音羽産業株式会社 設立。 : 軟包装資材の加工及び販売を目的に東京青山にて営業開始。 : 代表取締役社長 櫻井幸雄 就任
有限会社音羽紙工 設立。 : 軟包装資材の仕上げ加工及び検品作業と製袋を開始。
大阪営業所を開設。 関西地区の市場開拓と既存得意先への業務を充実。
狭山商品センター落成。 : オイルショックの経験から商品の安定供給を目的に商品センターを設置。 : 生産及び配送効率を充実。
名古屋営業所を開設。 : 中部地区の市場開拓と既存得意先への業務を充実。
音羽印刷株式会社 設立。 : 6色グラビア印刷機を導入し、包装フィルムの本格生産を開始。
7色グラビア印刷機を導入。
福岡営業所を開設。 : 九州地区の市場開拓と既存得意先への業務を充実。
軟包装衛生協議会登録工場認定。
5色グラビア印刷機増設。
振分可能5色グラビア印刷機増設。
狭山物流センター落成。 : 狭山商品センターを移転。 : 拡張新設し、物流効率を充実。
軟包装衛生協議会認定工場154号として認定。
音羽印刷第二工場を開設。 : 生産体制を拡張。
ドライラミネート機を導入。 : ドライラミネート工場生産開始。
名古屋営業所を移転。 : 中部地区の物流を強化。
株式会社オトワ 設立。 : 開発事業部,企画デザイン室を音羽産業株式会社から独立。 : 新商品、新規事業開発、マーケティングをはじめ情報提供サービスを充実。
ヒューテック製印刷検査装置導入。
優良申告法人として麻布税務署より認定。
中国山東省に日中合資煙台音羽包装有限公司を設立。
本社を赤坂に移転。
登録番号:JSAQ746として、財団法人日本規格協会審査により、JIS Z9902:1998,ISO9002:1994品質マネジメントシステム認証(審査登録)(音羽産業本社・挟山物流センター)
煙台音羽包装有限公司を日本独資に移行。
煙台音羽包装有限公司、新工場に移転。
大阪営業所を移転。
音羽印刷を増築。第二工場を統合。
音羽産業全社でJIS Q9001:2000,ISO9001:2000 : 品質マネジメントシステム認証(審査登録)。
福岡営業所を移転。
中国山東省青島市に日中合資青島食彩包装有限公司を設立。
櫻井幸雄 代表取締役会長 就任 : 松井 功 代表取締役社長 就任
代表取締役社長 松井 功 逝去 : 櫻井幸雄 代表取締役社長 就任(会長兼務)
音羽印刷にVOC処理装置を設置。
福岡営業所を移転。
株式会社オトワ : 音羽産業と音羽印刷に吸収事業分割 実質的なホールディング会社へ。
大阪営業所を移転。
音羽印刷、環境に配慮した工場として : (社)日本印刷産業連合会グリーンプリンティング認定工場として指定。 : (認定番号:H30022)
中山秀三(現:櫻井秀三) 代表取締役社長 就任
櫻井幸雄 相談役 就任
煙台音羽包装有限公司、業務拡張のため新工場に移転。
オトワグループ創業者 櫻井幸雄 逝去
愛知県小牧市に床面積4,957m2の印刷工場ならびに事務所用の施設を建設 : かねてより提携関係にあり、オトワが株式の30%を保有するユニパック株式会社を誘致し、音羽印刷狭山工場と並ぶ主力工場として操業開始。 : 音羽産業名古屋営業所を同施設内に移転
ドライラミネート生産から撤退
振分可能5色グラビア印刷機を振分可能10色グラビア印刷機に入換え。
本社を赤坂4丁目に移転。
協栄紙工のすべての事業を有限会社音羽紙工が事業譲渡により引継ぎ小牧工場となる。
名古屋支店を新設しその配下に名古屋営業所と大阪営業所を配置。
有限会社音羽紙工のすべての事業を、音羽印刷株式会社に事業譲渡。
煙台音羽包装有限公司の清算手続きを開始し、中国におけるすべての事業から撤退。
株式会社中井紙工所の一部の事業を音羽印刷株式会社が事業譲渡により引継ぎ大阪事業所となる。
音羽産業、音羽印刷、ユニパック 食品安全マネジメントシステム ISO22000:2018 認証取得。
音羽産業株式会社 創立50周年。
音羽産業品質保証部が音羽印刷狭山工場内に移転。
音羽印刷 狭山スリッター・製袋工場の製袋機4台のうち、2台を更新。
本社を赤坂6丁目に移転。
音羽印刷 狭山工場の印刷機3台のうち、2台を更新しました。
音羽印刷 小牧工場のスリッター機4台のうち、1台を更新しました。
音羽印刷 大阪事業所のスリッター機2台のうち、1台を更新しました。
音羽印刷 狭山スリッター・製袋工場のスリッター機4台のうち、1台を更新しました。