中央日本土地建物、SENQなどの運営体制を強化 ↗
中央日本土地建物が運営するオープンイノベーションオフィス「SENQ」とミタマチテラスカンファレンスに、コクヨ&パートナーズの運営受託サービスとスペースマネジメントシステムを導入した事例が公開されました。施設運営のノウハウやシステム連携、本社が企画・戦略に集中できる体制などの課題に対し、運営とシステムを一元化して現場を安定運営する取り組みを紹介しています。請求書発行関連業務を9割削減したことも、記事の見出しで示されています。
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中央日本土地建物が運営するオープンイノベーションオフィス「SENQ」とミタマチテラスカンファレンスに、コクヨ&パートナーズの運営受託サービスとスペースマネジメントシステムを導入した事例が公開されました。施設運営のノウハウやシステム連携、本社が企画・戦略に集中できる体制などの課題に対し、運営とシステムを一元化して現場を安定運営する取り組みを紹介しています。請求書発行関連業務を9割削減したことも、記事の見出しで示されています。
コクヨ&パートナーズは、鹿島建設の「施設コンセプト資料」と「入寮マニュアル」のビジュアル化事例を公開しました。資料のデザインや見せ方にかかる負担を減らし、中身の検討や議論に集中できるようにした取り組みです。現場コンシェルジュから「非常に分かりやすい」と評価され、問い合わせも減少しました。
2026年9月17日、コクヨ新本社「KOKUYO HQ」(グラングリーン大阪)で開催したセミナーの様子を紹介しています。前半はオフィスのコンセプトや施設概要を解説しながら見学会を実施。後半では、オフィスコミュニティの重要性や、持続可能な社内活性化のノウハウを取り上げました。
三菱地所様は豊洲エリア開発の一環として「LIFESTYLE LAB TOYONOMA」を開業し、弊社のコワーキング・シェアオフィス運営受託サービスとスペースマネジメントシステムを導入しました。開業前からイベントやセミナーで認知拡大を図り、開業後はシステムによる収支・契約の一括管理と柔軟な契約形態で高い利用率を実現しています。
新宿区役所では、事務用品の個別購入や資料調整・スキャン、デザイン作成業務が各課に分散し負担が大きかったが、業務サポートセンターと資料デザイン化サービスを導入したことで、定型業務を集約し作業時間と心理的負担を軽減。職員は住民対応や政策検討など専門業務に集中でき、区民サービスの質も向上した。
2026年7月30日、LIFESTYLE LAB TOYONOMAにて第1回見学セミナーが開催され、施設の特性とコミュニティ醸成を重視した運営ノウハウが紹介された。セミナーでは施設見学会と、IHIと三菱地所が推進する豊洲セイルパーク内の実証施設の概要説明が行われた。
トーヨーカネツ株式会社は、派遣社員管理業務の属人化を解消するためにオンラインコンシェルジュを導入しました。約3か月で業務フローを可視化し、複雑な管理業務を委託化することで繁忙期の残業を大幅に削減しました。結果として、産休・育休時の業務継続がスムーズになり、組織の仕組み改善にリソースを割ける体制が実現しました。
マッシグラ沖縄タイムスが運営するシェアオフィス・コワーキングスペース「howlive」に弊社のスペースマネジメントシステムを導入し、契約・顧客・請求管理を一元化。これにより請求作業が2〜3日から15分に短縮され、人件費を30%削減し属人化を解消。新規出店を見据えた運営体制へと進化した事例です。
コクヨアンドパートナーズ株式会社は、運営を受託するコワーキングスペースで入居者向けの初のビジネススキルアップ研修イベントを開催しました。イベントでは、ストリートアカデミー株式会社の『オフィスク』を活用し、森田翔先生による『高反応自己紹介作成セミナー』を実施。講義とワークショップを組み合わせ、入居者同士の名刺交換を通じて深いコミュニケーションを促進しました。詳細はオフィスク導入事例ページで確認できます。
コクヨ株式会社のサステナビリティサイト「HOWS DESIGN」に、当社プロジェクト推進室の障がい者業務創出BPOサービスが掲載されました。記事では、法定雇用率引き上げやDX化に伴う業務不足に対し、BPOの知見を活かしたサービス内容と、働く方が組織への貢献や成長を実感できる仕事づくりへのこだわりが紹介されています。