥の収集運搬業務を開始 |
| 1980年01月 |
粒状複合(B・B)肥料工場完成 |
| 1980年09月 |
化成肥料の製造を廃止 |
| 1981年06月 |
脱水汚泥収集運搬業務を中止 |
| 1982年11月 |
沖縄の産業まつりで、県知事より有機入りBB肥料、最優秀賞受賞 |
| 1991年09月 |
台湾への液肥輸出開始 |
| 1993年06月 |
中城湾新港地区工業団地内(沖縄市海邦町)新社屋・工場建設工事完、同時に豊見城工場の操業を廃止 |
| 1993年09月 |
ペレット肥料の製造販売開始 |
| 1994年10月 |
沖縄の産業まつりで、微量要素入りマンゴー肥料が奨励賞受賞 |
| 1996年04月 |
沖縄市と公害防止協定を締結 |
| 1996年05月 |
小袋詰製品をホームセンター等へ販売を開始 |
| 1998年05月 |
台湾へBB肥料を輸出(3,600袋) |
| 2000年02月 |
韓国化成肥料1,000トンを輸入し、当社に於いてパッケージして販売を開始 |
| 2000年09月 |
農材商品倉庫新築工事完成 |
| 2001年10月 |
我が国で初めての牛海綿状脳症 (BSE)発生に伴い、農水省より肉骨粉等使用の有機配合肥料の一時販売・出荷停止を受ける |
| 2002年11月 |
農材商品、ハンノキ活力助長液、オキモント液、の販売を開始離島出荷用に自動フィルム包装機(ラップストレッチマシン)を導入 |
| 2005年01月 |
害虫忌避剤「オキモント」を台湾へ輸出 |
| 2005年07月 |
(有)琉肥共栄事業所を吸収合併 (簡易合併) |
| 2006年03月 |
害虫忌避剤「ニームケーキパウダー・ニームガード」の取り扱い開始 |
| 2006年05月 |
カルシウム欠乏による、生理障害予防剤「カルパック」の取り扱いを開始 |
| 2009年04月 |
全農より輸入大粒硫安 (N20.5%、カナダ産)620t入荷 |
| 2009年05月 |
三井物産アグロビジネス㈱より国内大粒硫安560t、JA経由で入荷 |
| 2009年12月 |
当社ホームページ開設 |
| 2010年06月 |
平成22肥料年度より秋肥(6月~ 10月)・春肥(11月~5月)の年間 2本価格体系に変更となる 長崎県の業者より蒸製骨粉を仕入 して有機配合の原料として使用開始 |