PHPの脆弱性による影響について ↗
「CVE-2026-109618」「CVE-2026-109619」について、imatrix Security Platformは提供形態や使用機能を問わずPHPを使用していないため、影響はありません。本ホームページは昨日公開されたバージョンアップを適用し、対応を完了しています。
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「CVE-2026-109618」「CVE-2026-109619」について、imatrix Security Platformは提供形態や使用機能を問わずPHPを使用していないため、影響はありません。本ホームページは昨日公開されたバージョンアップを適用し、対応を完了しています。
2026年9月4日19時19分から、Microsoft Exchange Onlineで外部ドメインとのメール送受信に遅延が発生しています。これに伴い、imatrix Security Platform クラウド版ではメールのリトライが繰り返されていますが、製品の動作は正常でサービスへの影響はありません。遅延メールは障害解消後に配送されます。状態が5日間以上続きリトライ期限を超過した場合、送信元にNDR(配送不能通知)が送られます。
Microsoft Exchange Onlineで外部ドメインのメール送受信に遅延が発生し、imatrix Security Platform クラウド版ではリトライが繰り返されています。imatrix側のサービスは正常で、影響はありません。遅延はExchange Onlineの障害解消後に解消され、リトライ有効期限が5日を超えるとNDRが送信されます。
アイマトリックスは、IT・情シスDXPO東京’26の「ITインフラ・セキュリティ展」に出展し、「imatrix Security Platform」の紹介や管理画面のデモ、メールセキュリティに関する相談・提案を行います。DMARC対応や脱PPAPソリューション「マトリックスエージェント」の事例も紹介し、会場内のショートセッションでは同製品の活用事例を説明します。
アイマトリックス株式会社は、8月21日・22日に東京ビッグサイトで開催されるIT・情シスDXPO東京’26の『ITインフラ・セキュリティ展』にブース12-39で出展します。ブースではメールセキュリティー製品「imatrix Security Platform」の紹介や実際の管理画面デモ、DMARC対応事例、脱PPAPに最適な「マトリックスエージェント」の導入事例を展示し、技術担当が質問に対応します。さらに、8月20日12:00から西1ホールで開催されるショートセッション『セキュリティ対策コース』にて、マトリックスエージェントの活用事例を発表します。
2026年8月10日から14日まで、基本保守契約ではサポート体制を縮小して業務を行います。オンサイト保守契約では、契約時間内の電話受付を通常どおり提供します。詳細な調査が必要な問い合わせは、8月17日以降に順次対応となる場合があります。
加須市役所の導入事例を公開しました。上部メニューの「導入事例」から確認できます。導入事例の公開に協力いただいたことへの感謝が述べられています。
2026年8月10日から8月14日まで、アイマトリックスカスタマーサポートセンターはサポート体制を縮小して業務を行います。基本保守契約のお客様は、8月17日以降に順次対応する場合があります。オンサイト保守契約のお客様は、契約時間内に電話受け付けを通常通り行い、調査が必要な問い合わせは8月17日以降に対応します。
アイマトリックス株式会社は、加須市役所からの協力により新しい導入事例を公開しました。詳細は上部メニューの「導入事例」から確認できます。ご協力に感謝します。
アイマトリックス株式会社は、送信メール分析機能「マトリックスインサイト」で使用するメール本文分析手法について、米国特許を取得しました。この手法はメール本文を時系列の信号データに変換し、言語を問わず同一送信者の特徴を抽出・定義できます。高速な推論により、送信メールをリアルタイムに評価できます。