GI基金事業サイトにインタビュー掲載 ↗
NEDOの「グリーンイノベーション(GI)基金事業」サイトに、三洋テクノマリンが参画する海藻バンクコンソーシアムの「漁港を利活用した海藻バンクによるブルーカーボン生態系拡大プロジェクト」に関するインタビュー記事が掲載されました。記事では、対馬・豊漁港での藻場の計測やCO2吸収量の算出などが紹介されています。
当社は、1959年(昭和34年)海域の測量会社「三洋水路測量株式会社」として設立されました。
昭和34年7月10日に、民間として初めての水路測量専門会社として設立されました。
測量業者登録(旧建設省)
計量証明事業者登録(東京都)
地質調査業者登録(旧建設省)
東京都中央区日本橋堀留町1-3-17に新社屋を建設し、本社を移転。建設コンサルタント登録(旧建設省)
社名を三洋テクノマリン株式会社に変更
計量証明事業者登録 濃度・音圧レベル(東京都)
三洋測量調査コンサルタント株式会社設立
ISO9001取得
大宮環境分析センター開設
生物生態研究所開設
2011年の東日本大震災
海洋資源プロジェクト室開設
春日部機材センターの名称を春日部技術センターへ変更
数値解析室開設
海洋資源プロジェクト室をコンサルタント部門に統合
沿岸域マネジメント部開設
計量証明事業者登録 濃度・音圧レベル・振動加速度レベル(埼玉県)
計量証明事業者廃止 濃度・音圧レベル・振動加速度レベル(東京都)
環境DNA室開設
KESステップ1登録
企画室開設
海辺のまちづくり研究所創設
海洋再生エネルギー研究所創設
東京支社開設
佐賀営業所開設
2024年1月の能登半島地震
応用地質株式会社グループ傘下へ
2024年2月、応用地質グループとして新たな一歩を踏み出しました。
ISO14001・ISO45001認証取得
令和8年7月に発生した熊本地震
NEDOの「グリーンイノベーション(GI)基金事業」サイトに、三洋テクノマリンが参画する海藻バンクコンソーシアムの「漁港を利活用した海藻バンクによるブルーカーボン生態系拡大プロジェクト」に関するインタビュー記事が掲載されました。記事では、対馬・豊漁港での藻場の計測やCO2吸収量の算出などが紹介されています。
三洋テクノマリン株式会社は、一般社団法人海洋産業研究・振興協会が発行する『RIOE Post 第5号』に、当社の取り組みや今後の展望に関するインタビュー記事を掲載しました。記事は2026年9月15日に発表され、同社の最新動向を紹介しています。
三洋テクノマリン株式会社は、2026年10月22日~23日に開催される応用地質株式会社主催の「OYOフェア2026」に出展します。開催場所は東京都中央区日本橋室町の室町三井ホール&カンファレンスで、オンラインセミナー配信も行われます。事前登録は無料で、特設サイトから申し込みが可能です。
三洋テクノマリン株式会社は、国土交通省から令和7年度実施の業務に対する表彰を受けました。表彰は同省の業務表彰一覧に掲載されています。詳細はニュースリリースで確認できます。
三洋テクノマリン株式会社は、東京海洋大学名誉教授の東海正氏を技術顧問に就任させました。東海氏は水産・海洋分野で長年研究・教育に従事し、同大学の理事・副学長や日本水産学会会長を歴任しています。今後は彼の知見と経験を活かし、同社の技術力向上と人材育成に助言を行う予定です。
三洋テクノマリン株式会社は、技師長・技術顧問の部屋 No.5を公開したことを発表しました。詳細は同社のニュースリリースで確認できます。
三洋テクノマリン株式会社は2026年6月8日に技師長・技術顧問の部屋 No.4を公開したことを発表しました。
三洋テクノマリン株式会社は、港湾関連企業等の事業活動によるSDGs普及促進を目的とした「みなとSDGsパートナー登録制度」の登録更新を行った。今後はカーボンニュートラル推進の再生可能エネルギー開発・発電事業やブルーカーボン調査・育成事業に積極的に参画し、みなとSDGsの実現に向けて取り組む方針を示した。
三洋テクノマリン株式会社は、JBEが認証・発行した「Jブルークレジット®」のうち、「海の森を救おう:みやぎのワカメが育む、未来の海づくり!」のクレジットを1.0 t-CO₂購入しました。今後もブルーカーボン生態系の調査・育成に積極的に参画し、2050年カーボンニュートラルに向けた取り組みを継続します。
第68回定時株主総会が開催され、取締役の選任が行われました。その後、取締役会にて担務が決議されました。役員一覧は公式サイトで確認できます。