少量から撹拌できる釜で移し替えを削減 ↗
三若純薬研究所は、数十Lから撹拌可能なマックスブレンド®搭載の3,000L反応釜を紹介しています。初期液量が少なくても同じ釜で工程を進められるため、液量の増加に伴う釜間の移し替えを省き、製造工程数や製造時間の削減につなげられます。
宮田専治、本社所在地にて薬品製造販売業「宮田専治商店」(株式会社ミヤタコーポレーションの前身)を創業開店。
三若純薬研究所は、1950年に創業しました。
宮田捨造、資本金100万円にて「宮田専治商店」の製造部門を分離独立させ、株式会社三若純薬研究所を設立。山王工場を建設。
増資を行い、資本金250万円とする。
東京連絡所を開設、防衛庁調達工場となる。
増資を行い、資本金500万円とする。
大阪連絡所を開設。
山王工場内、第一合成工場の完成。 : 塩酸ヒドロキシルアミンの生産開始。
防衛庁調達工場(融氷液)となる。
山王工場内、第二蒸留工場の完成。
増資を行い、資本金600万円とする。
各旧工場及び各装置を統合して、第三合成工場を山王工場内に完成。
山王工場内に試験研究棟を建設し、研究設備を拡充する。
山王工場内に気相反応装置完成。
山王工場内に機能性製品製造工場完成。
増資を行い、資本金2,000万円とする。
衣浦工場用地として10,775m²を取得。
衣浦工場第一期工事完工、操業開始。
衣浦工場第二期工事完工、操業開始。
衣浦工場第三期工事完工、操業開始。 : 山王工場より衣浦工場への移転完了。
増資を行い、資本金3,650万円とする。
衣浦工場内、第三工場に6,000L反応釜、フィルタープレス等を増設。
衣浦工場内、第一工場に少量製造設備「ミニプラント」を増設。
衣浦工場内、コニカルドライヤを増設。
衣浦工場内、第二工場に高粘度用反応釜(マックスブレンド翼)増設。
ISO9001:2000認証取得。
新危険物倉庫完成。
宮田壮一郎 代表取締役社長就任。
衣浦工場内、第六工場完成。
衣浦工場内、第七工場完成。
三若純薬研究所は、数十Lから撹拌可能なマックスブレンド®搭載の3,000L反応釜を紹介しています。初期液量が少なくても同じ釜で工程を進められるため、液量の増加に伴う釜間の移し替えを省き、製造工程数や製造時間の削減につなげられます。
株式会社三若純薬研究所は、危険物冷蔵冷凍倉庫の設備仕様や対応実績を紹介しています。温度範囲は冷蔵5℃、冷凍-20℃で、危険物の保管や受託合成に活用されています。具体的な保管例や対応実績も掲載されています。
株式会社三若純薬研究所は、2026年9月11日(金)と12日(土)のRe就活転職博(名古屋)に出展します。ブースはウインクあいち7階展示場で、ブースオープンは12:00、イベントは11:30~17:00に開催されます。
株式会社三若純薬研究所は2026年8月8日から8月16日まで夏季休業とします。休業期間中もホームページやメール、FAXは利用可能です。お問い合わせへの対応は8月17日以降となります。
株式会社三若純薬研究所は2026年5月2日から10日までゴールデンウィーク休業とします。休業期間中もホームページ、メール、FAXは利用可能ですが、問い合わせへの対応は5月11日以降となります。ご迷惑をおかけしますが、ご了承くださいますようお願い申し上げます。
株式会社三若純薬研究所は、2025年12月27日から2026年1月4日まで年末年始休業とします。1月5日は臨時休業日で、1月6日から平常通り営業します。
株式会社三若純薬研究所は2025年8月9日から8月17日まで夏季休業とします。休業期間中もホームページやメール、FAXは利用可能です。お問い合わせへの対応は8月18日以降に順次行われます。
株式会社三若純薬研究所は、2025年4月26日から5月4日までゴールデンウイークの休業期間とします。休業中もホームページ、メール、FAXは利用可能ですが、問い合わせへの対応は5月5日から順次行われます。
株式会社三若純薬研究所は2024年12月28日から2025年1月5日まで年末年始休業を行います。臨時休業日は2025年1月6日です。年内は12月27日まで営業し、新年は1月7日から通常営業を再開します。
株式会社三若純薬研究所は2024年8月10日から8月18日まで夏季休業とします。休業期間中もホームページやメール、FAXは利用可能です。お問い合わせへの対応は8月19日以降に順次行われます。