クラリベイト社が選出する「Clarivate Top 100 グローバル・イノベーター」を2年連続受賞。TELは「健康経営優良法人」上位500社に5年連続認定。Institutional InvestorベストIR企業ランキングにて6項目で1位となる「All-Star」に初選定。日米大学間パートナーシップ(UPWARDS)に参画。超高速メモリチャネルホールエッチング技術(地球温暖化係数84%減)を開発。Tokyo Electron Philippines Semiconductor Support Inc.を設立。「FTSE Blossom Japan Index」および「MSCIジャパンESGセレクト・リーダーズ指数」に7年連続選定。Forbes JAPAN『新しい「いい会社」100』ステークホルダー資本主義ランキングにて第1位。最先端デバイス3次元実装の技術革新に貢献するレーザ剥離技術を開発。社会的責任投資指標「DJSI Asia Pacific」の構成銘柄に8年連続選定。
創立60周年を迎える。
クラリベイト社が選出する「Clarivate Top 100 グローバル・イノベーター」を3年連続受賞。TELは「健康経営優良法人」上位500社に6年連続認定。Institutional InvestorベストIR企業ランキングにて「Most Honored Company」に9年連続選定。「FTSE Blossom Japan Index」および「MSCIジャパンESGセレクト・リーダーズ指数」に8年連続選定。「トビタテ!留学JAPAN 新・日本代表プログラム」への支援に対し、紺綬褒章を受章。SEMI SCC-EC(Energy Collaborative)に参画。「PRIDE指標2024」ゴールド認定を取得。社会的責任投資指標「DJSI Asia Pacific」の構成銘柄に9年連続選定。
クラリベイト社が選出する「Clarivate Top 100 グローバル・イノベーター」を4年連続受賞。「FTSE Blossom Japan Index」および「MSCIジャパンESGセレクト・リーダーズ指数」に9年連続選定。「PRIDE指標2025」ゴールド認定を2年連続で取得。東京エレクトロン テクノロジーソリューションズ東北事業所 RBA監査でプラチナ・ステータスを取得。
東京エレクトロンは、2026年11月10日から13日までドイツ・ミュンヘンで開催される「SEMICON Europa 2026」にプラチナスポンサーとして協賛します。11月12日のSmart Manufacturingセッションでは、Tokyo Electron EuropeのTechnical Program Manager、Catherine Doyleが、先進的なセンサー分析による所有コスト削減をテーマに講演します。
TEL Manufacturing and Engineering of Americaは、RBAのVAP監査で最高評価のプラチナ・ステータスを取得しました。東京エレクトロングループの海外製造拠点として初めて監査を受審し、労働、安全衛生、環境、倫理、マネジメントシステムの各項目で最高得点の200点を獲得しました。
東京エレクトロン株式会社は、JPMorgan Chase Bank, N.A.を預託銀行とするスポンサー付きLevel I ADRプログラムを設立しました。プログラムは2026年9月17日(米国東部時間)に米国店頭市場(OTC)で売買を開始し、ティッカーシンボルはTELWY、CUSIP番号は889110201です。原株はみずほ銀行が保管しています。
東京エレクトロン(TEL)が協賛するSEMICON India 2026は、2026年9月17日〜19日にインド・ニューデリーのYashobhoomi (IICC)で開催されます。インドの急速に拡大する半導体産業を背景に、20カ国以上から500社以上が出展し、最新技術や製品を紹介。産業界・政府・研究機関が集まり、次世代半導体エコシステムの構築とイノベーション創出を議論します。