『PASSIVETOWN』別冊を10月15日発売 ↗
新建築2026年10月別冊『PASSIVETOWN――持続可能な建築の軌跡』を10月15日に発売します。富山県黒部市のパッシブタウンをめぐり、構想から約15年にわたるサステナブルな住まいの実践を記録した特集号です。第1街区は2016年、最終街区の第5街区は2025年に竣工しました。定価は2,750円です。
資本金 1千万円 所在地 〒100-6017 東京都千代田区霞が関3-2-5 霞が関ビルディング17階 連絡先 tel. 03-6205-4380 (代表) fax. 03-6205-4386 株式会社エー・アンド・ユー/A+U Publishing Co., Ltd. 代表者 代表取締役社長 吉田信之
資本金 1千万円 所在地 〒100-6017 東京都千代田区霞が関3-2-5 霞が関ビルディング17階 連絡先 tel. 03-6205-4384 (代表)/fax. 03-6205-4387 株式会社新建築データ/Shinkenchiku Data Inc. 代表者 代表取締役社長 吉田信之
資本金 2千万円 所在地 〒100-6017 東京都千代田区霞が関3-2-5 霞が関ビルディング17階 連絡先 [email protected] 新建築書店株式会社/Post Architecture Books Co., Ltd. 代表者 代表取締役社長 中島佑介
資本金 3百万円 所在地 東京都港区南青山2-19-14 連絡先 tel. 050-1726-3549 Contact お問い合わせ先 Tags Information Subscription au2610_cover Subscription NEW a+u/1年 (12冊) 定期購読/毎月27日発売
新建築2026年10月別冊『PASSIVETOWN――持続可能な建築の軌跡』を10月15日に発売します。富山県黒部市のパッシブタウンをめぐり、構想から約15年にわたるサステナブルな住まいの実践を記録した特集号です。第1街区は2016年、最終街区の第5街区は2025年に竣工しました。定価は2,750円です。
2026年12月号から『新建築』の定価が改定される。資材価格や輸送コストの増加により、現行価格の維持が困難となったためである。新価格は3,300円となる。
株式会社新建築社は、2026年4月25日から5月11日までの期間限定で送料無料キャンペーンを実施しました。新型コロナウイルス対策のための外出自粛を受けての措置です。キャンペーンは終了しています。
『a+u』はセン・クアンを編集長に迎え、編集体制を一新した。吉田信之は引き続き発行人として参加し、副編集長に佐藤綾子が就任した。新たな編集委員会にはバリー・バーグドール、ジョヴァンナ・ボラーシ、アンドレス・レピックが任命された。
株式会社新建築社は、オンラインのレクチュア・シリーズの第3回を2021年5月22日に開催します。今回はS-MAO(サンチョ+マドリデホス・アーキテクチュア・オフィス)を特集し、ゲストにアントン・ガルシア=アブリル氏を迎えます。参加は無料で、英語のみの開催です。
第4回 a+u レクチュア・シリーズは、クーパー・ユニオンで開催され、坂 茂氏を講師に迎えました。ゲスト・パネリストとして RUR Architecture のジェシー・ライザー氏と梅本奈々子氏が登壇し、経験や見解を共有しました。イベントは2021年7月9日(金)20:00(JST)にオンライン(YouTube Live)で行われ、参加費は無料、英語で進行されました。
2021年7月17日(土)にオンライン(YouTube Live)で開催され、ゲスト・エディターの長谷川豪氏が自身の作品に関するレクチュアを行います。後半の対談では、7月号特集『世界を覗き込む家』についても語られます。参加費は無料で、講演は英語で行われます。
新建築2021年10月別冊は、梓設計の創立75周年を記念した特集号です。建築・都市の複雑化に対応し、空港やスタジアムなどの作品紹介や、デザイナーとの対談、設計効率化の取り組み、未来の都市や働き方についても掲載しています。
この増刊号は「東京」を特集し、ゲスト・エディターのダルコ・ラドヴィッチ氏の視点から、都市の多層的な側面を紹介しています。国内外の専門家が東京をさまざまな角度からリサーチし、建築と都市の関係を探求しています。
新建築社は2026年7月にオンラインメディア「新建築.ONLINE」を立ち上げ、毎月の特集記事や雑誌掲載作品の動画、書評連載などの建築に関するオリジナルコンテンツを配信しています。