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YONDEN Shikoku Electric Power CO.,Inc.

Shikoku Electric Power Company, Incorporated別名
銘柄コード
—
上場市場
—
国
Japan
従業員(連結)
2,121
関連会社
43
§01

基本情報

BASIC
所在地
〒760-8573 香川県高松市丸の内2番5号
社長
資本金
145,500,000,000  (1,455 億)
従業員数(単独)
2,121 人
従業員数(連結)
2,121 人
開始日
1951-05-01
終了日
§02

サイト

1 DOMAINS
§03

事業内容

6
発電再生可能エネルギー発電電力販売Electric power generationElectric power supplyRenewable energy sales
§04

関連会社

43 COMPANIES
会社名 Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
Shikoku Electric Power Company, Incorporated
Group 親会社
SEP International America Corporation
Group
SEP International Hamriyah B.V.
Group
SEP International Netherlands B.V.
Group
YN Energy Pty Ltd
Group
株式会社松山学校空調PFIサービス
Group
Shikoku Electric Power Transmission & Distribution Company, Incorporated (YONDEN T&D)
Group
四電ビジネス株式会社
Group
YBパワーサポート株式会社
Group
新居浜LNG株式会社
Group
三崎ウィンド・パワー株式会社
Group
四国航空株式会社
Group
坂出LNG株式会社
Group
あぐりぼん株式会社
Group
株式会社四電工
Group
株式会社四電技術コンサルタント
Group
橘火力港湾サービス株式会社
Group
株式会社メディアワークス
Group
伊方サービス株式会社
Group
四国計測工業株式会社
Group
四変テック株式会社
Group
ケーブルテレビ徳島株式会社
Group
四電エナジーサービス株式会社
Group
四電エンジニアリング株式会社
Group
株式会社STNet
Group
株式会社大川原ウインドファーム
Group
Aitosa株式会社
Group
おもてなしプランニング
Group
テクノ・サクセス株式会社
Group
ピカラモバイル
Group
ピカラ光ねっと
Group
合同会社四国まちづくり&
Group
四国電力グループ
Group
四電T&Dサービス株式会社
Group
四電国際事業
Group
株式会社よんでんプラス
Group
株式会社よんでんライフケア
Group
ケーブルメディア四国
Group
株式会社四国総合研究所
Group
株式会社宇多津給食サービス
Group
株式会社西条学校空調PFIサービス
Group
株式会社阿部鐵工所
Group
S4 Chile SpA
リンク無しの社名は OpenBizGraph 未登録企業
§05

関連図

NETWORK
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§06

沿革

30 EVENTS

四国電力株式会社設立出典

設立年月日 : 1951年(昭和26年)5月1日出典

当社初の重油火力阿南発電所1号機12.5万kW、運転開始出典

西条発電所1号機15.6万kW、運転開始(1965年度を境に、認可最大出力で火力発電が水力発電を上回る)出典

日本初の複合発電方式(ガスタービンと蒸気タービン)を採用した坂出発電所1号機19.5万kW、運転開始出典

坂出発電所3号機45万kW、運転開始出典

第一次オイルショックの発生出典

当社初の原子力伊方発電所1号機56.6万kW、運転開始出典

第二次オイルショックの発生出典

伊方発電所2号機56.6万kW、運転開始出典

本川発電所(揚水式)1号機30万kW、運転開始出典

伊方発電所3号機89万kW、運転開始(総出力202.2万kWの原子力発電所となる)出典

特別高圧の小売自由化がスタート出典

橘湾発電所70万kW、運転開始出典

高圧以上の小売自由化がスタート出典

伊方発電所3号機でプルサーマル発電開始出典

坂出LNG基地、運転開始 : 坂出発電所4号機35万kWのLNG化が完了し、運転開始出典

坂出発電所1号機29.6万kWのLNG化が完了し、運転開始出典

松山太陽光発電所2,042kW、営業運転開始出典

東日本大震災、福島での原子力事故発生出典

小売全面自由化がスタート出典

伊方発電所1号機の廃止出典

坂出発電所2号機28.9万kWのLNG化が完了し、運転開始出典

伊方発電所2号機の廃止出典

阿南発電所1・2号機の廃止出典

四国電力送配電株式会社(分割準備会社)設立出典

送配電部門を「四国電力送配電株式会社」として分社化出典

西条発電所1号機50万kWのリプレースが完了し、運転開始出典

阿南発電所4号機の廃止出典

阿南発電所3号機の廃止(阿南発電所全台廃止)出典

§07

ニュース

129 ARTICLES

愛媛県脱炭素電源で地産地消型電力供給スキーム検討開始出典

四国電力は伊方発電所を中心とした愛媛県内の脱炭素電源を活用し、同県内のデータセンターへ供給する地産地消型電力供給スキームの検討を開始した。これによりデータセンター事業者は安定的な脱炭素電力を利用でき、国のGX戦略地域制度の活用も期待される。さらに、南予地域で生成AI向けデータセンター事業の検討も進め、愛媛データセンタープロジェクトチームを設置して官民共創で検討を進める方針を示した。

四国デジタルゲートウェイ構想について~四国におけるデジタルインフラ整備の取り組み状況~出典

本資料は、四国電力が推進する『四国デジタルゲートウェイ構想』の概要を示し、Asia United Gateway East(AUG‑East)プロジェクトとして日本とシンガポール間の国際海底ケーブルの開発・建設・運営・保守を計画していることを説明している。プロジェクトは約8,900kmの延長距離を持ち、AWS、Microsoft、Singtel など多国籍企業と連携し、2029年度に運用開始を予定している。

2026年度 業績見通しの修正について出典

売上高は9,050百万円で前期比200百万円減。営業利益は445百万円で75百万円増、経常利益は500百万円で100百万円増、親会社株主に帰属する当期純利益は375百万円で75百万円増、1株当たり当期純利益は184円で37円増。小売販売は217件、卸販売は156件、総販売電力量は373万kWhでそれぞれ前期比減少し、石炭CIFは10円減、原油CIFは10円増、為替レートは2円減。

2026年度第2四半期連結決算概要出典

小売販売電力量は前年同期比7.0%減の108億10百万kWh、卸販売は26.0%増の77億61百万kWh、総販売は4.5%増の185億71百万kWhとなった。原子力発電は伊方発電所3号機がフル稼働し38億kWhを発電した。

2026年10月 社長定例記者会見概要出典

2026年10月30日に宮本社長が社長定例記者会見を行い、2026年度第2四半期連結決算の概要と業績予想の修正を報告した。さらに、四国デジタルゲートウェイ構想や愛媛県内の脱炭素電源を活用した地産地消型電力供給スキーム、南予地域でのデータセンター事業検討開始について説明した。電力販売では小売電力量が前年同期比7.0%減、卸電力量が26.0%増し、総販売電力量は4.5%増となった。

2026年12月分電気料金の燃料費調整出典

2026年9月の貿易統計の発表に伴い、12月分の燃料費調整単価が確定しました。低圧供給(従量制)の単価は1kWhあたりマイナス5円22銭で、11月分から2銭上昇します。

伊方発電所で協力会社従業員を救急搬送出典

伊方発電所構内の屋外(管理区域外)で、作業現場へ移動中の協力会社従業員1名が足を滑らせて滑落し、頭部を負傷しました。同日11時8分に救急車で病院へ搬送され、意識があり、被ばく・汚染はありませんでした。

冬の生活応援&省エネチャレンジキャンペーン2027出典

対象の家庭向け料金プランを契約し、対象契約をよんでんコンシェルジュの個人会員アカウントに登録している方を対象に実施します。2027年1~3月分の電気料金について、料金連動ポイントを通常の5倍進呈します。現在「従量電灯A」を契約中の方は、専用フォームから「おトクeプラン」に切り替えると、ポイントが通常の10倍になります。

伊方発電所で協力会社従業員が負傷(続報)出典

伊方発電所の管理区域外で、作業現場へ移動中の協力会社従業員が足を滑らせて滑落し、頭部を負傷して救急搬送されました。病院で「頭部外傷」と診断され、診察・処置後に発電所へ出社しました。意識があり、被ばく・汚染はありません。

伊方発電所1号機廃止措置第2段階移行に係る安全協定事前協議のご了解出典

四国電力は、2026年4月24日と6月19日に愛媛県および伊方町に対し、安全協定に基づく事前協議内容の補正を申し入れ、同日ご了解を得たことを報告した。これにより、伊方発電所1号機の廃止措置第2段階への移行計画が正式に進められる。会社は安全確保を最優先に、計画の着実な実施と協議で要請された事項への真摯な対応を継続する方針を示した。

§09

出典・更新

SOURCES
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