円定期預金の金利引き上げ ↗
2026年11月1日より、すべてのお客さまを対象に円定期預金の金利を引き上げます。預入期間に応じて、変更後の金利は0.600%、0.610%、または0.750%となります。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| ラクスルバンク株式会社 | ||||||||
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2026年11月1日より、すべてのお客さまを対象に円定期預金の金利を引き上げます。預入期間に応じて、変更後の金利は0.600%、0.610%、または0.750%となります。
GMOあおぞらFXでは、セキュリティ強化の一環として海外IPアドレスからのアクセスを制限する措置を2026年10月30日以降に実施します。国内IPからの利用には影響はありませんが、海外からのアクセスは制限される可能性があります。利用者は事前にご留意ください。
株主であるGMOインターネットグループ株式会社のグループ会社でサイバー攻撃が発生したことを受け、同社は関係者に謝罪しました。当社システムは当該会社のシステムから独立しており、現時点で不正アクセスや情報漏洩は確認されていません。監視体制を強化するとともに、端末の更新やパスワードの使い回し防止など、利用者にもセキュリティ対策への協力を呼びかけています。
米国夏時間から標準時間への移行に伴い、2026年11月2日から外貨預金とGMOあおぞらFXの取引時間が変更されます。外貨預金は月曜午前7時~土曜午前5時55分(標準時間)に、GMOあおぞらFXは月曜午前7時~土曜午前5時50分に取引可能です。注文受付や振替時間も変更され、システム日次処理時間は取引不可となります。
GlobalSign by GMOのシステムメンテナンスに伴い、2026年12月13日(日)0時から6時まで、電子証明書の取得および更新サービスが一時休止します。メンテナンス終了後に再度お試しください。
法人向け「請求書管理・支払い」サービスの月額利用料を、2026年12月分から廃止します。現在利用中のお客さまへの最終引落日は2026年10月31日です。変更に伴い、利用規定と商品概要説明書を2026年12月1日付で改定します。
コメ兵ホールディングスとGMOあおぞらネット銀行は、BaaSを活用したリユースと金融を融合する新サービスの開発に向け、2026年10月19日に共同検討の基本合意書を締結しました。両社は、モノの価値を適正に評価して経済的価値のある資産として活用するエコシステムの構築と、新サービスの実現を目指します。
金融商品取引業等に関する内閣府令に基づき、2026年9月30日時点の店頭FX取引に係るリスク情報を開示しました。未カバー率は全通貨ペアで0%、カバー取引先の格付けはBBB以上が100%です。当社は注文の約定と同時に、全ての注文についてシステムで自動的にカバー取引を行っています。
2026年11月10日より、短期プライムレートを年2.375%から年2.625%へ0.25%引き上げます。改定日以降に新規実行または書替えを行う貸出金に適用されます。既存の借入への適用時期は契約条件により異なります。
GMOあおぞらCMS利用規定(グループ法人プラン親会社さま用など)を2026年10月13日付で改定し、同日適用します。グループ法人プラン親会社さま用では、子口座の登録解除に関する規定を新設します。これに伴い、以降の条番号が繰り下がりますが、既存条項の内容に変更はありません。