モリタ宮田工業株式会社
MORITA MIYATA CORPORATION 別名
1934-01-16
United States of America
消火訓練用品
消火器用品
ブラケット
ボンベ
薬剤
耐圧試験機
危険検知システム
避難器具
資機材
消火器の開発・製造・販売
消火設備の開発・製造・販売
再利用消火薬剤の生成
サポートウェア
Not disclosed
磯貝 理
334 人

55 件
日付概要
1880年 初代宮田栄助、東京京橋区木挽(現在の中央区銀座)に宮田製銃所を創設
1890年 安全型自動車の国内初の試作に成功
1907年 旧モリタ防災テックの創業年
1932年 株式会社森田ガソリン喞筒製作所(現:株式会社モリタホールディングス)を設立
1934年 この年を創業の年と定める
1934-01-16 設立 : 1934年(昭和9年)1月16日
1945年 空襲により大阪市港区の工場全焼のため、本社及び工場を大阪市生野区に移転
1952年 業務の拡張に伴い、合資会社を株式会社宮田製作所に改組
1956年 宮田式粉末消火器の製造開始
1961年 商号を森田ポンプ株式会社に改称
1963年 第一次南極観測越冬隊員用、20-B型粉末消火器納入
1963年08月 強化液消火器の型式取得〔強化液8.8ℓ(炭酸ガス加圧式、鉄製)〕販売開始
1963年09月 酸アルカリ消火器の型式取得〔酸アルカリ8.8ℓ(破びん式、鉄製)〕販売開始
1964年 社名を宮田工業株式会社と改称 国内で初めて、ABC粉末消火薬剤を開発
1965年 粉末消火器の型式取得〔粉末ABC 1.3kg(炭酸ガス加圧式、鉄製)〕
1966年 三井物産(株)と家庭用消火器「ビーナス」の国内販売総代理店契約を締結
1973年 神奈川県茅ヶ崎市に新工場を新築移転
1979年 宮城県栗原市に東北ミヤタ工業㈱設立(現、栗原第一工場)
1988年 新潟石油コンビナートSSI泡消火設備国内第一号納入
1989年 地球儀型の消火器「ラ・テール10型P(La・Terre)」を発表し、販売開始
1991年 新製品小型軽量タイプの住宅用粉末(ABC)消火器「消ちゃん」を発表
1992年 消火器を背負ったわらべ人形付消火器「防災太郎」を開発
1992年 光伝送自動追跡式遠隔操作消火システムを松下電子部品株式会社との共同開発により成功
1993年 おしゃべり消火器「水星」を開発
1993年 石油タンク火災用泡消火設備「ミヤタエアフォームカーテンチャンバー200・日石型」を602基、国家プロジェクト「志布志石油備蓄基地」へ納入
1995年 防災セット「救太郎」の販売を開始、薬剤の改良により消火能力の倍増を実現した高性能消火器「倍力くん」を発表
1996年 日本初の-30℃検定合格、消火能力大幅アップ新型消火器「ハイパーキングアンスル」開発、発売 防災システム配管工事の生産性を飛躍的に向上させた「ハイパーフレキシブルジョイント」開発、発売
1997年 商号を株式会社モリタに改称
1997年 高性能油ゲル化材散布器の開発、発売
1998年 液体混合タイプの消火能力向上型ハイパーウエットA「フォレックス」を開発、発売
2001年 モリタグループとしてパッケージ型自動消火設備「スプリネックス」販売開始
2001年 規制緩和による有人セルフガソリンスタンド向けの消火設備を開発し、国内初の型式承認を取得して発売
2002年 期限切れ消火器薬剤を肥料原料として再利用する商品化に成功、肥料登録の認可を取得
2002年 (株)モリタと資本業務提携を締結 金属火災用(マグネシウム等)特殊消火薬剤散布器「メタレックスミニ」発売 茅ヶ崎本社・工場で環境マネジメントシステムISO14001認証取得
2004年 二次災害の影響が少ない純水ベースの消火薬剤を使用した消火器「クリーンミスト」発売 消防用ホース端末部耐圧試験機「ミヤテスター」新発売 既存の消火栓にユニットを取り付けて化学消火することにより消火力を向上させる1号消火栓箱内蔵型化学ユニット「ハイドラップ」新発売
2005年 再生消火薬剤の再利用による消火器「エコビーナス」が誕生
2006年 廃棄物処理法に基づく廃消火器、廃薬剤の広域認定制度の認定業者として認められる
2006年 不要消火器から再生した消火薬剤を40%以上使用する環境に優しい消火器「エコアンスルシリーズ」新発売 品質マネジメントシステムISO9001認証取得 EU環境規制「RoHS」に対応した消火器を新発売
2007年 天ぷら火災に最適な新商品「消火フラワー」の販売開始
2008年 会社分社化によって持ち株会社制へ移行し、株式会社モリタの商号を「株式会社モリタホールディングス」に変更
2008年 DIC株式会社と協同で大容量泡放水砲システム用の新規泡消火薬剤「メガフォームCV-1型」を開発 安全な食品原料の配合で作られた消火器「キッチンアイ」の販売開始
2009年 安全な食品原料の配合で作られた消火器「キッチンアイ」の販売開始
2009年 「キッチンアイ」がグッドデザイン賞を受賞 ㈱モリタホールディングスの完全子会社となる 自転車事業部門を「㈱ミヤタサイクル」として分割
2011年 アルミ製蓄圧式消火器「アルテシモ」の販売開始、住宅用下方式放出型自動消火装置「スプリネックス ミニ」新発売
2011年 アルミ製蓄圧式消火器「アルテシモ」の販売開始 住宅用下方式放出型自動消火装置「スプリネックス ミニ」新発売
2012年 腰部サポートウェア「rakunie ラクニエ」の販売開始、グッドデザイン賞を受賞
2013年 第三工場として栗原第二工場稼動開始 「アルテシモ」がアルミニウム協会開発賞を受賞
2014年 合併し、「モリタ宮田工業」となる 女性のための腰サポートインナー「calena(カレナ)」の販売開始 火災弱者(高齢者等)を火災から守るために最適な住宅用自動消火装置「スプリネックス ミニ」を茅ヶ崎市と共同開発
2016年 パッケージ型自動消火設備Ⅱ型「スプリネックス ミニ」の販売開始 さらなる軽量化を実現したアルミ製蓄圧式消火器「アルテシモⅡ」の販売開始
2017年 パッケージ型自動消火設備Ⅰ型「スプリネックス ミドル」の販売開始
2019年 生活者向け防災ブランド「+maffs」(マフス)を立ち上げ +maffsの第一弾プロダクトとして、住環境に調和する消火器「+住宅用消火器」の販売開始 「+住宅用消火器」がグッドデザイン特別賞「グッドフォーカス賞[防災・復興デザイン]」を受賞
2020年 業界最軽量の高性能型消火器として、高性能型アルミ製蓄圧式粉末消火器「アルテシモ・プラス」の販売開始
2023年 業界最軽量を誇るアルミ製加圧式消火器「アルテシモ・キング」の販売開始
2024年 業界最多7種類の金属火災に対応する「メタレックスML」の販売開始
2026年 可視カメラ・赤外線カメラ・紫外線センサーの3つの情報を複合的に判断し、廃棄物処理施設で増加するリチウムイオン電池等の発火を感知する危険検知システム「Flare eye(フレアアイ)」を㈱モリタ環境テックと開発し、販売開始
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1021001007460
法人番号1021001007460
商号又は名称モリタ宮田工業株式会社
商号又は名称(カナ)モリタミヤタコウギョウ
商号又は名称(英字)
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所東京都江東区有明3丁目5番7号
郵便番号1350063
都道府県東京都
都道府県コード13
市区町村(郡)江東区
市区町村コード108
番地以下有明3丁目5番7号
組織種別301
処理区分12
訂正区分0
状態
代表者名称代表取締役 中川 龍太郎
資本金
従業員数336
企業規模詳細(男性)277
企業規模詳細(女性)59
事業概要消火器・消防設備・防災関連製品の開発・製造・販売
WebサイトURLhttp://www.moritamiyata.com/
創業年
事業種目E:製造業
設立年月日1934-01-16
全省庁統一資格-資格等級A|A|A|
全省庁統一資格-営業品目110|121|210|221|309
更新年月日2018-11-19
キー情報1021001007460
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
2026-08-31 21:53 (Model: gpt-oss-20b(99) )
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