人権啓発動画が映文連アワード部門優秀賞を受賞 ↗
当社制作のアニメ作品「あなたは大丈夫?考えよう!いじめ ~一人で悩まず相談しよう~」が、映文連アワード2024のソーシャル・コミュニケーション部門で部門優秀賞を受賞しました。SNSなど見えにくい場所でのいじめへの対処や、周囲の大人へのSOSの出し方、相談先について学ぶ動画です。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| MEG毎日映画社 | ||||||||
| 下野テレビ映像 | ||||||||
| 毎日新聞グループホールディングス | ||||||||
| 日本BS放送 | ||||||||
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大阪毎日新聞活動写真班を創設、「実写吉野山の桜」などを巡回映写。
わが国初の国勢調査に協力して事前宣伝映画を制作、各地を巡回。行政広報映画の第一号。
昭和天皇(当時、皇太子殿下)御渡欧映画を制作、全国を巡回映写。
関東大震災を全国に速報公開。
「大毎・東日キネマニュース」としてアメリカRKO社と提携、ロサンゼルス・オリンピックを速報。
映画部となり、ニュース映画のほか「世界航空発達歴史」「苦悶するヨーロッパ」「炭焼く人々」「阿波の木偶」などの短編を次々と制作、文化映画の名門となる。
国策により各新聞社のニュース映画部門は社団法人日本映画社に統合される。
終戦とともに、日本映画ニュース社解散。混乱期の空白期間を経て、戦後の活動は昭和28年にはじまる。
毎日新聞社映画研究室がスタート、我が国初の民間テレビ放送として開局した日本テレビに「毎日新聞ニュース」の制作を始める。
株式会社毎日映画社を設立しました。
映画研究室を発展的解消、毎日映画社創立(1月1日)。日活系劇場に「日活世界ニュース」を上映、TBSにも「毎日新聞ニュース」の放送を開始。
長編記録映画「マナスルにたつ」を劇場公開。
「皇太子殿下世紀のご成婚」を劇場公開。テレビ番組「皇室アルバム」がスタート。
世界各地に取材班を特派、東京オリンピックの前年、「東京は招く」をTBSより放送。日露戦争から太平洋戦争までを記録フィルムで綴った長編ドキュメント「日本の戦争」を劇場公開。
大阪万国博覧会公式記録映画の制作に参画。ドキュメンタリー番組「青春」(テレビ東京)を制作するなど数々のドキュメンタリー番組を制作する。
札幌冬季オリンピック公式記録映画の制作に参画。
映画「彫る 棟方志功の世界」が毎日映画コンクール教育文化映画賞・ベルリン国際映画祭短編部門グランプリ受賞。
ニュース番組「記者の目」をテレビ神奈川ほか11局で毎週放送。
冒険家、故植村直己さんに同行、南極で1年かけ取材し スペシャル番組を制作。
葛飾区のビデオ広報「テレワイド葛飾」の制作。この区広報がきっかけでビデオ広報の制作が次々とスタートする。(23区中、19区制作)
初の3D映像「ひかりにリニアに夢のせて」を制作。すんぷ博覧会(静岡)で大好評を得る。
日活世界ニュースとして昭和30年に映画館に配給を開始したニュース映画は昭和35年毎日ニュースと改題。 No.1558号でその役割を終えた。
テレビ番組「皇室アルバム」(MBS・TBS)は、放送1900回を数える。NHK衛星放送に参入、特別番組「回想の南洋群島」を制作、この分野で力をそそぐ。
栃木県宇都宮市に下野新聞社などと出資し、(株)下野テレビ映像を設立。本社内にデジタルコンポーネント方式の編集室が完成。デジタル時代に備える。
短編映画「木挽 林以一」が毎日映画コンクール記録文化映画賞・日本産業映画・ビデオコンクール技術記録部門賞・教育映画祭の職能教育部門優秀賞受賞。
杉並区区議会のホームページを製作。キッズコーナーやモバイル対応のサイトが好評を得る。内閣府ホームページにて動画配信を開始。
毎日映画社の全額出資によるMEG毎日映画社を設立。
12月1日開局日本BS放送(BS-11デジタル)の生放送ニュース番組の製作受注、社内に生放送スタジオと副調整室を建設、BS-11デジタル本社御茶ノ水の主調整室と光ケーブルで結び衛星放送を開始。
講談社・毎日放送と連携「阪神タイガースオリジナルDVDブック猛虎列伝」(全50巻)の販売開始。
テレビ番組「皇室アルバム」が放送回数2,600回を記録、民放最長寿番組の記録を更新中。小学館・毎日放送と連携、DVD付きマガジン「皇室の20世紀」(全40巻)を販売開始。
大手電機・光学メーカーの携帯用3Dコンテンツを製作。
「加賀象嵌 中川 衛 美の世界-新たな伝統を創る-」が平成23年度優秀映像教材選奨教養部門にて文部科学大臣賞を受賞。
「中央区戦災体験者の証言空襲篇』が映文連アワード最優秀作品賞を受賞
TBS報道局と連携し、35mmカラー「世紀のご成婚」を完全リマスター化し放送。
10月13日、長年慣れ親しんだ竹橋から神田駿河台に移転。新しいオフィスで、撮影・編集・MAの各スタジオを再構築。さらなる制作体制の充実を図る。
昭和34年の放送開始から59年。民放最長寿番組「皇室アルバム」が、放送回数3000回を記録。3000回を記念する展示会、パーティーに秋篠宮ご夫妻がご臨席。
「蒔絵 室瀬和美 ―時を越える美― 」が、平成30年度優秀映像教材選奨で、文部科学大臣賞を受賞。
毎日新聞グループホールディングスの基幹会社となり、併せて株式会社スポニチクリエイツを完全子会社とした。これにより、グループ内で映像コンテンツビジネスを展開する中核会社となった。
「木工芸 ―須田賢司のわざ―」が、令和元年度優秀映像教材選奨で、文部科学大臣賞を受賞。
10月1日福岡支社を開設。テレビ番組の制作を中心とし、将来はアジアへの事業展開も目指す。
プロ用放送機器レンタル業務を行うティスマン・サービスを子会社化。これにより子会社は、スポニチクリエイツ、ティスマン・サービス、下野テレビ映像、MEG毎日映画社の4社となり、映像事業を軸とした総合メディアグループとしてさらなる発展を目指すことに。
BS-TBSで放送したドキュメンタリー番組「甦る宮家の肖像 幻のフィルム発見」が映文連アワード2023の準グランプリを受賞。
BS11の報道番組「報道ライブ インサイドOUT」の制作担当曜日が、月曜日から金曜日までの5日間となる。
株式会社スポニチクリエイツを3月末で吸収合併。
株式会社スポニチクリエイツを3月末で吸収合併。
当社制作のアニメ作品「あなたは大丈夫?考えよう!いじめ ~一人で悩まず相談しよう~」が、映文連アワード2024のソーシャル・コミュニケーション部門で部門優秀賞を受賞しました。SNSなど見えにくい場所でのいじめへの対処や、周囲の大人へのSOSの出し方、相談先について学ぶ動画です。
昭和100年を記念し、昭和30年代から平成初期にテレビで放送された芸能ニュースのフィルムから、昭和の大スターたちの秘蔵映像を紹介する2時間特番を放送します。放送は2025年1月2日(木)午後6時から8時まで。出演は中山秀征、由紀さおり、里見浩太朗、川中美幸です。
BS-TBSの番組「昭和100年!激動のあの時はスゴかった」が、2025年2月16日午後6時から放送されます。八嶋智人さんが進行を務め、大沢あかねさんが出演。毎日映画社所蔵の昭和の映画ニュースを中心に、初回は石原裕次郎や「世紀のご成婚」などの秘蔵映像を紹介します。
BS-TBSの番組「昭和100年!激動のあの時はスゴかった」が、2025年2月23日(日)午後6時から放送されます。2万本以上のニュース映画とともに昭和史を振り返り、昭和39年の東京オリンピックや首都高速道路・東京モノレール・新幹線などの整備にまつわる話題を紹介します。八嶋智人さんがMCを務め、大沢あかねさんがゲスト出演します。
BS-TBSは、ニュース映画とともに激動の昭和史を振り返る番組「昭和100年!激動のあの時はスゴかった」を3月8日・9日に放送します。8日は大阪万博、9日は高度経済成長期の空港や海外スターの来日映像を特集。MCは八嶋智人さん、ゲストは新田恵利さんです。
毎日映画社が、RKB毎日放送「まじもん!」の2025年5月14日放送回を制作しました。河合郁人さん、高田課長、LinQの髙木悠未さんが北九州市若松を訪れ、100年以上続く商店街などを取材します。番組はTVerでも視聴できます。
BS11は2025年5月28日(水)午後8時から8時53分まで、昭和100年を記念した『昭和100年スター列伝 お宝映像一挙公開!第2弾』を放送します。第2弾では、昭和30年代から平成初期にかけてテレビで放送された芸能ニュースのフィルムから選りすぐりの秘蔵映像を紹介し、中山秀征・由紀さおり・錦野旦が出演します。詳細はBS11公式サイトをご覧ください。
2025年7月1日に当社は子会社スポニチクリエイツを吸収合併しました。合併により映像制作業務を毎日映画社に集約し、競争力を高めるとともにサービスとコンテンツ制作の質向上に努めます。今後もご厚情に応え続けます。
BS11は、昭和100年を記念した『昭和100年スター列伝』第3弾を放送し、1950年代から平成初期にかけて放送された芸能ニュースの中から選りすぐりの2万5千本の映像を公開します。小林旭や日活スター、菅原文太、八代亜紀などの貴重映像が登場し、2025年12月29日(月)20時00分から21時58分まで放送されます。
弊社アーカイブページに毎日フォトバンクのリンクを掲載しました。毎日フォトバンクは約900万点の所蔵写真から、幕末から現代までの歴史的瞬間を捉えた140万点以上を公開する写真アーカイブです。記事や紙面データも合わせてご利用いただけます。