湖南広域消防局がまちかど救急ステーション認定書授与 ↗
湖南広域消防局からまちかど救急ステーションの認定書授与式が行われ、事業所はAEDを設置し、救急事案に対して速やかな応急手当が可能であると認定された。認定継続により、救急車到着前に除細動と心肺蘇生を実施し、命を救う体制を推進することが確認された。
物流拠点を集約(12か所→6か所)。京都地区:4か所、大阪地区:1か所、東京地区:1か所
「ワコール流通株式会社」設立
西日本流通センター(現・守山流通センター)稼動。西日本に分散している5か所の物流拠点を新センターに集約。東西2拠点の高効率な物流体制を目指す
東京流通センターを、西日本流通センター(現・守山流通センター)に集約。全国デリバリーがスタート
守山流通センター増築。個配業務スタート
湖南広域消防局からまちかど救急ステーションの認定書授与式が行われ、事業所はAEDを設置し、救急事案に対して速やかな応急手当が可能であると認定された。認定継続により、救急車到着前に除細動と心肺蘇生を実施し、命を救う体制を推進することが確認された。
ワコール女子陸上競技部 スパークエンジェルスの選手が守山流通センターに来て、物流業務の流れを解説と見学で学びました。午後にはハンディターミナルを操作し、実際に注文を出庫・梱包・出荷作業を体験しました。選手からは「流通の大変さがわかり、現場の重要性を学べた」との感想が寄せられました。
ワコール流通株式会社は、従業員代表の意見を反映し機能性とデザインを重視したユニフォームをリニューアルしました。新ユニフォームは環境に配慮した素材を使用し、持続可能な社会の実現を目指しています。今後もチーム一丸となって安心・安全で信頼される物流サービスを提供していく方針です。
2026年4月14日、ワコール流通株式会社は入社式翌日から2日間にわたり新入社員研修を実施しました。研修では挨拶や報連相、電話の取り方・名刺の渡し方など社会人としての基本を学び、参加者は積極的に意見やアイデアを出しました。日程の締めくくりでは全社員の前で自己紹介と年間決意表明の発表練習を行い、講師と人事担当は新入社員の成長を実感しました。
2025年度に入社した新入社員を対象に、3月にフォローアップ研修が行われました。研修では入社からの1年間を振り返り、先輩社員になるための心構えを固めるとともに、グループでの共有やビデオ撮影を通じてメッセージを発信しました。
新瀬社長が新入社員に採用通知書と社章を手渡し、入社式が行われました。その後、食堂運営業者が用意した祝い膳で昼食会が開催されました。
福井県坂井市にあるワコールマニュファクチャリングジャパン(WMJ)福井坂井ファクトリーを研修のため見学しました。工場内には約700台の工業用ミシンがあり、製品ごとに機能や仕様が異なるため使い分けられています。1つの製品を作るのに60以上の縫製工程があることを知り、練習用ミシンで体験も行いました。社長の梶田氏からは工場再編後の新しい取り組みや想いを伺い、品質へのこだわりを学び、日常業務に活かしたいと考えました。
ワコール流通株式会社は、社員の健康増進を目的にスポーツの実施を積極的に推進している企業として、スポーツ庁から2026年の「スポーツエールカンパニー」に認定されました。今後も社員一人ひとりの健康増進・活力向上に向けた取り組みを継続していく方針です。