投資信託「国家成長戦略ファンド」取扱開始 ↗
株式会社証券ジャパンは、2026年8月19日より「ニッポン 国家成長戦略ファンド 企業価値成長小型株ファンド」の取扱いを開始します。日本の国家戦略が生み出す成長機会に着目し、新たな価値創造に挑む企業へ投資する国内株式ファンドです。信託期間は2047年8月23日までで、設定日は2026年8月31日です。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 三晃証券株式会社 | ||||||||
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| 岡三証券株式会社 | ||||||||
| 株式会社QUICK社 | ||||||||
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| 三津井証券ウェルスマネジメント株式会社 | ||||||||
| 山形證券株式会社 | ||||||||
| 岡三キャピタルパートナーズ株式会社 | ||||||||
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| 株式会社SJアドバイザーズ |
丸和証券株式会社として創業
東京証券取引所の正会員となる
藤沢出張所(現支店)開設
沼津出張所(現支店)開設
免許制実施に伴い、証券業の免許(4業務)を取得
溝ノ口営業所(現支店)開設
柏営業所(現支店)開設
神楽坂営業所(現支店)開設
元住吉営業所(現支店)開設
登録制実施に伴い、証券業の登録を行う
大阪証券取引所の正会員となる
ジャスダック証券取引所の取引参加者となる
金融商品取引業者の登録を行う : ネットウィング証券株式会社と共同で100%持株会社エムアンドエヌホールディングス株式会社を設立し、経営統合する
3社合併し、「株式会社証券ジャパン」となる
IFA : (金融商品仲介業者)向け営業を本格的に開始
日本橋本店を再編し、日本橋本店営業部、日本橋八重洲営業部、東京営業部を開設
室清証券(株)より営業譲受
大徳証券(株)※より一部管理業務を承継 : ※IFA業者・(株)だいとく投資ビレッジに業態転換。同社に対して新たに金融商品仲介業務委託。
金融商品仲介業子会社(株)SJアドバイザーズを設立
(株)岡三証券グループと業務資本提携 : 関西営業所(IFA)を開設
三津井証券(株)株式を64.5%取得し子会社化
飯塚中川証券(株)※より一部管理業務を承継 : ※IFA業者・なかがわ証券アドバイザー(株)に業態転換。同社に対して新たに金融商品仲介業務委託。 : 頭川証券(株)株式を追加取得し子会社化
竹松証券(株)※より一部管理事業を譲受 : ※IFA業者・竹松投資アドバイザー(株)に業態転換。同社に対して新たに金融商品仲介業務委託。
都証券(株)※より一部管理事業を譲受 : ※IFA業者・(株)だいとく投資ビレッジに営業・対面折衝業務に係る事業を譲渡。 : (株)岡三証券グループが当社株式を追加取得し、当社は岡三証券グループ子会社に
一般社団法人日本投資顧問業協会(現 一般社団法人資産運用業協会)加入 : ゴールベースアプローチ型ラップサービスの取扱い開始 : 新林証券(株)※より一部管理業務を譲受 : ※IFA業者・新林投資アドバイザー(株)に業態転換。同社に対して新たに金融商品仲介業務委託。
平山営業所・平山簡易郵便局を開設 : 頭川証券(株)※より一部管理業務を譲受 : ※IFA業者・ずかわ証券ウェルスマネジメント(株)に業態転換。同社に対して新たに金融商品仲介業務委託。
日本橋本店、本社所在地に移転 : 山形證券(株)株式を追加取得し子会社化
三晃証券(株)のリテール事業廃止に伴い、一部管理業務を譲受 : 山形證券(株)※より一部管理業務を譲受 : ※IFA業者・山形証券ウェルスマネジメント(株)に業態転換。同社に対して新たに金融商品仲介業務委託。 : 三津井証券(株)※より一部管理業務を譲受 : ※IFA業者・三津井証券ウェルスマネジメント(株)に業態転換。同社に対して新たに金融商品仲介業務委託。 : 岡三ビジネス&テクノロジー株式会社と経営統合し「岡三ビジネス&テクノロジー証券」となる
株式会社証券ジャパンは、2026年8月19日より「ニッポン 国家成長戦略ファンド 企業価値成長小型株ファンド」の取扱いを開始します。日本の国家戦略が生み出す成長機会に着目し、新たな価値創造に挑む企業へ投資する国内株式ファンドです。信託期間は2047年8月23日までで、設定日は2026年8月31日です。
株式会社証券ジャパンは岡三ビジネス&テクノロジー株式会社と経営統合し、2026年8月1日から「岡三ビジネス&テクノロジー証券株式会社」として業務を開始しました。同日、対面営業業務を子会社の証券ジャパンウェルスマネジメント株式会社へ移管し、SJアドバイザーズは同社へ商号変更しました。当社は証券プラットフォームの運営に特化し、利用会社のフロント以外の業務を担います。
2026年8月1日付で岡三ビジネス&テクノロジー株式会社を吸収合併し、新商号「岡三ビジネス&テクノロジー証券株式会社」として営業を開始する。経営統合に伴い、秘書室や複数の部門を新設し、各部の再編などを実施する。
山形証券ウェルスマネジメントと三津井証券ウェルスマネジメントは、2026年6月1日から金融商品仲介業者として事業を開始しました。同日、両社は旧社名から商号を変更しました。両社は地域に根差した営業基盤を維持しつつ岡三証券グループのプラットフォームを活用し、お客さまの資産形成への貢献を目指します。
証券ジャパンは、岡三ビジネス&テクノロジーと2026年8月1日を予定日として経営統合する方針を決定しました。統合後の新会社の商号は「岡三ビジネス&テクノロジー証券株式会社」とする予定です。同日、証券ジャパンの対面営業業務を子会社のSJアドバイザーズに移管し、同社は再編後、証券プラットフォーム事業の利用会社に加わる予定です。
2026年4月1日から、振込専用口座への入金時の振込手数料はお客様負担となります。出金時の振込手数料は、引き続き当社が負担します。
株式会社証券ジャパンは、令和7年12月末の自己資本規制比率に関する数値を訂正しました。リスク相当額は3,886から3,883に、基礎的リスク相当額は992から989に訂正されています。その他の表記項目の数値に変更はありません。
証券ジャパンは、子会社の山形證券と三津井証券が金融商品仲介業者へ転換し、証券ジャパンを軸とする証券プラットフォームの利用会社に加わると発表しました。岡三証券グループは、証券会社の金融商品仲介業者への転換を通じて、証券ビジネスに必要な機能基盤を提供する事業を展開しています。